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あれから1年近くになってから

一世風靡を巻き起こした予言の旋風
人騒がせであった2025年大震災事件
私は何の意味でそんな予言があったのか当時は何も知らずに遠い街を吹き抜けていくかのように
旋風は風とともに広がり続けたのだが
空高く飛ぶ、小鳥たちは危険を感じなかったせいか穏やかな毎日でした
塵芥を吹き払い、鳥類の渡りはここで何かが起きるんじゃないかと渡りが始まり避難する 

それは動物的本能が危険を予知するかのように
カラスが鳴き叫ぶ、カラスが騒いだり
不吉な気持ちになるのかもしれません
ただ今でもそういうことは忘れておらず恐怖心に押されながらも、気持ちは吹き荒れながら
その気持ちはカタチとして誰にも見えないけれど
何ごともなかった、その後でも私はただ空を眺めてるだけだった
大震災恐怖という旋風の中、次から次へと続けて旋風が騒がすようにまた確かな新しい未来から
こういった予言を表していくのでしょう
あれはなんだったのか、いつまた予言というただならぬ世界に私たちは生きているのかも知れません

今になり、時期がズレてるのでしょうか
今は今で私は精一杯活きていくような楽しみを思い出にして人間として生きていかなきゃならないのだから
大陸に比べたら人間ひとりひとりが小さなからだ、小さな姿
人類滅亡はやがては起きるのでしょうか
そして新しい命を育てるような生き残りもいるはずなのだから
それは一年前には想像もしてなかったし

一年後の自分なんて想像できないまま本当にどうなってしまうのか
今の私は安定とはほど遠い生活をいいことなんて何もないけど
それ以上の伸びしろはあるはずで、プラスのことはそれだけです
再度挑戦、生きるためにいくらでもできる感じなんです 
実際に行動し続けてみると、思いのほかよかったり

なんだかめちゃくちゃだったり、思い込みとは全く違う現実に気がついて学ぶこと多過ぎて
何にもしなかった頃の自分は本当にもったいないことばかりしていたなぁと思うことの連続です

行動して変わってどんどん変わっていきたい世界を守っていく祈願として
皆さん、如何でしょうか現在の予感
私の考えすぎなのでしょうか、るーちゃん仲間の皆様方

noteの沼へようこそ、noteの沼ありがとうございます
なにかと神経質になるのも、私の悪いとこなんですけど
日本を守ること、人類を気にしながら生きていきたい
今私がnoteに記すことは、震災は忘れた頃にやってくるのだから
私は忘れたくないので記録に残すようにしてます

明るい未来を作りたい、作らなきゃですね

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