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女としての生き様を踏みしめて

私は一歩一歩踏み出して、前進して生きていきますから
今回はですね、あきえのページにしようか
やはり、日常的な説明を捉えましたから
自作詩として、直接渡瀬晶江の投稿として胸に刻ませて頂きます
女としての応援、励まし合いそして
生き様を感じながらも
今回は
茉莉花さんのnote記事を参考させて頂きました
茉莉花さんは大切なフォロワーさんですので
是非、よろしくお願いします

茉莉花さんのnote記事を是非ご覧になってください

早速マガジン追加させて頂きました
ちょっぴり刺激を求めたり、こういったnote記事だって私は好きだったりします
〜f〜
という、かしら文字をタイトルとしてます
私は、タネあかしはしませんので 
気になる方は、どうぞ
私はただ、共感してますって紹介するだけです

茉莉花さんのnote記事にもいろいろ参考させて頂いてます、時には私も生き様として影響受けたり
作家として、業を磨いてくるような女の生き様を
感じてきたり、私はカッコつけるような感じではありませんが
影響は受けたりはします
茉莉花さんは茉莉花さんの逞しい魅力もありますし

人間考え方、感じ方はいろいろあるんですよね
小さな微生物が放射能や体によくない物質を除去してくれるというものと生活を変えていく女性の小説

以前、図書館でキノコの本を借りて読み
土がどんな役割をしているのかが書かれていたような
知らないところで見えないものがただ生きていてくれるだけで守られているものがあることから
たかが微生物といっても

生命誕生として、やがては生まれてくるかも知れません
それは、正にお腹の中の環境から
女ならではの、身籠るような気分にも感じてくるのは私だけなのかな〜
そして、スッキリきれいに子ども誕生にて
お腹を守ってくれて、子どもだって元気に
健康でいることができます

たかが微生物、されど微生物ってすごいです

今でも、微生物様たちが目には見えないけれど
動いて、働き続けているんですよね

女として、最後の最後まで生きる
桃の節句時の生花、花が咲き続けるかのような 
女の節句は過ぎましたが、端午の節句にも

子どもの成長に向けて、母の日に向けるような
母が、そして女として生き様を踏みしめてる
私は実感してます、茉莉花さんありがとうございます
そうなんです、るー様〜

noteの沼へようこそ、noteの沼ありがとうございます
女として母としての生きる、生き様
ちょっぴり刺激を求めるのに

私は私らしく、小さな微生物の大切さを感じてきます
生命誕生説以上に、人間豊かに
生き様を考えさせるようです

子どもの日から母の日に向けて

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