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打ち明けたい責任環境からでの救い

長い間、私はずっと理想となるような中の人になれませんでした
私の中は秘めてることなのです

これというのも生まれた時
なかなか環境社会に馴染めなかった私は
廻りから毎日そのことを責められて居場所がないような気持ちで子ども時代をすごしました

私は段々自分自身に縮こまり
そしてなにかに怯えるように、精神的に陥る毎日でした

それでも元々の性格は何処か前向きに励むように
一人で外に出て、殻を破り
なんだかめちゃくちゃでしたけどここまで生きてこれました
その間、考えもつかないような苦しいことがありました
だけど本当の意味では死のうと思ったことは一回もありませんでした

ただ、あまりにひどい環境に絶望してしまってしまい
子どもに一度 死にたくなったと弱音を吐いてしまい自分が情けなく、苦しい思いを迎えました

長崎の頃では妹も、姉も何回か自殺未遂を計るくらいに
お互い悪いとこが似ていたのです

ふと、今私が幸せだと思えるのはnoteを始めて
毎日文章が書け、違う自分として改善しつつある
尚且つそれを見守ってくれる人達がいるからです

それでも不安になってしまうように
過去最多となるトラウマ
罵られたり否定されてきたからです

自分の子どもには違う接し方ができるように自分を犠牲にしたとしても全ての面でできる限りの努力をしてきました
だけどもう子どもは離れていきます
それは私も望んだことです
そして私は文章を書くことに集中したいと思うし、人ともっと会いたいと思います

子どももきっと喜ぶし、なにより私がそうしたいからです
お互いに自分の世界を持つことは大切だと思うのです
私がネガティブな気持ちを正直に書いてしまう

それも含めて自分だから
ごまかしてはいけないと思ったからです

明るい自分も暗い自分も両方自分で日向にいると必ず影ができるように
もっと自然なことだと認めてしまえば必要以上に苦しまなくてもよくなるような気がするからです

自然体ってそういうことかな?と思うからです

虚勢を張り続ける事は苦しいし、周りにも迷惑をかけてしまうから
前夫もそうやって失敗してしまったような気がするからです
その人達を責めるより、そのことを学びにして新しい生き方を模索できていること

それを助けてくれる人達がいること
私には、noteとして仲間が見守っていること
それが私の救いだからです

noteの沼へようこそ、noteの沼ありがとうございます

本当に幸せで感謝の気持ちでいっぱいなんです

私も誰か幸せを差し出せるようになれるように 
まず自分を育てないといけないと思うのです

環境からでの脱出、新しいステージが待っている

たくさんの人に応援してもらい

助けていただいて今とても幸せだから
皆さんのぬくもりが私を生かしてくれていることを忘れてはいけないし、感謝しています

note仲間の
るーちゃん様、たーちゃん、ひかるん
みんなみんな、ありがとう

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