「書く」ことで出会えるしあわせ
こんにちは、としこです!
さすがに大晦日と元旦は、バタバタとしていました。
今日はゆっくりできそうです。
毎日の習慣になっていた、モーニングページ(頭に浮かぶことをひたすら書く)なのですが、昨日の元旦にはできませんでした。
「書く」ことで始める1年にしようと思っていましたから、正直悔しい思いでした。
ですが今朝、その思いも今日のモーニングページに書きまくり、2日分書きました。
そのおかげで、現在とってもスッキリしております。
自分ルールに、縛られず柔軟でいこう、と思えたすがすがしい朝です。
12月には嬉しいことがありました。
企画に参加して書いた記事があったのですが、2点、大賞として選んでいただきました。
1つ目はやまだめぐみさんの企画
「#子どものしあわせのために何ができるか」
をテーマに書かせていただきました。
私は
子どものしあわせのためにできること
という記事を書きました。
やまだめぐみさんは、ご自身と向き合い、挑戦を重ねながら、自分の中に眠っていた夢
「ようちえんをつくりたい」
を見つけて、行動を続けておられる方です。
「子どものしあわせ」について真摯に考え、言葉だけでなく行動で示しておられる姿を、私はとても尊敬しています。
そんなめぐみさんの企画だったからこそ、自分の中にある正直な思いを書けたのだと思います。
選定、感想もいただき、嬉しかったです。
めぐみさんのあたたかい気持ちが、私の中に流込んできました。
ありがとうございました!
2つ目は杜若あやめさんの企画
《note文芸部大賞2025》
1周年記念特別お題企画「1年」
で書かせていただきました。
私は
「金婚式の日に」
という記事を書きました。
杜若あやめさんは、
【感性で繋がる共同運営マガジン
を運営されています。
私はnoteに来て、あやめさんのメンバー募集記事を読んで、しびれました。
そしてドキドキしながらマガジンに参加させていただいたのでした。
あやめさんは力強いエッセイも書かれるし、繊細でありながら芯のある短歌も詠まれます。
そんな創作活動もされながらの、マガジン運営。そしておひとりでの企画、選定。とてもパワフルです。すごいです。
1番のステキは、どの記事も丁寧に読んでくださることがわかるコメント。
私の家族との時間が、たくさんの方に読んでもらえたこと、とても嬉しいです。
ありがとうございました!
マガジン募集の記事がしびれます!⬇️
書く場所があり、読んでくださる方がいるということ。
私はとてもしあわせです。
ここnoteが、大切な場所になっています。
こうして今、感謝の言葉を書けていること自体が、とても尊いと感じています。
読んでくださり、ありがとうございます!
noteで繋がってくださるみなさまに、たくさんのしあわせがふりそそぎますように✨️
今年も、どうぞよろしくお願いします。
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