令和8年 熊本地震支援について、私にできること
このたびの令和8年熊本地震により、被災された皆さま、そしてご家族の皆さまに、心よりお見舞い申し上げます。
突然の揺れで日常が奪われてしまった方々のことを思うと、胸が締めつけられる思いです。
テレビやSNSで届く映像を見るたびに、「自分に何かできることはないだろうか」と、ずっと考えていました。
遠くにいても、できることがある❗️
現地に駆けつけることはできなくても、想いを届ける方法はあります。
そのひとつが「寄付」だと思います。
日本財団では、令和8年熊本地震の被災者支援のために「災害復興支援特別基金」を立ち上げています。
寄付金は、間接経費を差し引くことなく、全額が被災地支援に活用されるとのことです。
▼ 日本財団 令和8年熊本地震支援 災害復興支援特別基金👇
寄付受付期間は2026年7月29日〜10月31日(予定)となっています。
前を向くしかない
被害の大きさを知るたびに、言葉を失いそうになります。
それでも、下を向いてばかりはいられません。
一人ひとりにできることは小さくても、それが集まれば、大きな力になると信じています。
もしこの記事を読んでくださった方の中で、「自分にもできることを」と思ってくださる方がいれば、ぜひ上記のリンクからご協力いただけたら嬉しいです。
被災地に、一日も早く穏やかな日々が戻りますように。
私も微力ながら支援させていただきました。

一人でも多くの方の想いが届き、復旧・復興への力となることを願っています。
なお、この支援情報は山奥AI研究所の所長から教えていただきました。
このような大切な情報を共有してくださったことに、心より感謝いたします。
