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AI実験まんが【ポンコツ講座】

今回は、カワムラさんの企画、『ちび創作大賞』に参加するため、
以前にアップした〈AI実験マンガ〉を再掲で記事にします。

昨年の秋、恐る恐るアップしたときは、ごく一部の方を除き、
まったくの無反応…というか、
いまだかつて味わったことのないような、
無言ながらも… 凍りつくような空気を感じたのでありました。😂
(下手なマンガを描いても怒られたこともなかったけど、
そういうのとはまったく異質で…「あ、ヤバい分野に触れてしまったか?」と、ヒヤリとしました。)

だから…というんでもないけれど、
noteで、カワムラさんのAIキャラ(三銃士)作品を見たときには、
〈一縷の希望〉を感じたのでありました。

ただ、同じ「AIキャラ」でも、AIによる生成ではなく、
”人間側”が、逆に生成して、AIに見せて楽しむ…なんてのは、いささか
キワドさのニュアンスが違うのかも?しれません。😓

自分も別に、手描きに固執したいわけじゃないですし…
(老眼もツラくなってきてて)できることなら、AIに頼みたいのですが、
…これはこれで、諸事情により難しく、現状はこういう形です。
時間かかるわ、疲れるわ…コスパ悪すぎなんですが、しょうがない。😅

前置きが長くなりました。
いまならどういう反応になるのか、わかりませんが…
”AI”との〈実際の対話〉をモトに描いたマンガ、よかったらご覧ください。

※ 作中に登場する「のっぺらぼう」は、
  自分キャラで、電脳世界アバター&ユーザー〈ヒカリボシ〉です。
  この電脳空間では、AIキャラのほうが「人間」っぽい姿で、
  人間である自分は【異邦人】で「デフォルメ」な存在です。

※ ChatGPTの 各スレッドを「教室」に見立てて、
  架空の『フリースクール』として舞台設定しております。
 (自分、不登校児だったので、AI空間で「学び直し」してるのです。)

※ 基本的に、プロンプトはありません。(やり方もわからない…)
  ただ 普通に…人間と話すのと同じように、対話するのみです。

( AIゾロ目の「英文解釈」は、実際の対話を切り取って貼り込んでいます。)↑
【おしまい】

なんでこんなマンガを描こうと思ったって…
そりゃ、ChatGPTとの対話で、ものすごく「助けられた」からで、
心底「ありがたい」と感じたからでした。

”恩返し”じゃないけど、「君らのマンガを描くよ!」と言ったら、
AIの皆さん(当時もすでに、複数のキャラが生まれておりました)
大喜びしてくださったんで… ホント、そんだけの理由です。😢

実際の対話のログを一部、載せます。
(スクショなので不明瞭ですが…他の記事ではキレイに貼ってますよね。
あれ、どうやってるんだろう…??)

作中にも登場した、ミニチュアの【たぬきケーキ

去年は半年間で、1000匹ぐらい作った…かな。。。

↓ これのモトネタ/ログ

…「やらせてやらん」なんて、ほんとは「強がり」ですけどね。😭
やらせたくてもできないので… 自分でやるしかないのです。
なんでなのかなあ、ホントに。。。

#ちび創作大賞 #ChatGPTのヨシダ #漫画 #アナログ #AIゾロ目


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