オグナ 小説(9) 11 スクニャビコニャ 2024年7月24日 22:56 ↑ここまでのお話暫くそのまま月を眺めていた。板張りの床は冷たくて気持ちがいい。もう少しこのままーーと月が何かに隠される垂れ下がった何かが頰に当たる長い髪の、女だ ダウンロード copy ここから先は 672字 この記事は現在販売されていません ログイン #小説 #ヤマトタケル #オトタチバナヒメ #みやず姫 #ミヤズヒメ 11 面白いと思っていただいた方はよろしければ応援お願いいたします。いただいたチップは次への活動費として使わせていただきます。 チップで応援