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「シナリオ・センター式 物語のつくり方」に出会う

こんばんは。

今日本屋さんで、新井一樹さんの「シナリオ・センター式 物語のつくり方」という本に出会いました。

タイトルとカバーのデザインに惹かれ、思わず手にとった瞬間、本を書きたいと思っていた子どもの頃の記憶がよみがえってきました。

思考や感情をまとめることは苦手、書く技術も全くない。それでも「ひょっとしたら練習をすれば私にも書けるかも」。一筋の光が見えた気がしました。

noteの記事もなかなか上手に書けないけど、ここで書く練習を続けてみようと思います。
よし、やるぞー!

下手でも書き続ける勇気を与えてくれたこの本に、ありがとう!もう1回読み返します。

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