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毎朝、満員電車に乗り続けて——あなたは本当に幸せですか?

突然ですが、今朝のことを思い出してください。

目覚ましが鳴って、眠い目をこすりながら身支度をして、ぎゅうぎゅう詰めの電車に揺られて職場へ向かう。

「これが普通だ」「みんなそうしている」——そう言い聞かせながら、何年も同じことを繰り返していませんか?

🇯🇵 日本の「普通の働き方」、改めて数字で見てみると

日本人の平均通勤時間は片道約48分。往復で約1時間36分。

週5日、年間約250日働くとすると、1年間で通勤だけに約400時間を費やしている計算になります。

400時間。それは丸々16日以上、起きている時間だけで換算すれば1ヶ月分以上の時間です。

その時間で、あなたは何を得ていますか?

疲労?ストレス?それとも「頑張っている自分」という感覚だけでしょうか。

🌏 一方、ネパールで働く日本人の「ある朝」

朝8時。カトマンズの青い空の下、窓を開けるとヒマラヤの稜線が見える。

近所のチャイ屋で10ルピー(約10円)のチャイを飲みながら、ゆっくりPCを開く。

通勤時間:0分。

満員電車:なし。

上司の顔色をうかがう必要:なし。

これは夢の話でも、特別な才能がある人の話でもありません。今、実際にネパールで働いている日本人が送っている、リアルな「普通の朝」です。

💴 「でも、収入が心配…」という人へ

これが一番気になる部分ですよね。正直に言います。

株式会社ラストパートナーがネパールで募集している日本人スタッフは、給与・住居・生活費、すべてこちら負担です。

つまり、、生活コストが劇的に下がるという状態になります。

ネパールの物価は日本の約3〜5分の1。外食しても数百円、広い部屋でも家賃は数千円レベル。

🤔 「なぜ日本人はこの選択肢を知らないのか」

日本では、働き方の選択肢が驚くほど狭く見えます。

  • 大手に就職するか、中小に就職するか

  • 正社員か、フリーランスか

  • 都市に住むか、地方に住むか

でも、そもそも「どの国で働くか」という選択肢が、当たり前のように視野に入っていない。

なぜでしょう?言語の壁?リスクへの恐れ?それとも「海外で働く=特別な人がすること」という思い込みでしょうか。

✈️ 「特別な人」じゃなくていい

今回の募集で必要なのは、難しいスキルでも、流暢な英語力でも、特別な資格でもありません。

必要なのは、日本語でPC作業ができることと、「やってみよう」という意思だけです。

渡航費も、住む場所も、働く環境も——すべて用意されています。あなたが持ち出すお金はゼロ円です。

最後に、一つだけ聞かせてください

10年後、あなたはどんな朝を迎えたいですか?

今と同じ満員電車の中ですか?

それとも、ヒマラヤが見える窓の前でチャイを飲みながら、自分のペースで一日を始めていますか?

どちらを選ぶかは、あなた次第です。でも、選択肢があることは知っておいてほしい。

ネパールという選択肢が、今、あなたの目の前にあります。

▶ 詳細・お問い合わせは株式会社ラストパートナーまで 🌐

会社代表アドレス:info@lastpartner.jp


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