Android広告ブロック(NetGuardの使い方)3 | AdGuard DNS
スマホを使っていると、アプリやWebサイトの広告通信がバックグラウンドで多く発生しています。
こうした広告通信を減らすことで、データ通信量の節約・バッテリーの持ち改善・プライバシー保護 につながります。
これまでの記事では、
NetGuardを使ったアプリごとの通信制御
hostsファイルでの広告ブロック
を紹介しましたが、今回はDNSを使って広告通信をブロックする方法を解説します。
DNSで広告通信をブロックする仕組み
NetGuardを利用すると、スマートフォン上のすべての通信がNetGuardを経由するようになります。
この通信経路に広告ブロック対応DNSを設定することで、hostsファイルでは防げなかった広告・トラッキング通信までブロックできます。
AdGuard DNSを使う方法
最も手軽に使えるのが「AdGuard DNS」です。
AdGuardは広告ブロッカーアプリとしても有名ですが、DNSサーバーとしても提供されています。
NetGuardに設定することができます。もし設定方法がわからなければ有料エリアに設定方法を記載しておりますので、応援お願いします。
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Andoridの広告ブロックを検索すると端末全体か、ブラウザアプリだけのような選択肢ですが、NetGuradを使用するとアプリ毎に設定がで…
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