【配信仲間募集】一緒に「ラジオの相方」として、新しい言葉の居場所を作ってみませんか?
試行錯誤中のLaLaLaです。
日々、どうすればもっと自分の言葉を遠くまで届けられるか、シェアを拡大できるかを考えている中で、ふと思いついたことがあります。
実は私、昨年の12月23日にスマートフォンを水没させてしまうまで、ある別の場所で毎日、自分で作った料理の写真を投稿していました。そこでは本当にたくさんの温かい交流があり、ひとつの大切な居場所になっていたのです。しかし、スマホの紛失とともにアカウントの移行ができなくなり、強制的に1からのスタートになってしまいました。現在は、心機一転、AIで生成した画像に短いエッセイや小説を添えて、気が向いたときに細々と投稿を続けています。
その場所の名前は、「GRAVITY(グラビティ)」という無料の匿名SNSアプリです。
私自身、決して喋るのが得意なわけではありません。むしろ文章を書く方が性に合っています。けれど、「何でもやってみよう」という好奇心と、あの場所が持つ圧倒的なポテンシャルを掛け合わせたら、noteの未来を大きく変える面白いことができるのではないかと、今、激しく胸を躍らせています。
結論から申し上げます。 このGRAVITYという未開拓の街で、私と一緒に「ラジオの相方(配信仲間)」として旗揚げをし、noteの新しい未来を掴みに行きませんか?
【配信仲間募集】
まだ誰も気づいていないブルーオーシャンへ。
一緒に「ラジオの相方」として、新しい言葉の居場所を作ってみませんか?
noteのクリエイターの皆さん、いつも素晴らしい文章をありがとうございます。日々の創作活動、お疲れ様です。
今日は、私の新しい挑戦に伴い、「一緒に新しい場所で、ラジオ配信の相方(配信仲間)になってくれる人」をnoteの街で募集したくて、この記事を書いています。
結論から言うと、「GRAVITY(グラビティ)」という無料SNSアプリの音声ルームを使って、noteの魅力やAIを使った最新の創作術を語る、ラジオ番組のような部屋を定期的に開きます。その隣で、一緒にマイクを持って楽しく雑談し、盛り上げてくれるパートナーを探しています。
「喋りに自信がない」「実績がない」という方でも、全く問題ありません。むしろ、noteで日々の割り切れない感情を文字にしている、あなたのようなクリエイターにこそ、隣に立ってほしいのです。
なぜ、他ではなく「GRAVITY」に仕掛けるのか?
今、多くの人が「X(旧Twitter)からnoteへ誘導する」というルートを使っています。しかし、そこはすでにクリエイター同士がお互いの記事を宣伝し合う、いわば飽和状態の戦場です。
一方で、私が目をつけた「GRAVITY」というアプリは、全く異なる独自の生態系を持っています。
「一言の弱音」が溢れる場所 そこには、「今日は寝れなかった」「心が折れた」「誰かと喋りたい」といった、100文字前後のリアルな感情を呟いている人が大量にいます。
note未経験者のブルーオーシャン 彼らは、言葉にしたい熱い感情(原石)を持っているのに、「長い文章にする方法」や「noteという素晴らしい場所」をまだ知りません。そして、そこへnoteの魅力を伝えにきているクリエイターは、今現在ほとんどいません。
つまり、GRAVITYは、私たちのnoteの記事を読んでくれる未来の読者(潜在的な顧客)が、手つかずのまま眠っている最高のフロンティアなのです。
そこで、あなたと「一緒にやりたいこと」
私1人でマイクを持って講義のように喋っても、聴いている人は緊張してしまいます。 だからこそ、あなたという「配信仲間」が必要です。
ラジオ番組のパーソナリティが2人(最大7人までだったかなあ)で楽しそうに掛け合いをしているように、 「AIを使うと、さっきの1行の弱音からこんな小説ができるんだよ」 「へえ!それならnoteに貼るだけで、誰でも今日からクリエイターですね!」 という会話を、ライブでリスナー(聴き専)の住民たちに盗み聴きさせてあげるのです。
楽しそうな空気感を一緒に作り、周りで聴いている未経験者たちの「心の拠り所」になりながら、私たちのnoteの世界(メンバーシップや共同マガジンなど)へ、緩やかに、そして圧倒的な信頼関係を持って導いていく。そんなワクワクするようなファン開拓の渦を、一緒に巻き起こしてみませんか?
求める「相方」の条件は4つだけです(最大7人同時に喋れます)
スキルや知名度は一切不要(喋りの上手さも要りません)
noteで文章を書くこと、読むことが好きな人
AIを使った創作や、新しい発信の形にちょっとだけ興味がある人
上下関係なく、お互いに「今日もお疲れ様」と言い合える居心地の良さを大切にできる人
大勢の中で埋もれるのではなく、私にとっての「特別な相方」として、お互いのnoteのビュー数やエンゲージメントを高め合う、最高のパートナーシップを築けたらと思っています。
応募方法(安全を守るために)
この記事には、セキュリティと治安を最優先するため、私のGRAVITYのIDは掲載していません。信頼できるnoteの仲間だけでスタートしたいからです。
「ちょっと興味がある」「相方候補として一度話を聞いてみたい」という方は、この記事のコメント欄、または私のnoteのメッセージ機能から、一言メッセージをください。
折り返し、私から個別に、合流手順のご連絡をさせていただきます。
新しい市場をハックし、私たちの言葉の価値をさらに高めていくための第一歩。 あなたと一緒に歩み出せるのを、心より楽しみにしています。
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