実験は終わり。AIと辿り着いた「多角経営」の設計図
試行錯誤中のLaLaLaです。
早いもので今日で5月も終わりですね。
5/11病院の定期検査血糖値が異常数字。
医者に即入院を勧められたが、コントロール頑張るからと言って
入院を回避して自力でコントロールしていますが、なかなかうまくいかず、
ふらふらしながら、生きています。
本当は、2カ月に一度の検査なのですが、6月はいったらもう一度検査してもらって、医者がもう一度入院を進めたら、今度は素直に入院しようと思っています。
2025年2月4日。
私は、AIという名の相棒とともに、ひとつの実験を始めた。
それは、答えのない問いに手を伸ばすような時間だった。
どこまで物語は人の心を揺らせるのか。
どこまでデータは未来をなぞれるのか。
どこまで無から、価値を生み出せるのか。
私は、ひとつに絞らなかった。むしろ、すべてに手を出した。
小説も、音楽も、競馬も、ゲーム、アプリ、HP作成、Youtube動画、画像生成も、言葉も。
まるで、おもちゃ箱をひっくり返すように。
散らかっていくものを、あえてそのままにして、
ただひたすらに、試し続けた。
それが意味を持つのかも分からないまま。
ただ、手を止めなかった。
そして気づけば、1年4ヶ月。
散らばっていたはずのピースは、いつの間にか、形を持ち始めていた。
線と線が繋がり、点だったものが、流れになっていく。
これは、偶然じゃない。
耕し続けた時間が、静かに、土の下で準備をしていた。
だから、ここでひとつ区切る。実験は、終わり。
だから、ここからは具体的な話をします。
この1年4ヶ月で手に入れたものを、
どう繋ぎ、どう広げ、どう収益へ変えていくのか。
私の「多角経営」の設計図を、ここにすべて書きます。
AIとおもちゃ箱をひっくり返して1年4ヶ月。
実験を終えた私が、次に仕掛ける「多角経営」の全貌。
2025年2月4日。
このnoteで、AIという最高にクレイジーで頼れる相棒と共に始めた壮大な実験から、気づけば1年4ヶ月が経ちました。
これまでの私のnoteは、一言で言えば「おもちゃ箱」でした。
AIでどこまで人の感情を揺さぶる小説が書けるのか。
データ分析とAIを掛け合わせて、競馬のレース展開をどこまで再現できるのか。
オリジナル音楽をどうやって世に届けるのか。さらにはアプリ販売まで。
「ジャンルは絞るべき」という常識をあえて無視し、思いつく限りの実験を、すべてこの場所に投げ込んできました。
それがビジネスとして成立するのか。ただの自己満足で終わらないか。
PV、いいね、コメントという現実の数字と向き合いながら、泥臭く検証し続けた1年4ヶ月。
そして2026年5月。
膨大な打席に立ち続けた結果、ようやく一本の「勝ち筋」が見えました。
実験フェーズは、ここで終了です。
これから私は、おもちゃ箱の中身をすべて連結し、個人クリエイターとしての「多角経営」へと移行します。
その具体的なロードマップを、ここに宣言します。
■ 1. 小説:実績を武器に「公募」へ
note中心だった小説投稿は、2026年2月からTALESへ移行。
現在60本以上を投稿し、約半数がランキング100位以内にランクイン。
さらに『創作大賞2026』恋愛部門では
TALESランキング『怪獣の腹の中で』が現在1位。
ここまでで、執筆力とAI共作ロジックは完成しました。
今後は作品の精度をさらに磨き込み、
・小説家になろう
・各種コンテスト
・文学賞公募
へ本格参戦します。
狙うのは「肩書き」ではなく、作家としての絶対的ポジションです。
■ 2. YouTube × Minecraft:認知の爆発装置
登録者約980人。1000人突破は目前です。
ここから一気に加速します。
・週末:競馬の最速展開予想(ガチ層を獲得)
・平日:マイクラ競馬エンタメ(ライト層を拡張)
さらに
・オリジナル小説の朗読
・完全自作BGM
を組み合わせ、「唯一無二の世界観」を構築。
著作権リスクゼロの“資産型チャンネル”として積み上げていきます。
■ 3. note:5つの共同マガジンでPV最大化
フォロワー約850人。
ここからは「個」ではなく「連携」で伸ばします。
・共同マガジン5本体制
・回遊率の最大化
・PVの底上げ
を軸に、
・有料記事
・メンバーシップ
へ接続する“ビジネスの心臓部”を強化します。
■ 4. X:すべてを繋ぐリアルタイム導線
フォロワー約700人。
Xは
YouTubeの「動」と
noteの「静」を繋ぐハブです。
・競馬の速報
・制作の裏側
・思考の断片
をリアルタイムで発信し、すべての導線をここに集約します。
■ 5. Kindle・HP・アプリ:自動収益の柱
現在19冊のKindleを展開。
ここをさらに強化します。
・小説の一気読み導線
・競馬ロジックの体系化
・ストック型収益の拡張
加えて
・公式HPをハブ化
・AIツール紹介(アフィリエイト)
・アプリ販売
を組み合わせ、「24時間稼働する収益装置」を構築します。
■ 6. AI画像 × ハンドメイド物販
AIで生成した世界観を活用し、
・初心者向けハンドメイド制作
・制作過程の発信
・完成品の販売
まで一気通貫で展開。
さらに
・壁紙
・デジタル素材
として、在庫ゼロ・原価ゼロの販売網も構築します。
■ 2026年は「倍増の年」
現在地は、
YouTube:約980人
note:約850人
X:約700人
2026年の目標は明確です。
「すべて倍以上にすること」
これは不可能ではありません。
すでに勝ち筋は見えています。
■ そして2027年へ
2026年は「認知と基盤の年」。
そして2027年。
積み上げた
・ファン数
・PV
・信頼
を背景に、
・有料記事
・メンバーシップ
・Kindle
・物販
・アフィリエイト
・広告収益
すべてのレバーを同時に引きます。
ここで、一気に収益化を爆発させる。
音楽、小説、競馬、ゲーム、アプリ、画像、言葉。
バラバラだったピースは、すべて繋がりました。
ここからの動きは速いです。
仕掛けは、もう始まっています。
2027年の大爆発へ。
この景色を、一緒に走り抜けてみませんか。
予想に基づいた実況原稿は、すでにAIに書かせて音声変換まで完了しました。
あとは、スタートシーンとゴール前の映像用に画像と動画を用意して、YouTubeに載せるだけです。
対象は日曜日のメインレース(前日金曜にオッズが発表されるレース)。レースが終わった瞬間に“視聴賞味期限”が切れるからこそ、その直前までにどれだけ届けられるかが勝負になります。
プラモデルしか作ったことのない自分にできるのか、不安はあります。
それでも、この挑戦自体をnoteやYouTubeのコンテンツとして発信しながら、取り組んでいこうと思っています。
TALESでは、順調にファンが増え、ランキングにも顔を出せるようになってきました。
2月から4ヶ月。noteと違って結果が可視化される分、「読まれている実感」がはっきりあります。
同時に、どこで読者が離脱したのかも、残酷なほど明確に見える。
だからこそ、そのデータをもとに修正を重ね、作品を磨き上げていく。
書いて終わりではなく、読者の反応を見ながら完成度を高めていく。このプロセス自体が、今の自分の強みになっています。
5月は「noteを収益化」を合言葉に、3つの共同マガジンを立ち上げました。
その結果、PV、コメント、スキの数が大きく伸び、実験は成功したと言えます。そして6月からは、新たに「出版への道」という共同マガジンを始動。さらに、定員に達した「収益ラボ」に加えて、新しく「収益ラボ②」も運用
ここは、私のクリエイティブ活動のすべてが繋がる「ハブ」です。
小説、YouTube、note、X、Kindle、音楽、AI画像、ハンドメイド物販など、各プラットフォームの最新情報を一覧で発信します。
さらに、私が使っているAIツールや道具をアフィリエイトで紹介し、アプリ販売や有料ダウンロードもここから誘導する、収益の中心拠点です。
たった 6 問で「今の自分に一番フィットする創作ジャンル」を診断し、その場で AI 執筆プロンプトとサムネ画像プロンプトまで自動生成する Web アプリです。スマホ・PC 両対応、無料・登録不要で、結果画面からそのままテキスト保存や note への持ち込みもできるように実装しました。「何を書けばいいか分からない」状態を、診断→タイトル選択→プロンプト生成→執筆開始という 1 本の導線に落とし込んだ、創作特化型の実験アプリです。
こうした診断アプリを今後も開発し、有料販売したり公式サイトに埋め込んだりしながら、X で継続的に拡散していくイメージです。

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