踏ん張った結果、凍結 #1
みなさん、お久しぶりです。
お元気ですか?
僕は、あまり元気ではありません。
なぜなら――
Xを始めて約1ヶ月で凍結したからです。
というわけで、久々のnoteです。
え、1年ぶり? そっちも早すぎません?
時間の流れも、SNSの世界も、AIの進化も、いろいろと早すぎる昨今。
これを機会にまたnoteを書いていこうと思います。
ことの発端
Instagramでは、面識のある方はすぐフォローしてくれるのですが、見ず知らずの人にはなかなか広まりにくい。
去年2025年の夏から写真も本格的に撮り始めたし、そうだ、Xをやってみよう。そう思ったのが今年2026年1月。
Xは収益化も活性化している。
有料プレミアムに加入し写真家の方々ともどんどん交流するためにフォローして、リプライして、リツイートして。
プレミアム同士で相互フォローになれるコミュニティに参加したりと、わりと本気で張り切っていました。
その結果――
まんまとBOT扱い。
相互フォローの方からしかリアクションが来ない。おかしいなと思いXのAI、Grokさんに相談しながら調べてみると、検索に出てこない。
検索BAN(Search Suggestion Ban)になっていました。見ず知らずの方から反応がないわけですね。
そして、あれよあれよという間に凍結。
早い。展開が早い。
写真コンテストと凍結
最初の凍結は、ちょうどX内で開催されていた写真コンテストに参加した直後でした。もし勝ち進んでも、このままでは失格になるのでは…。
いても立ってもいられず、もう一つアカウントを作成。
勢い余ってプレミアムプラスに加入して、コンテストを継続。
その間にもサポートへ異議申し立てを送るも、音信不通。
コンテストはというと、決勝戦まで進みました。
そして結果は準優勝。
嬉しいけれど、凍結中。
気持ちが追いつきません。
その写真がこちら…

(ビザールプランツ、いわゆる珍奇植物ユーフォルビアに霧吹きかけてる瞬間を撮影)
しかしどうもまた静かすぎる。嫌な予感は的中——
再びGrokさんに相談しながら調べてみると、またまた検索BAN。
おいおい、まだ何もやってないぞ。
すぐさま、Xサポートに異議申し立てを…と思っても、どこへ連絡していいのかわからない。サポートアカウントにダイレクトメッセージを送っても「ここから連絡してください」の一点張り。記されたURLは凍結時の連絡場所。堂々巡りは続く——。
だがしかし、
このおかげでまたネタをもらった円狐でもあります。
人生、どこで連載が始まるかわからない。
そして、続くかもわからない。
そんな人生、ちょっと好き…
では、また次回。
円狐(まるこ)
