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Kindle出版のメリット9選

こんばんは。カーボです。

Kindle出版を5冊書いた僕が送る
Kindle出版のメリットについて
書いていきたいと思います!

1.自由に書ける 
2.人の役に立てる
3.読者の反応がある
4.市場規模が伸び盛り
5.販売が天下のAmazon
6.自分の思いを世に問える
7.出版までのコストがほぼ0
8.ストック型のビジネスモデル
9.収益するまでのハードルが低い

では、順番に解説していきます!

1.自由に書ける

Kindle出版は本当に自由です。
自分の好きなように
書くことができます。

普通の本は編集者とか出版社の意向で
「売れる方向へ」路線を変えられることが
よくあります。

Kindle出版なら自分の責任で
自分の書きたいものを
自由に書くことができます。

2.人の役に立てる

「この本がきっかけで○○しました」
と言われるととても嬉しいですよね😊

自分の書いた本が誰かに影響を
与えることができるのは
素晴らしいことです。

Kindle出版ならではの魅力になります。

3.読者の反応がある

読者の方の反応があるのも
魅力の一つです。

AmazonレビューやTwitterなどで
感想をもらえると
とても嬉しいですよね

しかも、販売した直後から
もらえるのでとても良いですよね。

4.市場規模が伸び盛り

市場規模がまだまだ伸び盛りなのも
とても良いです。

電子書籍市場は伸び続けており、
まだまだ新規のお客さんが見込めます。

参入するなら早めがオススメです!

5.販売が天下のAmazon

販売が天下のAmazonなのも
とても良いですね!

普通の本は次の新作が出たら
あっという間に売る場所が
なくなってしまいます。

ですが、Amazonであればずっと
店においてもらえて利益を
出し続けることができます。

6.自分の思いを世に問える

「1.自由に書ける」と通じますが、
出版社的に「これはちょっと…」
という本であっても
自分の責任で世に問うことができます。

僕の断酒関係の本とかは
まさにそういう感じですね。

7.出版までのコストがほぼ0

出版までのコストがほぼ0
なのもとても大きいです。

お金をかけるとしたら
表紙ですが、
それも3000円〜5000円程度で
済んでしまいます。

ノーリスクで始められる商売は
とても良いですね!

8.ストック型のビジネスモデル

ストック型のビジネスモデルなのも
大きいですね。

ストック型とは、家賃や印税などの
不労所得がもらえるビジネスモデルです。

家賃をもらうためには
家を建てるなどの初期費用が
デカイです。

ですが、Kindle出版であれば
前に書いた通り、
コストがほぼ0なので
「ノーリスクで不労所得が
得られるチャンス!」
になっています。

9.収益化するまでのハードルが低い

収益化するまでのハードルが
低いのも大きな特長です。

YouTubeやスタエフなんかは
まず1000人登録が必要です。
さらに、審査に通らないと
収益が発生しませんが、
Kindle出版であれば
本を出して
1ページでも読まれれば
収益化されます。

Kindle Unlimitedのおかげで
買われなくても「読まれれば収益
というのはとても大きいです。

僕の経験ですと、
3割程度が実際の本の売り上げで、
あとの7割がKindle Unlimitedによる
PV数によるものです。

なのでこのシステムは
収益の柱となっており、
メチャクチャ大事です。

ぶっちゃけ、
このシステムがなかったら、
とてもKindle出版をやろうとは
思えませんでした😅

○まとめ

Kindle出版のメリットは

1.自由に書ける 
2.人の役に立てる
3.読者の反応がある
4.市場規模が伸び盛り
5.販売が天下のAmazon
6.自分の思いを世に問える
7.出版までのコストがほぼ0
8.ストック型のビジネスモデル
9.収益するまでのハードルが低い

です。
メリットしかないので
一緒にやっていきましょう!

そんなこと言われても
どうすれば…
という方のために
出版サポートをしています。

是非、依頼をお待ちしています!

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