¥55,000中古ミラーレスでテーブルフォト
先日購入のマイクロフォーサーズpanasonic G100と
キットレンズ的な14-42mmF3.5-5.6II
それとpergear25mmf1.7の中華マニュアルレンズ。
これらの安いカメラとレンズでどれくらいの写真が撮れるのか?
をテーマに最近はやってます。
興味ある方は少ないと思いますが苦笑。
とはいえ、さっそく写真をどうぞ。
exifFrameというアプリを使って情報をつけてみました。
これ楽でいいですね。
ちなみにレンズ情報がないものはpergear25mmのレンズです。

なるべくボケ易いように望遠側で撮ってますが、いかんせんマイクロフォーサーズのキットレンズなのでこんな感じです。すこし凡庸ですね。


これはめっちゃ良くないでしょうか?
pergear25mm、結構ボケて雰囲気良く撮れました。お気に入り。
f1.7なんでフルサイズ換算f3.4なんでそれなりのボケます。


同じ写真が2枚続けましたが、上がpergear、下がキットレンズ。


こちらも上がpergear、下がキットレンズ。訳あって、ドリンクとフードが縦二列に並んでしまってダメな構図になってしまいましたが、それはさておき、pergearの写真の方が良い具合に後方がボケてて好みではあります。
そのほかのスナップ写真も載っけておきます。↓




↑このへんの写真はpergearの開放で撮ってます。実は本音を言うと、もうちょっとボケてほしいしキレが欲しい、シャープに写って欲しいと感じてます。


↑この2枚は20mmf1.7です。少しキレを感じます。
panasonic20mmf1.7はフルサイズ換算40mmでマイクロフォーサーズのレンズの中では評価の高いレンズだそうです。
ただ個人的にG100との見た目のバランスがあまり好きではない、換算40mmの画角も好きではない、換算50mmのレンズが好きでpergearを手に入れたから売ってしまおうかと思ってましたが、やっぱり写りは良い気がします。
気持ちが変わってきてマイクロフォーサーズの最大限の写りを体現したいと思いだしてきたので、パナかオリンパスの単焦点レンズ、25mmと45mm前後のレンズを試してみたいと思ってきました。
pergear25mmとキットレンズは装着した時の見た目もすごく気に入っているんですけどねー。


