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【note論】有料記事が一気に売れ始める時期と条件

「有料記事はブラックボックス」

noteを続けていると感じることです。

誰がどれだけ記事を売っているのか。

どのような分野の記事が売れるのか。

売れる記事の値段設定のラインはどの辺りなのか。

そういった情報が見えない

だからこそ、
簡単ではないと感じるのではないでしょうか。

筆者も暗中模索の中、
様々試行錯誤して記事を売り、
販売実績300本以上という形まで、
たどり着くことができました。

有料記事は短期的な視点だけでは、
見えてこないものがあります。

そこでこの記事では、
筆者が今まで有料記事を売ってきた
月ごとの販売数の推移、
いつからどれだけ変化したのか、

といった内容を、
投稿数や周辺環境の変化と共に、
公開+解説していきます。

何か1つでも読み手にとって
プラスになるものがあれば幸いです。



有料記事販売の6つの視点

前回の有料記事攻略の記事で、
有料記事販売の分析の視点を
6つ示しました。

以下の6つです。

▢▢▢▢▢▢▢▢▢▢▢▢▢▢▢▢▢▢▢▢▢▢

❶有料記事を販売するタイミング
❷有料記事の心構え
❸時間軸(販売数の変化)
❹値段の設定
❺誰にどのような記事が売れているか
❻売れる仕組み

▢▢▢▢▢▢▢▢▢▢▢▢▢▢▢▢▢▢▢▢▢▢

前回の記事では、
最初の2つの視点を解説しました。


今回は、
全ては無理かもしれませんので、
❸、❹あたりの解説になると思います。

1記事1記事に注目するのではなく、
全体の大きな流れの中で売れる道筋が描ければ、
一喜一憂しすぎず、
そこまで焦らずに済みます。

筆者はある時期から、
当初の販売数に比べて、
500%の販売になった時期があります。

あくまで筆者の例ですが、
ヒントはあるはずと思っていますので、
参考にできる部分を見つけてもらえれば幸いです。

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