ONE OF THE ANSWER販売店情報
こんにちは。
一昨日ですかね、プロ野球でのゴールデングラブ賞が発表されましたね。
今回は初受賞が18名中10名が初受賞でしたね。
パリーグの遊撃手が紅林選手。長らく続いていた今宮健太選手、源田壮亮選手政権を奪取。素晴らしいですね。またここで2026年に今宮健太選手と源田壮亮選手が巻き返してきたり、守備指標では上位であった西武滝澤夏央選手、ロッテ友杉篤輝選手なども虎視眈々と狙っていると思います。GG賞は、毎年面白いですね〜。2026年も楽しみです。
TEAM ONEである万波中正選手は、惜しくも4位で次点ということで3年連続の受賞とはなりませんでした。来年は、奪還に向けて少しでもお力になれればと思っております。柳田悠岐選手もレフトで躍動してくれるはずです。
では、タイトルの話になります。
現在、自社EC以外にテスト販売していただいてる野球専門店さんがございます。
(お取り扱い希望の小売店さん、まだご納品ができておらず誠に申し訳ございません)
いくつかの店舗さんで取り扱いを頂いていたのですが現在在庫をお持ちの店舗さんのご紹介です。
京都府福知山市駅南町2-291にあります(株)ミツウマスポーツ様
現在、4点ございます。ミツウマスポーツ様のECサイトでも販売しておりますのでご紹介です。
#37
こちらはオーソドックスな約30cmほどの投手用グラブになります。
現役投手などの意見や熟練の職人さんの意見などを基に位置から鑽を起こして作った投手用になります。弊ブランドの全てのモデルは他社さんなどと共有の品番は1つもございません。完全オリジナルです。今は、グラブのメーカーを容易に起こせる(グラブ事業での起業)1つの理由が共有品番を使えることになっておりますが、弊ブランドでは全て一からの創造したかった想いがありましたので共有品番を持っている企業様のご提案などは全てお断りさせて頂いた経緯があります。共有品番がよくないとかではなく、ブランドの姿勢として共有品番ではなく独自品番で勝負したかったということです。実際に共有品番は、共有しても売れるくらい、実際に売れている品番だったりするので、スモールで始める際にこの共有品番を使わせてもらうのは有難いことでもあると思います。要は、ブランドの姿勢、本気度具合なのでしょうか。共有品番だからといって本気ではない訳ではないのでここは難しいですね。ただ、ONE OF THE ANSWERはお金が掛けてもモノづくりの追求したいたい。というブランドの姿勢です。
完全オリジナル品番の#37、是非手に取って頂きたいです。
(完全オリジナルと言いましても他社さんの品番を参考などにはしております。似て非なる。って感じでしょうか。)
#20
こちらはかなりコンパクトで約28cmほどの投手用グラブになります。
今の流行りは約30cmほどであることは認識しているのですがこのコンパクトでバランスの取れたグラブは一度手にして欲しいです。出来立ての状態でのフィット感も素晴らしいです。ONE OF THE ANSWERのグラブは、これまでの様々なグラブを創ってきましたが一貫しているのは、目を瞑って手入れをしても「これはONE OF THE ANSWERのグラブ」とわかるような究極のフィットです。フィットがまだまだな品番もありますが追求の本質は上記です。世にあるどのグラブもスチーム、湯もみをすればある程度は、良い型にはできます。グラブを型付るプロの手に掛かれば尚更です。ただ、その一手間を掛けずとも納品されたグラブに手を入れた瞬間。ここを追求しております。捕球しやすい、扱いやすいグラブは、設計が全てです。ここに拘れたグラブが#20(#37も。#37の縦とじで再設計した#90も相当良いです。脱線しますが開発中の内野手モデルも本当に素晴らしい出来ですのでお楽しみにしていてください)
設計が良いので一度、スチームなどでご本人の手で作ると更に抜群です。
このグラブは現役投手のモデルを基にそこから更にフィット感を追求してアジャストしております。こちらももちろん新規で鑽を起こしております。
完全オリジナル品番に昇華した#20、是非手に取って頂きたいです。
先日に女子高校野球の生徒に購入頂き、コンパクトな設計なのでフィットが良いと評判です。
#DAIUSKE18
どこのダイスケだという話ですがあのDAISUKEです。
この品番は、本人の現役最後のグラブを基にそこから改良を加えたグラブになります。松坂大輔の美学に27アウト=完投の美学があります。ウェブの穴の数は、実は27個。これを一人で達成するもよし、仲間とチームで達成するもよしです。ONE OF THE ANSWERのタグラインに実は、「Together we can do all things」があります。これは、「私たちは、一緒なら何だってできる。」という意味合いを持たせております。一人ではできないことでも、仲間と一緒なら成し遂げられる。人間、一人で頑張らないといけない時は沢山ありますがそれを全て一人で背負い込むのではなく、みんながいる。仲間がいる。そんなことを想ってもらえたらとつけたラグラインです。
そんなタグラインとも共鳴するのが27アウトです。
このグラブも他のグラブ同様に鑽から起こしているオリジナルです。是非手にってください。
ミツウマスポーツさん、NOTEも始めたとのことです。
是非フォローして、様々な情報を得てみてください。
また様々な商品の紹介や開発背景などを書ければと思っております。
是非フォローしてお待ちくださいませ。
『Never too late-人生に遅すぎることはない-』
日々精進
最後に。(大切です、毎回言います)
noteを読んだよという方が周りに増えてきたのですが、気がつけばハート(スキ)とかが増えません...モチベーションに繋がるので、ウェブで読んでる方は右下、左下にある♡をタップ、アプリで読んでる方は「♡スキ」と最後にあるので同じくタップお願いします。
読了ありがとうございました。
松坂恭平
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