研究成果を上げたい大学生が絶対にやるべきこと
どうも!京衛門です🥷
今日はいつも利用するドトールとは違う駅の反対側のドトールからお届け!👨💻
駅の両側にドトールがあるってほんまにドトールどんだけ人気やねん…😅
でもそれだけ利用者が多いってことよな~
こっちのドトールは半年ぶりぐらいに久々に利用したけど、目の前に街路樹が見えてよきです😌
自然が見えると疲労度が下がるという研究報告もあるくらいですから、いつも使うドトールよりも投資対効果がありそうです!
こんな感じで同じお金を払うのにも、「作業環境を買っている」という思考であれば、投資対効果という観点で、「どんなカフェに行くべきか」を検討しやすくなるのでおすすめです!
さてさて、そんなこんなで本題に入ります。
今日は「研究成果を上げたい大学生が絶対にやるべきこと」というテーマで話していきます。
研究なので大学院生にも共通する話です!
圧倒的時間を解析と考察に回せ
「当たり前の事ゆーな!」という反論は受け付けません。笑
いやーやっぱり世界的な科学者をはじめ、成果を上げる人というのは投下する時間が尋常じゃないんですよね。笑
そして、その投下時間に比例して、研究の成果もより良いものになっていく。
要するに、「量は質に転化する」ということです。
もちろん、解くべきイシューを見極めることや仮説をたてることも非常に重要ですが、それ以上に、解析や考察に費やす時間の方が大切なのです。
理想は1日8時間は投下すべきです。
修士や博士においては、「3度の飯より研究好きであれ」という言葉に従いましょう。
今日の記事が少しでも参考になりましたら幸いです!😊
ではまた!👋
