実際に30分で書いてみたら意外な気づき『時短note』実験結果
昨日に引き続き、時短で書いていきます。
数日なるべく時短で記事を書いていたのですが、実際に制限時間を設けて記事を書いたのは昨日が初めてでした。
その記事がこちら↓
スラスラ書いて、サクッと読める記事は読まれないの?と気になって、あたふた挑戦した初回の記録です。
時間を計って気づいたこと
①書いている間、無駄なことはできないという緊張感
→常に時計とにらめっこ、ずっとドキドキしています。
②書いて終わったあとにワクワクした気持ち
→2時間で書いていたのを30分で書けるのなら、空いた時間はいままで進んでなかった他の書く(描く)ことに時間を当てられる(Kindleや絵本制作など)
③書きたいことが増える
→いくつもの事柄を深掘りするのが“長い記事”。ひとつの気づきでも“短い記事”にできる気軽さ。
短い時間で書こうと「心掛ける」のと、実際に「30分と決めて」書くのとでは、驚くほど気づきが違うのだと体験してびっくりしました。
どっちが良い悪いではないけれど、わたしにとっては新しい刺激になりました。
変わること、変わらないこと
30分で書くか、2〜3時間かけて書くか。
もちろん、使う時間は変わります。
でも、変わらないこともありました。
それは、記事を書いていないときも、ずっと「次は何を書こうか」と考えていることです。
「時短note」実験は、これからも続けてみたいと思います。
(ちなみに今日は……まとめるのに時間がかかって38分かかってしまいました。こそっ)
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