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フォロワーの増減に、一喜一憂してしまうその理由

少しずつ少しずつ増えたフォロワーさんが、少しずつへる。

結局一喜一憂しています。

めちゃわかる、その気持ち😭

「こんなとき、京たのはどう思うの?」
そんな声をもらいました。

質問してもらえるって、ありがたいです。

ちょっと時間かかったけど、ずっと考えてたら、

「フォロー・フォロワーって、
めちゃくちゃ◯◯に似てる
💡

だから多いとうれしいし、
少ないと悲しくなる。

でも、その考えは人それぞれってとこも
似てるぞ、似てる……!


フォロワーさんに関しては、
わたしにはひとつだけ目標がありました。

500人はいてほしいな、と。

なぜ、500人かというと、
メンバーシップを始めたかったから。

noteには、
1000万人以上の利用者がいると言われています。

フォロワー500人以上の人が、
全体のどれくらいかについては、
公式な統計は公開されていません。

ただ、ユーザーによる独自の分析では、
全体の上位1%前後ではないか
と推定されているものもあります。

あくまで推定ではあるけれど、
それくらいになれば、
noteの中で、すこしだけ知られて、
活動しやすくなるかもしれない。

そんなイメージでした。


だから、500人までは、
意識的に動いていました。

・読みにきてくれた人を読み返す
・いいと思った記事には積極的にコメントする
・気になる記事はひたすら読んでスキ
・継続的に読み続けたいと思ったらフォロー

それを繰り返した。

2024年9月にnoteを始めて
2025年8月に500人を突破しました。

そのとき、
わたしがフォローしていたのは、398人。


このフォローしていた数も
フォロワーの数に結構左右されると思います。

だって、フォローしたら
フォローされる確率も大きくなるから。

500人になったあたりから
急にスパムが大量にフォローし始めて。
数日で一気に100以上フォローが増えました。
(そのあと急に、ぜんぶ消えました)

そのとき、ふと、思いました。

フォローって、なんだろう。

数が増えても、
うれしい気持ちになれないフォローもある。

それって、やっぱり◯◯と似てる。

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