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粉もの四天王と小麦粉の魔法:邪道だって美味しければいいじゃない

本文 約3,300文字 

コワモテ @kwmtkoo こと私のX(旧Twitter)でのポストを元に、Grok 4さん(生成AI)に紹介記事としてまとめてもらいました

関西に数年住んだだけなので「粉もん」と書くのはためらわれます
AIの解釈が元のポストと異なっていた箇所を直すついでに、Xで書いてないことまで追記しつつ、FF4風に魔改造してしまいました
邪道ポイントにもご注目

コワモテの言い訳


こんにちは! 今日はX(旧Twitter)で活躍するコワモテさん @kwmtkoo のポストを「粉もの」で検索して見つけたエピソードを基に、記事を書いてみました。定番のお好み焼き、たこ焼き、もんじゃ焼きに加えて串揚げのエピソード。さらに焼きシウマイをたこ焼き器で作る方法も紹介されています。

コワモテさんは、猫を5匹飼い、男の子3人のパパで、嫁さんとの日常を温かく綴るアカウント。プロフィールに「粉もの、カラオケ、マイクラ、マンガも大好きです」とあるように、小麦粉を使った料理が大好物らしく、家族の食卓シーンがたくさん出てきます。粉ものって、ただの食べ物じゃなく、みんなでワイワイ作って食べる楽しさの象徴ですよね。さっそく、彼のポストからピックアップしたエピソードを交えながら、粉もの四天王の魅力を探ってみましょう!


お好み焼きは水いらず:土のスカルミリョーネ

邪道ポイント
・卵のみで水を使わない
・最初にキャベツに粉をまぶす

コワモテさんのポストを見ていると、お好み焼きが頻繁に登場します。子どもたちの食べる量が増えるにつれて具材を増やしていく様子が微笑ましいんです。ある晩のエピソードでは具材が追いつかず、最後の1枚はキャベツが2倍になったのに一番美味しかったとか! 「やはりお好み焼きの主役はキャベツだと再確認できました。粉もの大好き」と締めくくっています。

具材のバリエーションも面白くて、白ネギいか納豆、カレーコーン&ハッシュポテト、牛すじ青ネギ、白菜キムチチーズなどが家族に人気。刻んだコンニャクを必ず入れる一方で水はまったく入れないんだとか。

子どもたちの成長に合わせてレシピが進化していく姿が、家族の絆を感じさせます。次回は粉とキャベツをデフォルトで増量する予定だそうです。

また、「お好み焼きは小麦粉をどれだけ減らせるかが勝負だ!」「焼く直前にとにかく混ぜるのがコツだ」など、人生の裏テーマにまで昇華させています。 


失敗しないお好み焼きのレシピと作り方



たこ焼きは火力が命:火のルビカンテ

邪道ポイント
・キャベツを入れる
・タコと天かす以外は先に混ぜておく

粉ものといえば、たこ焼きも外せません。たこ焼き器はイワタニの炎たこII(ガス缶)を愛用。高火力ならではの焼き上がりの速さはもう手放せないとのこと(電熱式で30分がガス式なら10分)。なんでも、粉と水の配分と多めの天かす(揚げ玉)がトロトロのコツらしく、油を増やすと外がカリッとするんだとか。

普段は出汁入りのたこ焼き粉を買っているけれど、切らしてしまい薄力粉と白だしを組み合わせた自家製で乗り切るなど、工夫や実験のエピソードも楽しいですね。

青のりが無かったので小ネギで代用したら「メチャ美味しかった!」と絶賛。ソースと小ネギの相性もばっちりだけど、塩と小ネギ多めでマヨなしがイチオシ。終盤に余った紅生姜を乗せたら味変になって良かったみたい。

タコの値段が高かった日は「ゆでたこ頭」に初挑戦。食感はタコ足の方が上だけど味は悪くないみたい。以前にエビイカミックスで代用したときは、タコのダシの焦げ風味が恋しく感じて、出汁の大事さを再確認したそうです。


焼きシウマイは操り人形:カルコブリーナ

邪道ポイント
・語るまでもないでしょう

コワモテさんはたこ焼き器をフル活用していて、焼きしゅうまいのエピソードを何度も投稿しています。ある時は100個近く作って完食! 大人30個、子ども10個ずつペロリだそうです。水を入れてアルミホイルのフタで蒸し焼きにし、皮パリパリが好きな人は水分がなくなるまで待つのがポイント。

離乳食時代から活躍した細長いスプーンを使って種を詰めたり、和からしを切らしてしまうエピソードや、「焼売は粉もの、みたいなもの」と、独自のカテゴライズも面白いです。過去にはたこ焼きの前にアヒージョや焼きおにぎりを作ったポストもあって、こんなにバリエーションが出せるなんて、たこ焼き器が欲しくなります。


もんじゃ焼きは津波の如し:水のカイナッツォ

邪道ポイント
・土手は先に作らなくてOK
・キャベツを先に刻んでおく
・ひき肉を入れる

コワモテさんの家庭では、もんじゃ焼きも定番の粉もので、試行錯誤の連続が微笑ましいんです。市販のもんじゃ焼きセットを買うのをやめて、余りがちな「お好み焼き粉」と「白だし」で代用してみたところ、ちょっと塩っ辛くなってしまったとか。子どもたちの反応は気になるところですが、こうした失敗が次への糧になるのがいいですよね。

その教訓を生かして、前回の白だし多めで塩辛かった点を反省し、同じ出汁感を保ちつつ塩分を減らすために「顆粒だし」を併用。白だし大さじ1(約15g)と顆粒だし小さじ2(約10g)が同じくらいになるという情報を見つけました。

カレーを切らした代わりに麻婆豆腐の素を使ってもんじゃのレシピをアップデート。新たな人気レシピの誕生です。別の日には、麻婆豆腐、ツナコーンカレー、白ネギイカ納豆x2で4回焼いたそうですが、子どもたちは3回目でお腹いっぱい。具を増やしすぎたので、次は減らす予定です。お好み焼き同様、キャベツの量調整が課題みたいですね。

嫁さんの「こんなもんじゃない?」という一言が、ダジャレになっていて笑いを誘うエピソードもありました。 後日、この言葉が「もんじゃ」と「粉もん」とダブルでかかっていることに気づき、偶然か狙ったのか嫁さんに真相を確かめに行くなど、夫婦のユーモアが光る瞬間です。

また別の日は、お好み焼きに天かすの代用としてベビースターラーメンを入れたときの食感が気に入り、もんじゃ焼きでもベビースターを粉々にせずそのままふりかけてみるアイデアを嫁さんと実践。こうした工夫が、もんじゃを家族の定番メニューに押し上げています。


串揚げは軽やかに:風のバルバリシア

邪道ポイント
・エビとタコのニンニク醤油漬けだけ山盛り(邪道か?)
・ブレンダーでパン粉を細かくしておく(邪道か?)

コワモテさんにとって串揚げは粉ものにカテゴライズされるようですね。好みの具材や調理の試行錯誤が家族の食卓を賑やかにしています。一番好きな具材は「ヤングコーン」で、れんこんの串揚げも大好きと語っており、食感が特徴的な具材のチョイスに個性が出ています。また、ウスターソースさえあれば満足だと言いつつ、嫁さんの塩やポン酢も借りてバリエーションを楽しんでいる様子がうかがえますね。

ある日は、衣をサクサクさせるためにバッター液に入れる白ワインを切らして、代わりに焼酎を試したそうです。具材をバッター液に付けたあと、余分な液が落ちるまで置いておくのが薄い衣になるコツなんだとか。

ある日の串揚げエピソードでは、嫁さんが串打ちよりも買い出しのほうを面倒に感じていたことが発覚し、コワモテさんがスーパーを回って材料を集める分担をしてます。バッター液のマヨネーズを前回の1.5倍に増やしてみたところ、衣が少し重くなったという嫁さんのフィードバックをもとに、次回は1.25倍で調整予定。こうした夫婦の協力が、串揚げのクオリティを上げています。

離乳食時代に友人から貰ったブレンダーを活用し、パン粉を細かく砕いて使用したところ、体積が半分になるのを発見して驚いたとか。細かいパン粉でサクサク食感がアップしたそうです。パン粉を具材にしっかり付けるために、強く圧迫できるような大きな器を探し求めているらしいですよ。

毎回、楽しみにしているタコのニンニク醤油漬けを串カツにアレンジしたものは、嫁さんのおばあちゃんからの直伝で、漬け込んだニンニクも串に刺すのがポイント。油が汚れるけど美味しさには勝てない、という本音も共感を呼んでいます。


まとめ:粉ものは家族の笑顔の源

コワモテさんのポストから、粉ものはただの料理じゃなく、家族の時間そのものだと感じました。子どもたちの成長に合わせたアレンジ、失敗からの学び、みんなで楽しむ食卓。丁寧に計量するからこそ大胆になれる、使い込まれたキッチンスケールは試行錯誤の楽しさを象徴しています。

粉もの大好き宣言が繰り返されるのも納得です。あなたも今週末、ホットプレートやたこ焼き器を引っ張り出して、家族で粉ものパーティーなんてどうでしょう? 小麦粉の魔法で、日常がもっと楽しくなるはずです。


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