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社会人で芸大に編入。3年間学んだ芸術史と“新聞の投書欄”の不思議な関係【インタビューラジオ#10】

インタビュアーのわたくし中田が、これまでの人生で出会った1名をゲストにお招きして、LIFEを一緒に味わうインタビューラジオ「待ちあわせはインタビューで」の第10弾を公開しました

今回のゲストはアートライターのNaomiさん
今年の春に京都芸術大学 通信教育部 芸術学科 アートライティング(AW)コースを卒業。学芸員資格も取得しました。みっちりと3年間(休学期間を含めると5年間)芸術史を中心に学んできたそうです。

「社会人が芸大に編入するって、どんな体験だったのかぜひ聞いてみたい!」と私のインタビュアー心がくすぐられ、今回10人目のゲストとして遊びに来ていただきました(Naomiさん、ありがとうございます!)。

●どんなことを大学で学んだのか?
●そもそも、バリバリ仕事されていたNaomiさんが芸大に通うことを決めたきっかけは?
●新聞好きなNaomiさんですが、その興味関心はどこから来るのか?それは芸術史への眼差しとどうつながっているのか?
●社会人芸大生のリアルな日々とは?

などなど、いろいろとお話を伺いました。普段から定期的に雑談をさせてもらっているので、録音を聞き返すと、私自身リラックスした空気感でたのしくおしゃべりしていました。ゆるりと聴いてもらえたら、うれしいです!

📻Spotifyで「待ちあわせはインタビューで」をフォローいただくと、今後も隔週~毎週のペースで配信します。あなたの知らないさまざまな知らない人生に触れられると思います。よければコチラからぜひ!

月2~3本配信予定です!

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