有料記事が売れない人の特徴?まぁ9割はこれでしょ。
やぁ、いらっしゃい。今日もお疲れ様です。
土曜日の朝に書いてます。
休みの日にササッと書くって大切だね。
頭の体操が出来て超便利。
記事ってみんなどれくらいかけて書くんだろう。
本題はここから。
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noteが続かない人って
— ナオnote (@na0_note) June 26, 2025
“気分に任せる投稿”で続かないんですよ。
調子のいいときだけ書く。
気が向いたときだけ書く。
…それじゃ、
たまたまの継続でしかないんですよね。
noteが続く人って
「気分」を超えて、「習慣」にしてる。
テンションじゃなくて、設計。…
「売れねぇ~( `ᾥ´ )クッ」
さて、今週も有料記事についての話をしていこう。
今回は「有料記事が売れない人の特徴」のお話です。
noteも早10年。
会員数は1,000万人を突破して、トップクリエイターは1,300万円を年間で叩き出す大型産業に成長しました。

シンプルに凄いと思う。
本当に毎日たくさんの人が参加してるんだね、
このペースならまだまだ人は増えるし、平均収益額も上がっていきそうな予感がするよ。
新しい人が入るって事は、
それだけ未知の状態で、いろいろ探している人もいるよね。
「noteってどう書くの?」
「記事を書いたら、どう広げればいい?」
「良い記事と悪い記事の比較ができない」
と、まぁ新人さん特有の悩み。
めっちゃたくさんあるよね。
このどれもが"需要"になるわけだし、
それをわかって"供給"の記事も出されます。
正直な話、
今読んでくれているこの記事も、
「有料記事に挑戦したけど壁に阻まれてる」
って人向けに、
"供給"している内容です。
ビジネスの大原則だけど、
欲しいがあれば、売れるが生まれるんだよね。
ただ、その周りにはすでにたくさんのライバルが存在して新規参入だと少し難しいんよ。
なので、
めちゃくちゃ内容のある良い記事。
これを真剣に書いた人が、
満を持して、リーズナブルな価格で投稿する。
「売れねぇ〜( `ᾥ´ )クッ」
きっと今なら、
毎日万単位で、そんな声が出てそうだね。
どうすれば売れるんだろう?
そんな悩みを持っている人が多いと思います。
なので、今回はその辺のお話をしていくよ。
え?
「お前は売れてんのか?」って?
安心してください、売れてますよ(ง •̀_•́)ง🔥

ちゃんとやれば100円以外も、
めちゃくちゃ売れます。
そんな解の出ない話に、
私なりの答えを1つ出してみよう。
下記記事と併せてご覧ください。
※バカ売れ
「100円有料記事の存在意義…」というお話をこちらでしています▽
※バカ売れ
「有料記事でアカンヤツ…」というお話をこちらでしています▽
※バカ売れ
「有料記事でまたやってるな…」というお話をこちらでしています▽
「有料記事で押さえてほしいこと」というお話をこちらでしています▽
「100円有料記事の売れない理由とは?」
的なものを今回はお話しておきましょ。
メンバーシップでも有料記事の基礎をお話しています。こちらもぜひご覧ください▽
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