フリーランスの自由とは?縛られない働き方の本質
やぁ、いらっしゃい。今日も頑張っていこっか。
今日は"ブラックラベル"の日だよ。
また一つ学んでいきましょう。
さてさて、今回はフリーランスについてのお話をしたいなと思うけど、これは結構個人的な主観が多いので「そうなんだなぁ( ˶˙ᵕ˙˶ )」くらいで思ってくれたらいいです。
ちなみに言うまでもないけど、フリーランスとは企業に属さず、個人で仕事を請け負う働き方、またはその働き方を実践する人のことだね。
逆に言うと、企業に勤めている人。俗に言うサラリーマンは64歳までが5810万人、65歳以上が912万人だとか。※2022年統計局の労働力調査より。
フリーランスが今後増えてくるだろうと言われている中で、まだまだ就業者って多いんだね。
まぁ…一応私も、フリーランスみたいなもんだけど、株式会社の代表だから就業者の1人になるんだけど、細かい事は気にしないでおこう。
要は、マインドのお話だよ。
あなたは今、どんな働き方をしてる人だろう?
おそらくnoteユーザーの多くが私よりも年長者の方が多いだろうし、そこまで多くの会社で働いてきたわけじゃないから結構偏りのある考えかもしんないね。
店舗や事業所を持たない、個人の集団が1つのコワーキングで集まってプロジェクトに取り掛かる姿も見てきたし、自分のスキルや専門スキルのみで仕事をこなして生計を立てている人もいる。
ちなみに、私は典型的な都会の企業でオフィスビルの中で机が立ち並ぶような環境で働いていたけど、ひどいブラック企業だったんだよ。
毎日が憂鬱でね、時間や期日通りに業務をしても怒られるし、数字も達成困難なものが多いし、周りも怒られる。
仕事に対して嫌と言うよりかは、特定の人に対しての苦手意識があったのかもしれないね。
これもまた、企業勤めの定め。
では、環境が変わってフリーランスになることなんだろう。
もちろん、後ろ盾のない厳しさは言うまでもない。今まで通りじゃいられない。
だからこそ、本質的に何が必要なのかと強く思っているお話をしよう。
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