「有料記事が毎日売れる」そのために必要なこと。
0円と100円には、小さく見えて想像を超える差が存在します。
「たかが100円…」
そうなんです、たかが100円なんですよ。
その"たかが100円"が1.73%の「売った人」と「売ってない人」の差なんですね。
noteユーザー893万人時点(今は938万人と発表されてます)での、収益のあるクリエイターは15.5万人です。
理由があって売らない人ももちろんいます。
だけど、「売りたくてもなかなか買ってもらえない人」だって相当な人数がいるのは想像の通り。
売れる人には、売れるなりの"理由"ってやっぱりやって、逆に売れない人には、売れないなりの"理由"が存在します。
今回はそんなお話です、まずは100円からしっかりと収益化することで「毎日売れる」につなげていきましょう。
詳しくはこちら▽
noteの収益化率1.73%。それって「難関資格」より難しい?
— ナオnote (@na0_note) March 4, 2025
不動産鑑定士(合格率:5~6%)
中小企業診断士(合格率:3~8%)
社会保険労務士(合格率:6~7%)
宅地建物取引士(合格率:15%~18%)
そしてnoteで収益を得た人は会員数893万人に対して15.5万人と割合は1.73%です。… pic.twitter.com/pEf79CiaHb
もう知ってる人も多いと思うけど、改めてnoteの収益化方法って超ざっくり言うと、
・ショット型(有料記事)
・サブスク型(メンバーシップ)
の2種類です、
細々したのはあるけど今回は割愛するよ。
メンバーシップでしっかり収益をとっている人はまだまだ多くないのはもちろんの話、それ以前に単発で収益化できる「有料記事の壁」にとても苦労しているクリエイターは多いまま。
・売れるか心配…
・怒られたらどうしよう…
・もう少しフォロワー増えたら…
いろんな事情があって、
無料記事を書き続けているけど、動けないまま。
なんだかんだnoteで収益化したい人はめちゃめちゃ多いんです。
ただ、その手前の心理的なハードルが高すぎて挑戦できずにいる。
メンバーシップなんてなおさらの話だよね。
ちなみに、今言った心の中で感じている有料記事への挑戦を後回しにしている事情の多くが「言い訳」だと思ってます。
大前提としてnoteはクリエイターから発生する収益で運営されていて、有料記事を出す事は名誉なんですね。記事の内容は置いといて…
なので、ルールを守って定期的に発信することで、
その対価として収益を得る。
これは社会人だろうが、主婦だろうが、学生だろうが関係ないんだな。
成果に対して、利益が発生するのは社会主義として当然の権利。怒られるとかはありません。
そして、
有料記事を出したら出したで「売れるかな…」と、心配になってばかり。
そういう人がまだまだ多いのがnoteです。
あなたもその1人じゃないでしょうか?
ちなみに、
私は有料記事を出すことに何もためらいもないし、
それなりに売れる自信もあります。
だからこそ、毎日売れるし話題になりやすい。
その理由なんですが、
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