伝えたいことはそれ?有料記事の書き方の型を知ろう
やぁ、いらっしゃい。今日もお疲れ様です。
土曜日の朝に書いてます。
休みの日にササッと書くって大切だね。
頭の体操が出来て超便利。
記事ってみんなどれくらいかけて書くんだろう。
本題はここから。
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noteが続かない人って、
— ナオnote (@na0_note) May 9, 2025
“すぐ結果が出る”と期待しちゃうんです。
1記事書いて、反応ゼロ。
3記事書いても、まだ何も起きない。
「向いてないのかも…」って思う気持ち、すごく分かるんですよ。
ここまではほとんどみんな同じなんですね。…
「売れねぇ~( `ᾥ´ )クッ」
さて、今週も有料記事についての話をしていこう。
今回は「有料記事の書き方の型」のお話です。
毎日noteには新しいクリエイターが参入しています。もしかしたらあなたも、初めて記事を読んでいるかもしれません。
それって、
どんな動機があって、参加したのかな?
いろいろあるけど、多くの人が収益化に期待していると思うんだよね。
真面目に将来に不安を持っている人もいれば、ちょっとお小遣いを稼ごうって言う人もいる。
ちなみに、私が noteに参加したのが2023年6月27日なので、言っている間に2年になるね。
おかげさまでそろそろ有料記事販売も3000本間近に迫ってるんじゃないかな?

いろんな有料記事を出してるけど、ここに至るまでいろいろあったな。
鬼頑張った時の話も書いたから良かったら読んでね▽
もともと、本格的に書くって仕事の人じゃないから、マジ素人丸出し。そんな人が有料記事を書こうと思っても、こんな壁が出てくるだね。
「どうやって書けばいいの?」
これは100人いれば、99人そう思うんじゃない?
いきなりスパスパッと書いて、いい感じに、狙い通りの売り合いが立つなんてなかなかないわ。
私も初めて有料記事を書いた時、自分なりに調べながらしっかりと書いてみたんよ。
自分で言うのもなんだけど、自信のある構成でできたよ。そしていざリリース!
「売れねぇ〜( `ᾥ´ )クッ」
ここまでは noteの様式美です。
まじで、99%が陥るあるあるパターン。
これから、有料記事を書く人。
どんだけ知識武装をしても、多分阻まれます。
が、それでも1つくらい知っといたほうがいいこともあるんよ。
今回はそんなお話です。
下記記事と併せてご覧ください。
「100円だからって舐めてない?」というお話をこちらでしています▽
「有料記事でネガティブ?」というお話をこちらでしています▽
「有料記事析と燃え尽き症候群…?」というお話をこちらでしています▽
「売れない有料記事の分析とは…?」というお話をこちらでしています▽
こっちにも無料部分内で書いてるので、そことコメントを参考にしてみると、勉強になるよ▽
「有料記事の”書き方”…とは?」
的なものを今回はお話しておきましょ。
メンバーシップでも有料記事の基礎をお話しています。こちらもぜひご覧ください▽
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