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生成AIは有料記事とは不向きなの?仕事には使えるのにnoteには相性が悪いChatGPT。その真価とは?

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noteって上半期より少し穏やかになった?

そう感じている人も多いかもしれません。

というより、
3年やっている身としては、
2025年1~6月の上半期の方が異常な動きだったからね。

毎日のように新しい人が、
「noteで稼ぐ( `ᾥ´ )オラー」って感じで、
どんどん新規参入が止まらない雰囲気だったよ。

ちょうど2023年末ごろの、
テレビ放送された頃も似たようなブームがあって、
ドバッと人が増えて、ドバっと消えました(´-ω-)ウム

しかし、
その多くの人が残した記事は無駄にならず、
新しい人に違った形として残っていくんだね。

「生成AI」

です。

生成AI(Generative AI)とは、AIが学習データからパターンや特徴を抽出し、新しいコンテンツを生成する技術のことです。テキスト、画像、音楽、音声、動画など、様々な形式のコンテンツを生成できます。

AI調べ

ということで、
noteは現在1,000万人を突破して、今もなお増加中だよ。
この勢いは恐らく留まらず伸び続けてるね。

現役の人も、辞めた人もたくさんの記事を書いてくれたおかげで、noteはそのデータを保有し、独自でAI分析に充てる過程にあるのが現在。

創作にしても、独特な表現や発想、
物語の起承転結なんかも壁打ちの回数をこなすほど、
再現性も高くなるし、AIは賢くなる。

その用途さえ間違えなければ、
仕事にだって思いっきり活用出来るし、
今や生成AIはテキスト領域だけじゃないんよ。

しかしながら、noteではまだまだ実践出来てない人が
まだまだ多いのが現状だよね。

「この記事AIだな…」

って思うようなものは、
なんとなく興が削がれるし、
「その人らしさ」がないかが課題のnote。

これはAIの使い方を間違えてるんよ。

いや、使い方をどうこう言う気はないけどね。
ただ、AIにプロンプト投げて、
それを書き出したものを「はい記事です」
じゃつまらない。

それじゃ売れないし、
生きた創作物にならないんよ。
出力された記事を編集するのは当たり前。
そんな些末な話をしたいんじゃない。

ちゃんとやれば記事も売れるし、
収益だって上がるんだよ。

多くのnoteクリエイターが勘違いしている、
AIによって知るべきところは、

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