note収益化は聞こえがいいけど、有料記事って似たもの多いの?求められる言葉は何なのか、簡単なマーケティングのお話だよ。
やぁ、いらっしゃい。今日もお疲れ様です。
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「まだnoteやってたの?」って言われることはまじで多いんよ。ぜんぜんやってるしこれからもやるんだけど、そもそもの話、まだ"二年ちょっと"しかしてないんだから大した期間じゃない。いっそのこと10年経っても「まだnoteやってたの?」って言われてみるのもいいかもね。どれだけ残ることやら。
— ナオnote (@na0_note) August 2, 2025
「売れねぇ~( `ᾥ´ )クッ」
今回は「有料記事に既視感がある…」のお話です。
不思議に思わない?
今のnoteって、めちゃくちゃ景気がいいんだよ。
ユーザーは1,000万人を突破して、売れない日なんてマジでないくらいプラットフォーム全体が急加速してる。 SNSからの人の流入も活発で、毎日新しい人が参加してきてるんだね。

金融情報の「noteマネー」や物語投稿の「Tales」みたいな新サービスも次々に始まって、今までnoteに興味がなかった層までどんどん巻き込んでる。
これだけ市場が盛り上がってて、
お財布のヒモが緩い人も明らかに増えてるんよ。
なのに、なぜ?
あなたの有料記事は今日も静かに、
誰にも買われずに一日を終えるんだろう?
一度はやったことあるでしょ。
有料記事のテーマを決めて、いざ書こうと思ったとき「他の人はどんなことを書いてるんだろう…」って、noteで検索してみる。
例えば「note収益化」とかで調べてみるわけじゃん?
そうすると、ズラズラ~っと出てくるよね。
スクロールする指が疲れるくらい、たくさんの記事が出てくる。
しばらく眺めてると、イヤでも気付くよね?
タイトルも、見出しも、書いてあることも、なんか全部似てるんだよ。
「継続が大事!」
「読者のために書こう!」
「専門性を高めよう!」
言ってることは、どれも正しい。
マジでその通りなんだと思う。
でも数本読んだら、もうお腹いっぱい。
どれも同じ内容に思えてきて、
誰が書いても同じじゃんって、冷めた気持ちになるんだな(´-ω-)ウム
そんな記事の最後に「この続きは有料で」って書かれてあっても、あなたの心は1ミリも動かないはずだよ。 だって、その先になにが書いてあるか、もう大体わかっちゃってるじゃん。
これって、逆の立場でも同じなんだよね。
あなたが一生懸命、正しい情報を調べて、
まとめて、分かりやすく記事にしたとしても。
それが「どこかで聞いたような話」の域を出なければ、読者の心は動かない。 お金を払ってまで知りたいとは思わないわけですよ(´-ω-)ウム
有料記事が売れない根本的な理由って、
こういう些細なことだったりする。
じゃあ、どうすればいいのか?
今回はあなたの記事が
その他大勢に埋もれないための、
超重要な視点について話をしていくよ。
難しくない。
売るためには基本が大切。

書きたくても書けない。
そんなあなたの"きっかけ"になれば幸いです。
下記記事と併せてご覧ください。
※バカ売れ
「有料記事が売れない根本的な理由…」というお話をこちらでしています▽
※バカ売れ
「有料記事の単発狙いが多すぎる話…」というお話をこちらでしています▽
※バカ売れ
「ここが明らかに甘い話…」というお話をこちらでしています▽
※超バカ売れ
「こう考えて収益化するよ…」というお話をこちらでしています▽
※超バカ売れ
「note収益化と有料記事、自己紹介の収益ロス…」というお話をこちらでしています▽
「有料記事がありきたりな…?」
的なものを今回はお話しておきましょ。
メンバーシップでも有料記事の基礎をお話しています。こちらもぜひご覧ください▽
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