【超重要】シン・機会。
やぁ、いらっしゃい。今日も頑張っていこっか。
さてさて、今回は"ブラックラベル"の日。
いつも何気ないところから、ささやかな気付きをお送りさせていただいてます。
今回は"機会"ということで、
改めて分かりやすいテーマにしてみました。
本題はここから。
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【真面目につぶやく】
— クロサキナオ (@kurosakina0) July 4, 2024
"note"を一年やってみて思うこと。
メインが"記事"のプラットフォームで、毎日何万本も投稿されているらしい。
「数字が伸びない」
「フォロワーが増えない」
「モチベがまったく上がらない」
各々が"価値提供" を発信しても結果が違う。特に"収益化"目指すのであれば、…
「機会を逃した」
という言葉がある通り、
生きているとそれだけで様々なきっかけがある。
行動したり、人とあったり、情報を取り入れる。
その頻度によって変わるけど、
一日訪れる機会の数は20とも30とも言われる。
基本的には無意識下でやりすごしているので、スルーも多いけど毎日過ごしていれば"運命の機会"の1つや2つ確実に訪れる。
この機会に対し様々な結果がきっとある訳で。
「スルーしてた」
「考えたけど出遅れた」
「いまいち良さを感じなかった」
等々。
そもそも機会は"完全体"で訪れるものでなく、
小さな可能性のようなものを手繰り寄せ開花させる。
ノイズのような機会と遜色のない"運命の機会"もきっと多い訳で。
そこに運命を感じる、ピンとくる直感も含めての機会。
どれほど逃し、
どれほど悔やむのか。
情報化社会で比較や検索もしやすくなって、
運命は以前よりクリアに見えるようになったかもしれないね。
ただその本質は変わらず。
掴むか、逃すか。
今回はそんなお話です(* ᴗ͈ˬᴗ͈)
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