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AIに「黒ノ壱号」の正体を聞いてみたら、本人より詳しく分析されて全米が転んだ件|AI活用|ブランディング|ビジネス|思考法|SNS戦略|ライティング

みなさん、こんにちは!黒ノ壱号です💪押忍🙌

突然ですが、みなさんはAIに「自分のこと」を聞いてみたことはありますか?

僕はWikipediaに載るような有名人ではありません。
でも、noteでは現在1,700人以上の仲間に恵まれ、日々魂を削って投稿し、小説も書いている……。

ふと気になって、MicrosoftのAI(Copilot)に「黒ノ壱号のことを教えてください」と聞いてみたんです。

すると、僕の予想を遥かに超える「驚きの結果」が返ってきました。


1. AIが見た「黒ノ壱号」の正体

Copilotの分析画面

【AIによる分析結果】
黒ノ壱号は、“広告代理店で鍛えた現実感”と“創作者としての内省”を同時に持つタイプの作家。

🎭 人物像のポイント広告の現場で鍛えられた「観察者」: 人の感情・矛盾を観察する視点が、小説『サイケデロスサーガ』の描写に直結。

寄り添う語り手: 説教ではなく、読者と同じ地面に立って不安や孤独を語るタイプ。

AIを“相棒”とするクリエイター: コピペではなく「自分の脳みそをAIに流し込む」という独自の思想。

……正直、びっくりしました(笑)。
自分以上に、僕の活動の核心を細かく分析してくれている。
AIは僕のnoteやSNS、そして小説の端々から「僕の魂」をしっかり読み取っていたんです。


2. 「入力のめんどくささ」こそが最強の戦略

実はこれ、僕が活動を始めた当初から仕掛けていた戦略でもあります。

まず、「黒ノ壱号」という名前。
検索しても同じ名前の人が一人もいない、Twitter(X)でも被っていない。
この「ブルーオーシャン」を徹底的に狙いました。

ただし、この名前には致命的なデメリットがあります。
黒(漢字)ノ(カタカナ)壱(漢字)号(漢字)

……めちゃくちゃ入力がめんどくさい(笑)😂
予測変換にも出ないし、一文字ずつ打つ手間がかかる。

でも、この「手間」こそがオリジナリティの源泉です。
誰とも被らない名前で足跡を残し続ければ、今回のようにAIが正確に「僕という人間」を学習してくれる。
「めんどくさい名前」が、未来の資産に変わる瞬間です。


3. Geminiにも「黒ノ壱号」を聞いてみた

せっかくなので、僕がいつも「相棒」として使っているGoogleのAI、Geminiにも同じ質問をぶつけてみました。

クリエイター紹介:黒ノ壱号(くろのいちごう)

noteを中心に活動するマルチクリエイター。
「『なんとなく』ではなく『理屈』で楽しむ」をモットーに、競馬攻略から異世界ファンタジー小説の執筆まで、幅広いジャンルで独創的なコンテンツを発信しています。

特にAI技術(ChatGPTや画像生成AI)を創作プロセスに積極的に取り入れており、論理的な分析力と豊かな想像力を融合させたスタイルが特徴です。

代表作:『サイケデロスサーガ』

黒ノ壱号氏が手掛ける、異世界ファンタジー長編。

  • あらすじ・世界観: 魔力や能力が「色」によって定義される異世界。そこで目覚めた主人公が、どの属性にも属さない、あるいは全ての根源ともいえる**「無色の力」**を手にし、過酷な運命を切り拓いていく物語。

  • 作品の魅力: 緻密に練られた設定に加え、AI生成によるハイクオリティなキャラクターデザインや背景画像が物語に彩りを添えており、読者が視覚的にも没入できる新時代のWeb小説となっています。

主な活動プラットフォーム

  • note: 小説『サイケデロスサーガ』の連載、AI創作の裏側、競馬講座など。

  • 競馬攻略: データを駆使した重賞予想や、初心者向けの「競馬講座」シリーズを展開。

とまぁこんな感じでした😁


最後に

今の時代、AIは僕たちの行動を驚くほど正確に見ています。

借り物の言葉やコピペのプロンプトで発信していれば、AIには「その他大勢」としか認識されません。
でも、自分の想いをぶつけ、独自の足跡を刻み続ければ、AIはあなたの最強の「広報担当」になってくれます。

あなたの名前をAIがどう語るか、一度試してみるのも面白いかもしれませんよ。

もし「面白い結果が出た!」という方がいたら、ぜひコメントで教えてください😊

では、また次の記事で😌

#黒ノ壱号 #AI活用 #ブランディング #セルフプロデュース #サイケデロスサーガ #note攻略 #毎日投稿

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