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暑過ぎて飲み物の消費が激しい🥤🍵

今週は水道DIYするなら〜の記事は、お休みさせて頂きます🙏

理由は、、、この暑さでバテバテでバタンキュです💦
昨日、孫とプールではしゃぎ過ぎたかもしれません。。。疲れ残ってる😓かな。

しかしながら、まさに現場は過酷な状況です😩マキタの冷蔵庫を常にトラックに積んで電源を繋いでいるので、ドリンクが冷え冷えの状態が保てます。

ただ飲み過ぎてしまう💦暑過ぎて、、、

本日はそんな過酷な状況を、皆様にも気持ちだけでも体験してもらおうと記事にしてみます🥵

⚠️ガチで外作業をするのは控えて下さいね💦気持ちだけでも伝わればと思ってるだけですので⚠️

先ずは早朝、本日の現場で使用する材料を積み込みます、時間は8時⏰
作業着は汗で冷える長袖のピチピチのシャツに長ズボン。

汗で冷えるといっても、風がなければベタベタになってきます。
朝でもあっつい気温でシャツが汗で濡れていき、全く冷えない状況でただただシャツを濡らしていく。

蒸し暑さが全身を纏いただ準備しているだけでも暑い暑いと口癖のオンパレード🥵

8:30積込み準備も終わり、トラックに乗っていざ現場へ🚚

車内はエアコンガンガンで、火照った身体を急激に冷やします。
急激過ぎて、濡れたシャツにエアコンの風も当たって逆に冷たい🧊😨と感じる事があります。

そして現場へ到着。
この時点でシャツも火照った身体も元通り、やる気の気持ちで外に出ます。
この時点で9:30頃

既に気温も上昇中で直射日光を浴びる状況です。

先ずは冷蔵庫の電源確保🔌電動工具の充電器にてバッテリーを充電する。
この時点で、汗が伝ってくる状態。直射日光が身体の温度を上げてきます。
あせが止まらない、首に巻いたタオルで顔を拭きながら準備を進めます。

準備完了で空調服よ首の後ろを覆うハットの帽子を装備。

空調服は周りの空気を吸い込んでくれるとはいえ、気温が高過ぎて熱風を送ってくれる。
ただ、ないよりは風があった方がいいという程度。冷たい風なんてエアコンつけた車内に入らなきゃ冷たい風は来ない。日陰もない現場は温風を浴びながらの作業となります。

汗がかいてきてシャツが濡れる。その汗を冷やして体感を冷たく感じさせる空調服のはずが、温風でほぼ意味なし。

汗はかきにくくなるけど、周りの温度が高すぎるので蒸し暑さは常に感じます。

直射日光は体に暑さを直げさせてきます。帽子でカバーしてるけど、身体には空調服着ていても暑い感情は止まりません。

作業開始

重機(ユンボ)で配管をする穴を掘っていきます。大体この時点で10:30頃

手は動かしますが、その他は重機に座ってるので、暑さのと戦いは続いてます。
重機の排気の熱風も加わり空調服が更に温風を吸い込んでくれる。
小さなユンボだと座ったすぐ後ろが排気なんです。風向きによっては排ガスを空調服が吸い込んでくるので危険⚠️

気温は更に上昇中⤴️💦を拭きながら暑さに耐えてユンボの操作。
ミニユンボの場合は座った下にエンジンがあるので、エンジンの熱がシートに伝わり、オシリがあっつくなってきます。とりあえずは、区切りの良い所まで掘って配管をしたい。

自分の思いの所まで来たら配管作業です。
パイプを繋ぎ、マスを取り付け配管を繋いでいきます。

配管のラインや勾配の微調整は勿論手作業です💦持ち手の熱くなった部分を握りしめてスコップ🪏作業。
鉄製なので暑いとスコップも熱くなります。
ガンガン動けるはずもなく、ゆっくりしか動けない暑さでのスコップ作業。

汗もダラダラ垂れてくる、息もきれるし空調服の温風と直射日光を浴びながら、スコップで土を掬い配管の調整をしていく。
この時点で、息が切れて汗も出し過ぎたのもあり水分補給です。

冷蔵庫はまだ先程稼働したばかりで中身のドリンクは冷え切ってません。
それでも飲まなきゃ💦って事でアクエリアスを一気飲み。

めちゃぬるい。。。

そして炭酸系のコーラにも手をつけます。コッチも当然ぬるい。。。

車内に逃げるように入りエアコンで身体を急激に冷やします。
五分ほどで、ちょいイケる気がするので外にダイブ。

無理です💦めっちゃあっつい。息が苦しくなるかもしれないほどの直射日光。

とりあえず今度は配下の上を埋める工程で重機に跨ります。

シートがあっつい!!座れない!!作業ズバンの厚みを通り越えて、オシリに熱が伝わってきます。

対応策として、とりあえずシートに水をかけて冷やしてみる。

瞬間的に水をかけた部分が、乾いていく。。暑過ぎるから。。
もう一度水をかけて諦めて濡れた状態で座る。

イケる、ワンチャン何とか座って作業出来そう。

早々と埋め戻しを完了させて✅次の部分を掘って進まないと仕事が終わらない。。
この時点でだいたい11:30暑さも絶好調な状態、まだまだ気温は上がっていきます。

直射日光と空調服の温風を浴びながらダラダラと流れる汗をタオルで拭きながら作業。ユンボのエンジンの温度は上昇中。たまに水をかけて座り直します。

濡れたズバンなんて一瞬で乾きます。エンジンの熱と気温の暑さで。。
オシリ以外の濡れてる部分は全て汗。乾いても常に汗が出てる状態で乾かしきれない感じです。

埋め戻しを終えて、また穴掘りして配管。この作業を繰り返していくのですが、今の時間は全く身体が動かない💦変に休憩した事もあって気が抜けたのか、暑さも上昇して耐えれなくなってきたのか?もう多分、両方。。

お昼からは少しでも早く終わりたいので、午前中に穴掘りだけでも終わらしたい。
この時既にダラダラと汗は流れてます。止まりません。空からは直射日光直撃、背中からは空調服の温風。濡れてるシャツも温風のせいか冷たさを感じない。
5分動いてとりあえず飲み物。お昼前なのでミネラルウォーターを一気飲み。ご飯の前に炭酸はキツイので💦
一気に飲んでも、潤いは感じないんです。ただのんだだけ、、、そんな感じです。

そして嫌々ながらも作業の続き、、11:50になった時点でトラックのエンジンをかけエアコンをガンガンにつけて、逃げるようにトラックに飛び込みます。
車内で空調服を脱いで、シャツの状態に。。。勿論シャツはベタベタ。。急激に冷やすエアコンの風で、冷たさと寒さに襲われそうになった時に風量の調整。トラックなので車内は10分もあれば冷えた空間になります。

冷え過ぎず暑過ぎずの温度で昼食。。

たまに、休憩中はエンジンをかけちゃダメって工務店もありますが、途中で現場抜けられなかったらまさに地獄の環境です。扇風機?日陰ないし温風だから意味ないやん、冷えんやん。現場の外に出ればいいやん、といっても現場内は作業中で材料も工具も広げてる。
こんなやりっぱなしの状態で、現場を開けろと?他の業者や誰か残っていればともかく、自分一人だと片付けなきゃいけないと思う。

マジで、お前が現場に残って飯食ってみろ🍚エンジンかけずにな!って言いたい時あります。

そして、この時期の暑さの地獄はお昼からです🥵1:00〜3:30がめっちゃキツく感じます。

長過ぎた記事になってしまいました。
来週に持ち越しマス🙏

ただ、今回の記事が需要があるかどうか?なので、スキが今週の日曜日までに100を超えたら続きを書こうと思います。

越えなければ、他の記事という事で、、、、

長々とここまで読んでくれた方、ありがとうございました。
少しでも現場の暑さ、感じてもらえれば幸いです☀️

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