「ご自由にお書きください」にお答えする人
ご自由にお書きください。
だってさ。下書き画面に始めから書いてあるやつ。
本当に自由に書いたらどうなるか、やってみよう。
今日は、生まれて初めて「寝るのもったいない」と思っちゃった。眠くさえならなかったら、noteにもっと書けるのに。っていうか、もしかしたら眠ってる間はすごい天才になってるかもしれないから、眠ってる間も起きていられたらいいのに。
そしたら、眠っている間の才能をフルに活用して、天才的な文章書いちゃうよ。
色とか書けるんだよ。文字で。
「茶色」って書けば色だけど、それは記号。「木の肌の色」って書けば例示。そういうんじゃなくて、読んでいる人には、「色」が見えるの。
天才じゃない?
眠っている間のわたしにはそういう才能があることにしておいたらいい。
頭おかしいこと言ってるのは自覚してる。大丈夫、ありがとう。
最近はnote書いたり、読んだりするのが楽しくて、眠るのがもったいなくなっちゃった。そうそう、みなさんは読書いつしてるんだろう?
眠っている間に本読めたらどうなる?
知らない間に読んでも、おもしろくないか。データだけ脳にインプットされるみたいなのじゃ、それは読書じゃないもんな。
読書できないからわからないけど、
たぶん、そうだ。
読んでいる感触って、なんなのだろう?
集中してその世界に没頭することなのか。それとも、自分の中の世界地図の点と点が結ばれていく感じがあるのかな。難解な本なんて読んでしまったら、頭が重くなるとか。
ふふふ! おもしろそう。読書を想像して楽しめるなら、それも「読書」としてもいいですか? だめですか。ちぇ。
noteの「ご自由にお書きください。」にお答えすると、こうなるんですが。
このような結果は、誰も望んじゃいませんな。
自由に眠れるし、自由に読めるかもしれない。
自由に書くのは、わたしには難しそうです。
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