あなたは寄り添ってくれる? 〜 絵しりとり 〜
書きたいこともないのに書いてます。
意味なく毎日投稿もしています。
記事のストックもないため、
何書こうかなぁといつもぼんやり考えています。
何度か『絵しりとり』をしました。
今日は久々にやってみましょう。
絶妙にビミョーな画力が魅力。
時空を超えた想像力や
絵を描いた人に寄り添う力を
思いがけず引き出してしまう、
そんなことも起こり得るのです。
ですが、この絵しりとりを数回やるうちに
「絵、下手じゃないよ」というお声がちらほら聞こえるようになりました。
それを間に受けた、真人間のわたしは
絵しりとりの難度を上げることに決めました。
シルエット絵しりとり。
絶妙にビミョーな画力で絵を描きます。
それをひたすらに塗りつぶし、シルエットにしてしまいましょう。
これが、なかなかでして
「我ながら細かいとこまで上手く書けたぞ」
と思っても、
次の瞬間には自分によって塗りつぶされるんですね。
お絵描きアプリを持っていないので、
仕事で使っているノート・メモ帳タイプのに描いています。
塗り塗りするのに、ぐりぐりぐりぐりペンを滑らせました。
こんな絵でも、ところどころ無心になり、息を止めて塗っていますよ。
お絵描きアプリなら、ポチッとボタンを押せばできるのでしょうね。
ああぁぁーーー!!
Canvaでもできますか。できるんですか。
無課金素人Canvaでもできるんでしょうか。
まぁ、今のわたしにはできないので、
どちらでもいいです。
さて。
前置きが長くなりました。
いよいよシルエット絵しりとりを始めましょう。
わたしの画力を信じるか
ご自分の直感を信じるか
いや、ここに信じられるものはあるのか
資料など、何も見ずに
その場で思いついたものを
思いついたように書いていきます。


矢印の向いているあの物体はなんでしょう

特に右のやつ
右・左・下の部分は描ききれないので
省略してあります

おめでとうございます
はい、以上です。
ご自身の読み取る力、他人の脳内を想像する力を実感できましたか。
ワタクシの方は、
ますます画力を上げてしまったようで
大満足でございます。
答えは──
コメント欄に置いておきましょうか。
ご参加、ありがとうございました。
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