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#チームみらいに騙されるな

チームみらいは改憲派

2026年2月19日更新 「テクノ右翼」「さわやか維新」「テックカルト」「つける薬のない緊縮脳」「弱者切り捨て」などの評判が高いチームみらい。先の参院選でいきなり出てきてメディアに出まくり、全く無名だった安野党首が結党から2ヶ月でなんと100万票以上獲得して1議席。20年以上芸能界で活躍した山本太郎だって個人票は100万票に届かなかったんです。衆院選2026ではテレビに出まくり。街宣をやっても誰も来ないのにいきなり比例代表で381万3749票で11議席獲得。これ、不自然じゃないですか?

この衆院選2026直前に「支持率」が急上昇、石丸、斎藤、国民民主、参政党の「躍進」とまるで同じですね。チームみらいは全国の比例区、千葉、東京、京都の小選挙区に候補を立てており、前回参政党にやらせたようなれいわの票削り作戦が行われたのではと思います。チームみらい公認候補:

チームみらいは改憲派。状況証拠から国民民主や参政党と同じような自民党の補完勢力と見るべきです。公明党とも関係がある。そして、彼らは「AI」や「IT」の専門家集団みたいなことを言って若者を騙そうとしてますが、言ってることを見れば専門家どころかど素人ですよ。こんな集団が政府のテクノロジー関連政策に影響を与えたり、業務を牛耳られたら大変なことになります。なぜチームみらいはダメなのかまとめました。ていうかヤバすぎる。

「票の書き替え」は投票を諦めさせるための危険な罠+もしかして本当に不正選挙をしていたことの隠れ蓑

チームみらいの異様な「大躍進」とれいわ新選組の議席大幅減。信じられない結果と、松島みどりが「れいわを比例復活させるな」と不正選挙をほのめかしました。各新聞やNHKは相次いで票の数が合わないなどの報道をしました。支持者のみならず、他党の支持者からも「不正選挙」を疑う声が上がっています。

しかし、公文書改竄を平気でやる自民党が選挙だけ正直にやるわけないですから、カルト信者や自民党関係者が局地的な不正はしてるでしょうけど、220万票も票を書き変えるには全国の選管や自治体職員、立会人を丸め込まないとできません。そんなことは事実上不可能です。これは「投票したってムダ」と有権者に諦めさせ、投票率を下げる本当に危険な罠です。そして「選挙やり直し」を求めてる人もいますね。無効票が多すぎるなど不審な選挙区の票の数え直しはした方がいいですが、もし不正があったなら選挙をやり直してもまたやるでしょう。

220万の「票を書き換える」のは不可能でも、以前から知られていた投票の水増しは可能かもしれません。「無効票の水増し」「立会人が中身を見せられないまま500票束に承認印を押させられた」「比例票の束の一番上に違う党の票が一枚置かれていた」などは今まで実際に全国で起こってきました。ムサシネタ、油性ペンネタ、パソナの出口調査ネタなどは、もしかして本当に不正選挙をやってることを隠すためにわざと流した陰謀論かもしれませんね。

今回の衆院選2026、投票率は56・26% で前回より多い。実際の投票率がもっと低かったとしたら。立会人が束の一番上を違う党のものに差し替えるなどの不正は、票を数え直せば不正があったかどうかわかります。しかし、過疎地などの選管と話をつけて、あるいは人員を派遣しておいて余った票に勝手に記入して投票するなどの不正がもしあれば、その証明は困難です。「いつもやってたけど今回はやりすぎた」ってことなのかもしれませんが、今回議席が爆増したチームみらいの議員さん、ぜひ国会でチームみらいが突然躍進した過疎地の選管を証人喚問して疑惑を晴らしてください参政党、保守党の議員さんもSNSで不正選挙を騒ぐだけじゃなくて、国会で質問して戦ってくださいよ。

東京8区で活動中の海保たくまさんのれいわ新選組の票が減少したことについての考察は説得力があります。ぜひ読んでください。

そして過疎地で情報を主に新聞から得ている高齢者がチームみらいに投票したという考察が興味深い。完全に合法な権力の世論誘導ですね。あとは日本全体がIT産業に周回遅れで、「AI」に的外れな期待をする人が多い現状。「エンジニア集団」が何か新しい良いことをやってくれそうと思った人がかなりいたのでは、というのもありそうなことです。

「日本が何だかおかしい」と思いつつ、新しいものになんとなく流される、今まで「何か変えてくれそうな新しい党だから」前回はれいわに投票した層の多くがより新しい「参政党」「初の女性首相」「チームみらい」に投票したでしょう。チームみらいは電通出身の自民党の平井卓也氏と関係があります。衆院選2026の結果は、どうやって大衆を扇動するか熟知した広告屋が仕掛けたのでしょう。

チームみらいのヤバさが知られてきましたが、多くの保守党、参政党の支持者、そしてれいわ新選組支持者のなりすましが「チームみらいの躍進は不正選挙だ」と盛んに言い出しています。これは今回れいわに投票した人や支持者にれいわを諦めさせるという明確な目的を持っています。ジャーナリストが「れいわは参政党と同じような陰謀論者」という印象操作をやったりしてますね。騙されないでください。例えばこのようなアカウント、れいわの支持者ではないでしょう。リプをつけているのも周りにいるのも保守党ばかり目立ちます。議席が取れず目立たないですが、保守党の票の伸びも不気味です。次は保守党が「躍進」するのかもしれません。うかつにRPしないよう気をつけてください。

https://x.com/Maick_888/status/2020873564984082846?s=20

公明党が導入したチームみらいの「AIファクトチェッカー」

チームみらいの「AIファクトチェッカー」を公明党が導入。公明党とは距離が近いですね。創価学会の組織票をチームみらいに流し、チームみらいの異常な「躍進」で中道(立憲)とれいわの票を削ったことが考えられます。しかしこの件、それ以上に本当にとんでもないことなんです。

後述しますが、結論から言うと、AIでファクトチェックすることは不可能です。なぜならAIは間違うからです。そんなものに党に関する投稿をチェックさせて真偽を決める。危ないです。AIに公明党にとって都合の悪い情報をデマ認定させることは可能です。スパイ防止法とセットで、公明党を下げる投稿をする者をスパイ認定することが可能になるわけです。

そして高市内閣は、人工知能開発などを目的にした場合に、本人の同意なしに個人データ(氏名、住所、顔写真などをデータベース化した情報)を第三者提供できるようにする規制緩和を行う方針を明らかにしています。これは大問題です。『「AIファクトチェッカー」で何をやるつもり?危なすぎる』に詳細を書きました。

党に関する投稿に対し、AIが偽・誤情報か判断した上で最終的に党の担当者が真偽を確認する仕組み。AIエンジニアの安野貴博氏が代表を務める政治団体「チームみらい」が公開しているチェックツールを活用する。

公明、SNS上でファクトチェック AI活用、6月上旬から 時事通信 政治部2025年05月30日:https://www.jiji.com/jc/article?k=2025053000945&g=pol

「AIを使ってファクトチェックする」⁉️それはAIを知らない証拠

結論から言うと、AIでファクトチェックすることは不可能です。なぜならAI開発者が一番の課題としているのは「AIがハルシネーション(幻覚)を起こす」ことだからです。

AIが自分自身の答えに影響されてありもしないことを言い出す、つまり幻覚を起こすことは、AI開発者なら、というかまともなソフトウエアエンジニアなら全員知っていることです。幻覚をおこすようなもので「ファクトチェッカー」など作れるわけがありませんね。

AIに質問すると、必ず「AI の回答には間違いが含まれている場合があります」など注意書きが出ます。それは、開発者はAIが間違うということを知っているからです。安野氏はハルシネーション現象を知らないのでしょう。AIの素人です。

こういう中途半端な知識でITに詳しいと思わせようとしている人」を英語で「pseudo-techie(スードテッキー)」と言います。チームみらいはまさにこれ。知らなかった人はジェミニに聞いてみよう。

「AIファクトチェッカー」で何をやるつもり?危なすぎる

そもそも「AIファクトチェッカー」なんて相当にヤバい代物です。ぜひグーグルのAI ジェミニに下記の質問をしてください。

「LLMに対してプロンプトを調整する事によって、意図する結果を表示させることは可能ですか?」

ジェミニの答えに次の質問をしてみてください。

「それが事実と異なることでも?」

高市早苗のwikipedia記事に恐ろしいことが書いてあります。

2026年1月9日、高市内閣は、人工知能開発などを目的にした場合に、本人の同意なしに個人データ(氏名、住所、顔写真などをデータベース化した情報)を第三者提供できるようにする規制緩和を行う方針を明らかにした。従来の個人情報保護法は個人データを第三者提供する場合、本人の同意を必要としていた。法改正が実現した場合、事業者が個人データの第三者提供に本人の同意を不要にする。インターネット上に公表されている要配慮個人情報をスクレイピングによって取得する場合も、AI開発の場合は同意不要にする[158]。

https://ja.wikipedia.org/wiki/高市早苗

インターネット上に公表されている要配慮個人情報をWebスクレイピングによって取得する場合も、AI開発といった統計情報などの作成にしか使わない場合は同意不要にする。

『個人情報保護委員会が法改正方針、課徴金を導入 消費者団体による請求見送り』日経クロステック 2026.01.14 : https://xtech.nikkei.com/atcl/nxt/column/18/00001/11411/

2026年2月4日 チームみらい 比例近畿1位の山本剛義氏を公認取り消し

さわやかどころか「デジタル維新」「AI維新」といった風情になってきました。チームみらいに投票するのは竹中平蔵や維新に一票入れるのと同じことです。「いいかも?」と思っている方が周りにいたら、ぜひチームみらいがどんな党なのか伝えてください。こんな集団が政府に入り込んだらとんでもないことになります。どうかライン、スレッド、インスタでも拡散してください。特に高市政権とチームみらいの組み合わせ、危険過ぎます。

人工知能(AI)開発のオルツ=8月に上場廃止=の不正会計問題で、東京地検特捜部は9日、決算を粉飾した疑いがあるとして、同社元社長の米倉千貴容疑者(48)や前社長の日置友輔容疑者(34)ら4人を金融商品取引法違反(有価証券報告書の虚偽記載など)容疑で逮捕した。

https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUD082P50Y5A001C2000000/

2025年のオルツのイベント告知には、ゲスト登壇者として「電通 西日本放送社長 自民党広報本部長 / デジタル社会推進本部長 平井卓也」「千葉工業大学  学長 米マサチューセッツ工科大学メディアラボ所長、ソニー、ニューヨークタイムズ取締役など歴任 伊藤穰一が掲載されています。『脳科学とデジタル技術の融合「オルツカンファレンス2025」開催 来場者には「簡易版AIデジタルクローン」提供 官民学からトップメンバーが集結』:
https://robotstart.info/article/2025/03/05/369624.html

【ニューヨーク=宮本岳則】米マサチューセッツ工科大学(MIT)は7日、傘下の研究所のメディアラボで所長を務める伊藤穣一教授が辞表を提出したと発表した。伊藤氏には少女への性的虐待などの罪で起訴された米富豪ジェフリー・エプスタイン氏(8月に自殺)の性犯罪歴を知りながら資金支援を受けた疑いが浮上。これに抗議して2人の研究者が辞任を表明する事態になっていた。

日本経済新聞 2019年9月8日 https://www.nikkei.com/article/DGXMZO49558560Y9A900C1EAF000/

2024年のイベントには竹中平蔵氏が特別対談に招かれています。
『生成AI/国産LLM「オルツカンファレンス2024 ZEROの衝撃 ~AIと人。変革か隷属か。~」3/28開催 豪華ゲスト登壇の無料カンファレンス』:https://robotstart.info/article/2024/02/28/347250.html

チームみらいは自民党とも関係が深い

比例九州ブロックに立候補したチームみらいの古川あおい氏は、佐賀二区に立候補中の自民党の元国土交通副大臣/元佐賀県知事古川やすし氏の息子さんです。

チームみらいは維新の竹中平蔵、ホリエモンに応援されている

竹中平蔵、ホリエモンはチームみらいを激推ししています。公明党はチームみらいの「AIファクトチェッカー」を導入。それだけでどういう政党なのかわかりますね。おそらく目指すところは自民党デジタル事業部なんでしょうが、N国や参政党同様、用が済んだら使い捨てにされるのかもしれません。

パソナの竹中平蔵氏のビジネスモデル

チームみらいは改憲派

2026年2月10日追加。衆院選2026で大勝したらすぐこれですよ。

以下は選挙前からあった情報です。

安野代表の改憲の考えは「自衛隊が戦力でないと言い切るのは、相当に解釈を重ねないと難しい。現実に即した表現に改めるべきだ」ですから、明らかに自民党が今出している4つの改憲案の一つを支持すると言う表明です。もうひとつの「緊急事態条項」について2025年のアンケートで反対をしていません。当時は「どちらでもない」ですが、改憲が発議されたら賛成するのではないでしょうか。
NHK One 政党 政策アンケート参院選2025『Q31 緊急事態条項創設で憲法改正の賛否』:https://news.web.nhk/senkyo/database/sangiin/2025/survey/touhakaitou.html

自民党の4つの改憲案、自民党のサイトを見れば何だかいいことみたいに見えますが、とんでもないもので、自民党の永久独裁を可能にする「緊急事態条項」が災害対策には全く不要であるにもかかわらず入れられています。日本弁護士連合会の説明を参照してください。『憲法に緊急事態条項?災害などの際に国会議員任期延長?No!それ、いりません!』

安野代表は憲法改正について「一言一句変えるべきではないという立場は取っていない」と山本代表の過去の発言をパクったようなことを言ってますが、中身が違います。山本太郎は「憲法は宗教の教義ではないから一言一句変えるべきでないとういう立場ではない。憲法9条の強引な解釈変更で集団的自衛権を行使するようなことが絶対できないような改憲はありうるが、今の状況では憲法改正は絶対やってはいけない」と明言しています。全く違います。

チームみらいは原発推進

2025年の政党アンケートで、チームみらいは原発依存度を「高めるべき」と回答しています。参政党、保守党、公明ですら「今の程度でよい」としているので、彼らよりさらに原発推進ということです。
NHK One 政党 政策アンケート参院選2025『Q34「原子力発電の依存度をどうすべきか』:https://news.web.nhk/senkyo/database/sangiin/2025/survey/touhakaitou.html

衆院選2026の京都2区に立候補中の酒井さんの毎日新聞のアンケートは「改憲には反対だが核兵器は保有すべき」とありましたが、意図する回答と異なるということで毎日新聞に訂正を求め、現在は修正されています。原発については「既存の原発を最大限利活用すべきだ」とあります。

チームみらいは弱者切り捨て

安野代表はぜんそく治療薬の保険適用は「健康増進に寄与していない『無価値医療』として除外すべきと発言しました。ぜんそくは個人の予防努力で罹患を防げる病気ではなく、発作が死亡につながる恐ろしい病気。病気の人を「金がかかるから」と切り捨てる態度は参政党と全く同じ。病人や障害者を社会に不要なものとして切り捨てるナチスのT4作戦につながる危険な考え方です。ホロコースト百科事典『安楽死プログラムと T4 作戦』:https://encyclopedia.ushmm.org/content/ja/article/euthanasia-program

――安野さんは先日、ぜんそく治療薬の保険適用除外問題に関連し、「予防を全くしていないにもかかわらず発作を起こしたときにその場しのぎの薬をもらう方は保険で対応しない」という考えをXに投稿し、大きな批判を浴びました。その後、お詫びと訂正をしていましたが、何を目指した政策だったのでしょうか。また、投稿にはどのような問題があったと考えていますか。

 AERA Digital https://dot.asahi.com/articles/-/259818?page=2

チームみらいは世代間の分断を煽る高齢者切り捨て型緊縮財政、そして経済のことを何もわかっていない

ニコニコ動画のネット党首討論で、安野氏は、「チームみらいは消費税減税を掲げない唯一の党だが、その理由は外国人観光客を含めて全世代が負担する消費税を減らすよりも、優先すべきは現役世代の負担になっている社会保険料を減らすことが必要だから。財源は高齢者の自己負担割合を3割に引き上げる」ということです。

理屈にもなっていない意味不明な消費税減税をしない理由ですが、高齢者の医療費負担を増やせば、高齢者の子供世代=現役世代の負担が増えることもわからないのでしょうか。若者世代に高齢者を敵視させる分断政策は、「私たちは分断を煽らない」という美しいスローガンとも矛盾しています。

ふわっとしたスローガンと何だかよくわからないデータのグラフばかりが並ぶ中身の薄いウエブサイトを見ると「なんちゃってAI専門家の政治サークル」といった趣き。とても国政政党とは思えません。こんな集団がいきなり登場して参院選で議席を獲得したことや、国会議員一人でいきなり衆院選比例代表に15人擁立ということが参政党を思い起こさせます。チームみらい公式サイト:https://team-mir.ai/

上記の投稿が引用しているチームみらいを推す投稿がいきなり400万ビューにせまる勢いで伸びていることも、自民党のネット工作との関連が疑われます。

あなたの未来を明るくするのは、チームみらいではなくれいわ新選組

チームみらいに騙されてはいけません。未来に希望を持ちたい人、生活を楽にしたい人、日本を守りたい人、自民党を倒したい人は、本物の市民政党、自民党とも経団連ともカルトとも関係ない草の根政党、#れいわ新選組 を増やしてください。

自民党とその衛星政党は統一教会や創価学会と深い関係があり、特に緊急事態条項を憲法に入れる改憲スパイ防止法は統一教会の悲願です。統一教会の政治団体  国際勝共連合はスパイ防止法制定を求めて活発に活動しています。

アンケには、自民党▽日本維新の会▽中道改革連合▽国民民主党▽共産党▽れいわ新選組▽社民党の7党が回答。参政党、日本保守党、チームみらい、減税日本は回答しなかった

 今後の教団との交流や選挙支援の対処、政治家と教団との関係性の更なる調査など4項目について聞いた。

https://mainichi.jp/articles/20260130/k00/00m/010/259000c
チームみらいはなぜ統一教会への対応アンケートに無回答なのでしょう

カルトに対抗するには空気を読まずに高市総理の名前が32回も日本の統一教会のTM報告書に載っていた事を党首討論でただ一人追求した大石あきこが共同代表のれいわを伸ばすしかありません。 全国すべての比例区で #比例はれいわ  カルトを政界から追い出そう。

社会保障費と社会保険料の違いを明確に説明できないチームみらいの高山さとし幹事長

高山幹事長が出演した動画で、社会保障費と社会保険料の違いを明確に説明できていない様子が拡散し、政策の基礎理解が欠けているとの批判が相次いでいる。
質問に詰まり沈黙する場面や、虚空を見つめるような態度が「放送事故」「公開の場に耐えない」と受け止められ、政治家としての説明責任や即応力に不安視されている。
高山幹事長は東京ブロック比例1位であるため、「チームみらい」に投票すれば当選する可能性が高い点が注目されてしまっている。

アゴラ 『チームみらい高山聡史幹事長の政策理解を欠いた過去の動画に注目が集まる』2026.2.2 https://agora-web.jp/archives/260201200459.html?amp=1

この東京比例区で当選した高山幹事長の異様なインタビューがバズった元ネタの投稿は、3週間で890万ビュー。

そしてこのアカウントはこういう投稿もしています。皮肉なのか、言論封殺の方向に誘導するような他の意図があるのか、注視する必要があります。