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産まれた意味を掴む

子供の声は地球の声です
聞かないように親の耳を塞ぐのはその者にやられた
恨みの御靈様方です
生かされていること自然を戻すこと
御供養
繋がっていきます
このままでは可哀想では済まない
子供達のために親神様は戻られたんです

そして子供には子供の罪があり
徳を積む為に産士の神に懇願して親を選びこの世に生を受けたこと
そうやって皆生まれてきました
子供にも魂の曇りがあること
選ばれた親に出来ることは自分の罪曇りを子に被せないことだけ親族で似てほしくない性格が似ているだとかの本質はそこからだと思います
不遇な人生であったり
他人と比べて恵まれない環境だったり
世の中は不公平だと思うことも
魂の次元で因果応報であるから平等に事は起こっていると言えます
中心に戻して頂ける
してきたことを見せて頂ける相手に対してお詫びの機会を頂ける
有り難いことだと受け止められます
争いのない世界は一人一人から作られるのは明白で感情に乗っ取られそうになったときもこの教えを知っていると心が治る時が多々あります
そして、なぜか相手も頭が低くなります
相手を傷付けない為の優しい嘘と言うのも真から外れた不一致、
不徳とするところから来ているんだなと思ったりします