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tomekantyou1
両立というか、偏重でなく
こんな話を書きました。
返す刀で、こんなのも書きました。
なんや、ぶれぶれやないかw
まあまあ、そう言わんで。
①頭で知識を蓄えて、「判断」する。
②腹で考えて(直感かな)、「腹落ち」する。
現代社会においては、
①が重視されてきました。
みんなでお勉強して、
受験勉強していい学校へ、
就職活動でも勉強して、
就職したら、また業務知識を勉強して、
・・・
死ぬまで勉強だっ、てな感じ。
まあ、
①を突き詰めれば、
というスタンスで、
充分「判断」できますし、
これだけで、充分生活できますし、
(材料はちゃんと集める必要はありますが)
危険を避けることもできます。
目くらまし情報をかわすのも、
判断の一つでしょう。
そうやっていくと、
きちんと生活できますが、
脳過剰ですね。
脳しか使わない、ってところでしょうか。
本当にそれでいいんですか?
そこで、登場するのが、
腹ではないかと。
知識的には、こうなんだけど:
「判断」はこう言っている
でも、なんかもやもや、する。
なーんか、違うんじゃない?
直感は、違うと言っている。
どっちをとるか?
やっぱりここは直感を信じよ、
あえて、判断に逆らって、腹を信じる。
本当に危険を避けたければ、
やっぱり腹なのかも知れないですね😆
まあ、こんなの、
バランスの問題ですよー
といいつつ、
脳偏重になってませんかねぇ。
脳の情報で充分生活できる、
ゆえに、脳に頼る、
でも、そうすると、偏重になる。
腹? 非科学的だ?
まあ、そう言わんと、
使えるものは使ってみましょうよ。
信じるものに救われる(Yumi Tanimura)
たぶんね。
しらんけどw
tomekantyou1さん、
画像使わせていただきました。
ありがとうございます。
