感情と念
こーいう、どーでもいい話をかくと、
技術者としての素養を疑われるんだよなぁ。
でも書く😆
ま、いっか。
技術者かどうかも、疑わしいし
たぶん、Wifiなどのせいもある、と思うんだけども、
やたらと、人が集まるところ、
電磁波とか強くない?かと。
ということで
わがOリングで検証してみた😆
※なので、割と定性的な結果。
自分のバリアがどこまで利くかも付記。
スーパーA (大手)食品売り場
混雑というほどではない
電磁波強い
邪気強い
バリアOK
別のスーパーB(もうちょっと品揃えが高め)
食品売り場 混雑
電磁波強い
邪気強い
バリアOK
別のスーパー(?)C
激安傾向あり(全てが安いわけではない)
食品売り場 混雑
電磁波強い
邪気強い
バリアOK→しかし帰宅後強烈な眠気→寝込む🤣
個人店のコーヒー屋X
電磁波弱い
邪気なし
バリアOK、というより不要?
個人店の別のコーヒー屋Y
電磁波弱い
邪気なし
バリアOK、というより不要?
今回、出かけたので、
交通機関などでも調べると
伊丹便 Boeing767 まあ満席
電磁波強い
邪気強い
バリアOK
A線 急行
座席は埋まり、立ち客まばら
電磁波強い
邪気弱い
バリアOK
梅田 n😆番街(ぼかす) 和カフェ
空いてる
電磁波弱い
邪気なし
バリア不要
B線、快速特急
座席は埋まり、立ち客まあまあいる
電磁波強い
邪気強い(!!)
バリアOK(だったが、後半ギリギリ感あり、目にきた)
四条河原町交差点 混雑
電磁波強い
邪気弱い(!)
バリア不要
某ホテル ロビー
電磁波なし
邪気なし
バリア不要
河原町界隈、喫茶店
電磁波なし
邪気なし
バリア不要
B線特急
座席は埋まり、立ち客まばら クロスシート
電磁波強い
邪気強い
バリアOK
B線準急
座席は埋まり、立ち客まばら ロングシート
電磁波強い
邪気弱い
バリアOK
C線
座席まばら ロングシート
電磁波強い
邪気なし
バリアOK
551@伊丹空港
座席空きあり
電磁波なし
邪気なし
バリアOK
ラウンジ@伊丹
座席がらがら
電磁波なし
邪気なし
バリアOK
羽田便 Boeing767 まあ満席
電磁波強い
邪気なし(!)
バリアOK
D線 さほど混んでない
※ほぼガラガラ段階でも
電磁波強い
邪気強い(!)
バリアOK
E線 さほど混んでない
電磁波強い
邪気強い(!)
バリアOK
これらからまとめると
(※ nが少なくないですか🤣)
・・・「あんまりこういうこと、書くと炎上かなぁ。」
・・・
一般的には、こんな感じ。
人が少ない→邪気少ない
機器多い→電磁波強い
でも、
あとは人の質による、感覚がある。
どんくさい
(というか、ロボットっぽい、とか、
人のことを考えないで歩いているとか、そういうの)
人が多数いると(人が少々、少ないケースでも)
邪気ゲージは大きく上がる(気がする)
飛行機なんかでも、
そんな感じで、
ビジネスマンなどは
電磁気多くても邪気は少なめの印象
(個人差は大きくある、横柄な人は邪気高いような)
一方、観光客などは、
そういうひと🤣が結構いるので、
推して知るべし、なのかもしれないな、と。
しかし、B線・快速特急は観光列車で、
外国人旅行者(欧米)が多いので、
邪気は弱いと思いきや、相当強め
(某スーパー(?)C並みかも)
正直、相当意外。
ただ、がらがらでない限り、
電車はかなり高めの邪気がありそう
※人少なく、がらがら、だと出ないことが多い?
自分の邪気レーダーは、
他人の傍若無人度🤣を測る、のかな、
と当初思ってはいたが、
観光列車の結果は正直意外、というか、
「え?」という感じ。
傍若無人度は(全体に)あんまり高くない、
そんな電車でも、
何かを拾っている感じではある。
※ま、隣の外国人旅行者は
でんと足広げて座りやがって、
日本人3人ぶんのスペースを2人で占めやがって
自分の座るスペースが相当圧迫されたのだが・・・。
(おかげさまで、ちゃんと座れず、背中痛い)
四条河原町の交差点が混んでいても
邪気が弱いのは、
電車みたいな人口密度
(たとえガラガラの電車でも、混雑には違いない)
ではないので、
比較的被害🤣が小さいのではないか。
うーん、
偏見ありありの分析をしたような気がするなぁ。
でも、自分の感覚はこんな感じなので、
まあ、そういうものなのだろう。
当たらずも遠からず?
やっぱりスーパー(?)C
が、ある意味突き抜けていて、
ま、
客層が・・・の傾向、ある。
若者もなんか、だし、
年寄りも、周りの人見てないし、
安いもの目掛けて、わき目もふらず、の
殺気立ったものを感じなくもない。
裏を返すと、よそを気を使う余裕なし。
この傾向は、通勤電車でもそうだろうし、
そういう意味では、
よくあんなもん、乗ってられるな、との
印象は否めない。
羽田戻って来ての、東京でのD線、E線は
電車としては「がらがら」なのに邪念たっぷりで驚いた。
一日、人々の邪念をため込んできたのだろうか。
・・・・・・
こんなこと書くと、
非科学的と言われそうだが、
「好きなもの買えない」の怨念とか、
「会社行きたくないのに」の悲壮感とか、
「周りは信用できない」の人間不信とか、
そういうのの「和=sum」が、
足されたぶんだけの、
邪気となって現れるような気がしてならない。
