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自己紹介|メタバースドラマ監督・久我レイジの歩みと挑戦

どうも、久我レイジです。

バーチャル空間でドラマを作っています。
カメラも役者もロケ地も、ぜんぶ現実じゃなくメタバースの中。

と話すと、だいたい「そんなことできるの!?」と驚かれます。

でも、本当にできるんです。
そして僕は、そのメタバースで物語を形にすることに全力を注いでいます。

メタバースドラマクロスロードの新CM⬇️

久我レイジってどんな人?をMCの2人が解説してくれている音声はこちら⬇️

「メタバース映像革命:第一幕はこちら」


久我レイジが挑むメタバースドラマ制作と活動内容

  • メタバースドラマ制作(脚本・監督)

  • メタバース内での音楽イベント主催(MC)

  • ラジオ番組運営

動画編集やカメラワークは、同じチーム 「PROJECT ALIVE」 の蒼月樹莉愛さんが担当。

僕が演出に集中できるのは、彼女が映像面をしっかり担ってくれるからです。
一人では届かない場所まで、二人だから行ける。
そんな関係です。

脚本を書くきっかけは、現実のドラマを観た体験から

脚本の原点はラジオではなく、昔から観ていたリアルのドラマでした。

青春群像や人間ドラマを観るたびに「もしこのキャラがこう動いたら」「この後こんな展開だったら」と勝手に続きを想像していました。

その妄想をいつか形にしてみたい。
でも、現実で撮影するにはロケ地、役者、スタッフ、、、すべてが高いハードル。
そんなときに出会ったのがメタバースでした。

空に浮かぶ街、光る海、どこまでも続く夜景。
そこでは、頭の中の世界をゼロから作り出せる。

「ここなら、理想の物語をそのまま映像にできる」そう確信した瞬間でした。

蒼月樹莉愛さんと築く二人三脚のメタバース制作体制

出会いは音声配信。
何度も会話を重ねるうちに仲良くなり、僕が「cluster(メタバース)で活動する!」と言ったとき、彼女は迷わず「じゃあ一緒にやろう」と言ってくれました。

ドラマ制作を一緒に続けていく中で、彼女は映像編集やカメラワークの技術を着実に磨いていきました。

その成長ぶりは本当に心強く、今では僕が監督として演出に集中できるほどの信頼できるパートナーです。

このコンビじゃなきゃ、今の作品は絶対にできていません。


「メタバース挑戦記はこちら」

九州大学学会発表やcluster音楽イベントなどこれまでの挑戦

九州大学の学会で作品が発表される
→ 僕自身が発表したわけではありませんが、作品を提出し、専門の場に並んだことは大きな誇りです。

VRSNS: clusterでの初主催イベント

cluster音楽イベント初主催
同時接続122人・累計622人。VRゴーグル越しに、観客アバターが一斉にジャンプする光景は忘れられません。

某出版社で登壇
→ メタバースではなく、音声配信での活動がきっかけでお声がけいただきました。

活動の歩み(経歴)

2023年12月
メタバース恋愛ドラマ『クロスロード』が、九州大学大橋キャンパス・日本アートマネジメント学会で発表

2024年
フルリメイク版の企画・脚本・収録を進め、長編連続ドラマとしての再構築を開始

2025年12月
60名超が参加するメタバース連続ドラマとして、YouTubeで正式公開

YouTube・雑誌・アニメ化を目指す久我レイジの今後の展望

目標は「メタバースドラマ」という文化をもっと広く知ってもらうこと。

YouTubeでバズを起こし、雑誌、漫画、アニメ化まで展開したい。夢は大きいけれど、本気でそこを狙っています。

新作(リメイク)では、これまで以上に空間演出にこだわり、観た人の記憶に残る作品を作るつもりです。

まとめとこれからの歩み

もしこの記事を読んで、「メタバースって面白そう」とか、「このドラマ、少し気になる」と感じたなら、ぜひコメントで教えてください。
あなたの一言が、僕たちの次の物語を動かすヒントになります。

そしてよければフォローして、この挑戦の続きを一緒に見守ってもらえたら嬉しいです。
静かでも、ゆっくりでも、物語は確実に前に進んでいます。

ここまで読んでくれて、ありがとうございました。


メタバースドラマクロスロードはこちらから視聴できます⬇️

なぜ僕たちは、誰もやらない地獄を3年間続けたのか⬇️


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