あなたの質問が、次の記事になります。久我レイジの質問箱を開設しました
どうも、久我レイジです。
メタバースドラマを作っていると、僕の中では当たり前になっていることが、外から見るとまったく当たり前じゃないんだなと感じることがあります。
clusterでドラマを作り、アバターで演じ、仮想空間に人が集まって物語を作っていくこと。
そして、AIを使いながら創作の形を少しずつ変えていくことは、僕にとって日々の制作の一部になっています。
でも、まだ触れたことがない人から見れば、きっと不思議なことだらけだと思います。
だからこそ、noteで質問箱を開設しました。
僕が一方的に話したいことだけを書くのではなく、読んでくれている人が何を知りたいのか、どこに引っかかっているのか、何に興味を持ってくれているのか。
そこから生まれる記事も、きっと面白いはずです。
あなたの質問が、次の記事になるかもしれません。
こんな質問を待っています

難しく考えなくて大丈夫です。
メタバースドラマのことでも、AI創作のことでも、noteやXでの発信のことでも、clusterでの活動のことでも大丈夫です。
たとえば、メタバースドラマが普通のドラマと何が違うのか、clusterでドラマを作るとは具体的にどういうことなのか、アバターで演じることにどんな可能性があるのか。
こういうところから聞いてもらって大丈夫です。
『クロスロード』についても、どんな思いで作っているのか、一番大事にしているテーマは何なのか、脚本を書く時に最初に何から考えているのか。
キャストさんとのやり取りや、制作を進める中で難しいと感じていること、仮想空間だからこそできる表現について聞いてもらっても大丈夫です。
AI創作についても、画像生成や動画AIを作品作りにどう組み込んでいるのか、AIに頼りすぎると作家性が薄れないのか、AIを使うことで創作は本当に楽になるのか。
このあたりは、今まさに僕自身が実践しながら考えているテーマです。
noteやXでの発信についても、発信を続けるために何を意識しているのか、作品を作っても見てもらえない時にどう考えているのか。
宣伝っぽくなりすぎないために何を大事にしているのか、という質問も歓迎です。
こういう素朴な疑問で大丈夫です。
むしろ、最初に浮かんだ疑問の方が、記事として面白くなることもあります。
初歩的な質問ほど歓迎です

質問箱と聞くと、「こんなこと聞いていいのかな」「初歩的すぎるかな」「自分が質問しても大丈夫かな」と、少し構えてしまう人もいるかもしれません。
でも、全然大丈夫です。
むしろ、初歩的な質問ほど歓迎です。
なぜなら、ひとりが疑問に思っていることは、他の誰かも同じように気になっている可能性があるからです。
メタバースドラマって何なのか。
AI創作は、結局どう使えばいいのか。
仮想空間で人と作品を作るとは、どんな感覚なのか。
創作と発信を両方やるのは、しんどくないのか。
こういう質問は、すごく大事です。
僕が当たり前のように話していることでも、初めて見る人からすれば、わからないことだらけだと思います。
そのズレを、ちゃんと記事にしていきたいです。
僕が答えられるのは、現場の話です

僕は評論家ではありません。
実際にメタバースドラマを作り、脚本を書き、キャストさんとやり取りをし、clusterでイベントを開き、AIも使いながら、どうすれば作品が届くのかを毎日考えています。
だから、きれいな正解だけを返せるわけではありません。
うまくいったこともあれば、失敗したこともありますし、迷っていることもあれば、今まさに試している途中のこともあります。
でも、だからこそ話せることがあります。
まだ誰も正解を持っていない場所で、どう作品を作り、どう届け、どう人を巻き込んでいくのか。
僕自身も手探りしながら進めているからこそ、完成された成功論ではなく、実際に手を動かしている人間の現場の話を返していきたいと思っています。
質問が、次の記事になります

いただいた質問には、できる限りnoteの記事として答えていきたいと思っています。
一言で返せるものは短く答えるかもしれませんが、メタバースドラマ制作、AI創作、発信活動、仮想空間での活動など、深掘りできそうなものは、1本の記事としてしっかり書いていきます。
あなたの質問から、次の記事が生まれるかもしれません。
そして、その記事が、同じ疑問を持っていた誰かに届くかもしれません。
僕ひとりでは見落としていることを、あなたの質問で掘り起こしてもらえたら嬉しいです。
読者の疑問から記事が生まれ、その記事がまた別の誰かの疑問や行動につながっていくような場所にしていけたら面白いなと思っています。
気軽に投げてください

メタバースドラマ『クロスロード』やProject Aliveのこと、clusterでの活動、AI創作、noteやXでの発信、作品を届けるために考えていることなど、僕に聞いてみたいことがあれば気軽に投げてみてください。
専門的な質問じゃなくて大丈夫です。
むしろ、「こんなこと聞いていいのかな」と思う質問ほど、送ってもらえると嬉しいです。
全部に必ず答えられるとは限りませんが、答えられるものはnoteの記事として、できるだけ丁寧に返していきます。
あなたの質問が、次の記事になります。
質問はこちらからどうぞ。
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