【有料】高卒・現場上がりが職務経歴書で意識した3つのこと+AIで書き直す全手順テンプレート付き
正直に言います。
職務経歴書は、多少よく書いていいと思っています。
ただし、条件があります。
「入社後にそのパフォーマンスを出せること」です。
書きすぎて入社した後、期待に応えられなかったら、それは自分が一番しんどい。周りも困る。誰も得しない。
だから「盛る」と「嘘をつく」は違います。
盛るのは、自分の経験を相手に伝わる言葉に翻訳すること。嘘をつくのは、やっていないことをやったと書くこと。
前者はやるべきです。後者はやってはいけない。
私は高卒・現場上がりで、漢字もまともに書けなかった。職務経歴書を書いたことすらなかった。
それでもビズリーチに登録した翌日にスカウトが来て、6社受けて5社内定が出ました。
なぜか。AIで職務経歴書を書き直したからです。
自分では「大したことない」と思っていた経験を、企業側に伝わる言葉に翻訳した。それだけでした。
この記事では、私が実際に使った職務経歴書テンプレートと、AIで書き直す全手順を公開します。「盛りすぎない」ためのチェックリストも入れています。
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最後まで読んでくれてありがとうございます。漢字も書けない高卒の私の言葉が、誰かに届くなんて、昔は想像もできませんでした。チップ不要です!いいね・コメントもらえると励みになります。
