世間はGPT-5.4で騒いでいるが、本命はこっちだ。月額60万円の金融端末を無料Geminiで再現する「ウォール街の神プロンプト10選」
「GPT-5.4が出たらしいぞ!」
「また賢くなったみたいだ!」
2026年の今、世間は新しいAIのニュースに踊らされています。
しかし、そんなお祭り騒ぎの裏側で、本当に賢い人間たちは「すでにあるAI」を使って、静かに、そしてえげつないほどの実利を抜いています。
こんにちは、竹久です。
今回は、文章作成でも画像生成でもありません。
AIという重機を使って、「ウォール街のエリートたちが独占してきた金融情報」をハックし、あなたの資産運用をバグらせる方法をお伝えします。
発端は、2026年3月5日。
海外のAI情報発信者である「@AIFrontliner」氏のX(旧Twitter)でのポストです。
BREAKING: Google Gemini can now analyze any stock like a Wall Street analyst (for free).
— AI Frontliner (@AIFrontliner) March 5, 2026
Here are 10 insane Gemini prompts that replace $4,000/month Bloomberg terminals:(Save for later) pic.twitter.com/WqtbakHJ7a
この投稿は瞬く間に閲覧数82万回、5,100いいねを突破しました。
なぜこれほどバズったのか?
それは、プロの投資家が毎月約60万円(月額$4,000)も払って使っている「Bloomberg(ブルームバーグ)端末」の分析機能を、無料のGoogle Geminiで完全に代替してしまう『10個の神プロンプト』を公開したからです。
高卒で元現場監督の私が、なぜ今、投資で負けないのか。
それは、彼らエリートと同じ「脳みそ(アナリスト)」を、Geminiという形で雇っているからです。
この記事では、@AIFrontliner氏が公開したその狂気のプロンプトを、日本の市場や私たち個人の投資家が「完全にコピペして即使える」実践的なフォーマットに再構築して全公開します。
世間がAIで遊んでいる間に、私たちはAIで資産の城を築きましょう。
⚠️【現場の安全確認】投資における免責事項
本記事のプロンプトを使用する前に、必ず以下の「KY(危険予知)活動」を徹底してください。
AIの分析は、過去のデータやウェブ上の情報に基づく「予測」であり、未来を保証するものではありません。
AIはハルシネーション(もっともらしい嘘)をつく可能性があります。出力された数値やニュースは、必ずご自身で一次情報(証券会社のデータ等)を確認してください。
投資は100%自己責任です。 本記事の情報を用いて生じた、いかなる損害・損失についても、筆者およびAIは一切の責任を負いません。最終的な投資判断は、必ずあなた自身で行ってください。
このKY活動(安全確認)を理解し、しっかりとヘルメットの緒を締めた方だけ、先へ進んでください。
準備はいいですか。
ウォール街のエリートたちが独占してきた「月額60万円の特権」をハックする、10の重機(プロンプト)の鍵を、今ここでお渡しします。
世間がAIで遊んでいる間に、私たちは実利を抜きに行きましょう。
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最後まで読んでくれてありがとうございます。漢字も書けない高卒の私の言葉が、誰かに届くなんて、昔は想像もできませんでした。チップ不要です!いいね・コメントもらえると励みになります。

