【500円】適応障害 回復期 完全ロードマップ|フェーズ別にやること・やらなかったこと全部書いた
この記事は単品500円です。
崩壊してもキャリアは終わらない|適応障害×AI転職マガジン(1,980円)
これに入ると、この記事を含む全記事が読めます。
単品より圧倒的にお得です。
後悔していることがあります。
旅行に行けばよかった。ゲームを徹夜でやればよかった。昔の地元の友人に会えばよかった。
回復期に「やっておけばよかった」と今でも思うことです。
「早く社会復帰しなきゃ」という焦りがあった。だから「遊んでいる場合じゃない」と思っていた。
でも違いました。
回復期こそ、思い切り遊んでいい時期だったと今は思っています。
罪悪感なく遊べる時間は、人生でそう何度もないです。無職期間中は、ある意味その貴重な時間でした。
逆に、やっておいてよかったことがあります。
ブログを書き始めたことです。
適応障害になったとき、2つのブログを書き始めました。
このブログがなければ、自分を見つめ直すことができなかったと思っています。
書くことで、頭の中のもやもやが形になった。「なぜ壊れたのか」が少しずつ見えてきた。
この記事では、回復期のフェーズ別にやること・やらなかったこと・後悔していることを全部書きます。
このマガジンでは、高卒・元社長・適応障害から這い上がった私・竹久夢藤が、崩壊してもキャリアが終わらなかった全手順を公開しています。
まだ私を知らない方はこちらから。
このマガジンの全記事はこちら。
回復期の全体像:5つのフェーズ
適応障害からの回復は、直線的じゃないです。
波があります。良くなったと思ったら悪くなる。悪くなったと思ったら少し良くなる。その繰り返しです。
でも大きく見ると、5つのフェーズがあります。
PHASE1 シャットダウン期(診断〜1〜2ヶ月)
↓
PHASE2 充電期(1〜3ヶ月)
↓
PHASE3 起動準備期(3〜6ヶ月)
↓
PHASE4 再起動期(6ヶ月〜)
↓
PHASE5 フル稼働期(再就職後)段階を飛ばそうとすると、また壊れます。順番通りに進むことが、結局一番速いです。
ここから先は

適応障害と診断された日、私のキャリアは終わったと思いました。 社長という肩書きを捨てて、無職になって、カーテンを閉め切って天井のシミを数え…
最後まで読んでくれてありがとうございます。漢字も書けない高卒の私の言葉が、誰かに届くなんて、昔は想像もできませんでした。チップ不要です!いいね・コメントもらえると励みになります。
