自己紹介 Ver.2 ─ 60日後に見えた、自分という構造 #98
どうも、KITAcoreです。
「理系だけど物語脳」なワイが、noteを【60日間】連続投稿中!
AIとデータを使って「思考を可視化する遊び」を、この"研究室" でログとして残しています。
気づけば、noteを 60日間連続で投稿 できました。
……まさか続くとは思ってませんでした。

方向性もなんか変わってきたし、
一度ここらで “プロフィールの棚卸し” でもしてみようかと。
えぇ、もちろん。
連続投稿は、フォロー確保のために始めたことですよ。
最初は、たった1本の「備忘録」から始まった。
「エンジニアたるもの、書いたコードが“人に売れて”一人前やろ」
──そんな野望からnote記事を書きはじめたんやけど、
結局、いまだに収益化、販売実績はできてません(笑)
気づけばAI関連の記事が増えて、
どこか“逃避の延長”みたいな感じもしてるのが正直なところ。
けど今は、
「インプット × アウトプットで知識を血肉化できたら、それでええか」
と思えてきた。
──あかん。これも逃げか!?
でも最近、気づいたんや。
いまの根っこにあるのは、
ワイ自身は、「書くことで思考を可視化する遊び」 なんやと思ってそうやってこと。
そんな “noteという研究室” で過ごすうちに、
いつの間にか「何を書くか」よりも、
「どう考えてきたか」を整理する場所になってた。
1.どんな人?
もともとはマテリアルエンジニア(材料屋)。
実験・熱解析・信頼性試験など、「数字とにらめっこする仕事」をずっとやってきた。
ふとしたきっかけで、新規事業開発や企画にも足を突っ込むようになり、
いろんな領域をさまよってます。
けど、肩書としては──
一応、まだたぶん研究者です。
きっとな……。
でも本当は、データを眺めながら
「この数字って、どんなドラマや意味がある結果なんやろ?」
って考えるのが好きなタイプ。
つまり、理系だけど “物語脳”。
そんな性格が高じて、
いまでは 「プロンプトを設計すること自体が実験」 になってきた。
コードでも、文章でも、AIでも。
“構造をいじって、思考を可視化する”──
それがワイの遊び場になってる。
……え?
どんな人か、まだよくわからん?
社内外からもよく言われます。
何してるのか聞かれると、だいたい
「遊んでる(知的探求の自由を探してる)」
って答えてます。
「遊び人」とか言わんといてな。
ほんまに“思考の遊び人”なんや。
2.noteで書いていること
今のnoteは、だいたいこの3本柱で動いてます👇
1️⃣ Python × データ可視化(データ分析系)
株やエネルギー、光などのデータを使って「意味のある見た目」をつくる。
数字の裏にある“生活のリズム”を見つけるのが好き。
2️⃣ AI × 思考構造(MAPSモデル系)
プロンプト設計やAIの活用を“構造思考”で整理。
感覚じゃなく、再現できる発想をつくるための研究。
3️⃣ AIで遊んでる系(実験&脱線)
ネタに困ったら、画像を生成したり、AIに詩を書かせたり。
でも、ふざけながらも「AIと人間の境界ってどこ?」って考えてる自分がいる。
3.これからやりたいこと
データを「感情の地図」として描く
noteで「共感の構造」を可視化する
チップ文化や読者との関係を、“新しい社会実験”にしてみる
──書くことで、人とデータの境界を溶かすような世界をつくりたい。
……違うな。
ほんまはただ、
「エンジニアって胸張って言えるようになりたい」
だけかもしれん。
でも、そこに向かう道が “noteで遊ぶ” ってだけの話や。
4.最後に
もし記事を読んで「おもろい」「考えたくなった」と思ったら、
スキ or フォロー or チップで応援してもらえると嬉しいです。
ワイにとって note は “研究室” であり、
みんなのスキやコメントは “実験データ” になり得て、記事にできます!!
──これからも、構造と遊びのあいだで、思考のログを残していきます。
そして正直、どうにかエンジニア仲間の輪に入りたいワイがここにいます(笑)
もし見かけたら、「お、データいじってる人やん」くらいで絡んでください。
あっ、「エンジニア仲間には入れさせないぞ〜」とかいう意地悪は
勘弁してくださいw
マガジン
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