見出し画像

srefってなんや!?魔法か?──構造じゃなく“演奏”でMidjourneyが描く世界 #103

謝らなあかん。
ワイはずっと、Midjourneyも“構造プロンプト”でいけると思ってたんや。

でもいろいろ試したり、Noteの記事読んでるうちに気づいた。
あれは構造の世界やなくて、“職人芸の世界”やった。

パラメータの使い方ひとつで、世界が変わる。
──正直、ワイ、わかってなかった。

ごめん。

最近よく聞くやろ、「sref」ってパラメータ。
あれ、他の画像を参照して“スタイル”を継承できるやつ。
要は「自分の世界観をコントロールできる最強のレバー」みたいなもんや。
(※sref = Style Reference。Midjourney公式ドキュメント参照)

最初ワイ、めっちゃ覚えれんかったわ。
“S-ref”ってことでやっと覚えたワイがおるw

しかも、同じプロンプトで振っていくと、
自分だけの絵柄ログ”が作れる。
──これ、記事ネタにもなるやん?w

10個ずつ試して残していけば、
実験+ログ+発見」でシリーズ化できる。

というわけで、今日はその宣言。
ワイも #sref実験 を勝手に立ち上げるで。

使ったプロンプトは全部記録して、
マガジンにまとめていくつもりや。

記事にしても、ネタ帳にしてもええ。
とにかく、やってみることが一番や。

──構造よりも、調律。
Midjourneyは設計図じゃなく、演奏なんやなって思った。

んで、使いこなしているクリエイターさん。
……あなたは魔女ですか?

さて、いつまでできるのか。
やることで、何が見えてくるのか──。


あとがき

ワイは、一応、Notionでデータベースにしてる……。
データ好きやからな。。。w

ぇ?「サイトにあるよ」って?
……有料やん。

ちゃうねん!自分で持ちたいねん!
ネタがなくなったときの保険や!w

……わかってくれるやろ?


・・・ところでさ、幅触れすぎちゃうか?w


もし「おもろかった」「ちょっと役に立った」と思ったら、
スキ&フォローで応援してもらえるとめちゃ嬉しいです!

そして、
チップで応援してもらえたら──
「おっ、ワイの記事、ちゃんと刺さっとる!」ってガッツポーズします。


#Midjourney #sref #生成AI #AIアート #プロンプト研究 #sref実験 #Noteクリエイター

いいなと思ったら応援しよう!

KITAcore|キタコレ@ログプレイヤー よろしければ応援お願いします! いただいたチップはクリエイターとしての活動費に使わせていただきます!