「誰だって無価値な自分と闘っている」を見て感じた私の“感情ウォッチ”の記録vol.5 7、8話放送後+番外編(俳優関連)
さて、すっかり遅くなってしまいましたが、「誰だって無価値な自分と闘っている」の3話~10話の視聴中にXに投稿したポストを記録として、順次まとめていきたいと思います。5回目の今回は、7、8話を見た後(5月10日~)に投稿したポストを振り返ってみます。また、その後にドンマン役のク・ギョファン、ギョンセ役のオ・ジョンセ関連のポストも併せてまとめておきます。(私がnoteにXのポストをまとめる理由は↓に書きました)
ドライバーに同情
絶対に1次会だけ付き合って車で帰ろうとしてたPDさん、仕事相手だから断るに断れず、酔っ払いの中で一人しらふだったせいで成り行きで2次会どころか東海まで運転させられてて、さすがにちょっと同情😅#誰だって無価値な自分と闘っている
— Yui ライター&韓国語翻訳 (@yui1106) May 10, 2026
初めて出したSOS
7話にして初めてウナが鼻血を出さずに終われるかと思いきや、最後にやっぱり出てしまった…でも「助けて」と言えたのは、すごく大きな変化。名もなき感情に名前を与えるのがどれだけ大切なことなのか、このドラマは教えてくれてる気がする。#誰だって無価値な自分と闘っている
— Yui ライター&韓国語翻訳 (@yui1106) May 10, 2026
街頭広告の意味が逆転
ウナが見た街頭広告「그 누구도 너에게 잘못오지 않는다」 直訳するなら「誰一人としてあなたの元を誤って訪れる人はいない」つまり「自分が出会う全ての人に意味がある」ってことだと思うけど、冒頭がドンマン、最後がオジョンヒからの流れになってるのすごいな… #誰だって無価値な自分と闘っている
— Yui ライター&韓国語翻訳 (@yui1106) May 10, 2026
「パヴァーヌ」も同じようなシーンやせりふを二度登場させる「対比」がすごかったけど(「なんで走ってきたの?」というせりふやレコード店の試聴室の場面など)、この7話の同じ街頭広告を見るウナの対比も鮮烈。せりふが一言もないのに、どちらのシーンもウナの気持ちが手に取るように分かる。
— Yui ライター&韓国語翻訳 (@yui1106) May 10, 2026
そういえば「ソンジェ背負って走れ」でもソンジェがソルに一目惚れする2話ラストとソルがソンジェに会わなかったことにする13話ラストの対比が圧巻だった。しかもへユンちゃんがこのシーンを同じ日に流れで撮ってたと知ってみんな驚愕した。コユンジョンも街頭広告のシーンを同じ日に撮ってるかも? https://t.co/rrdN9uGNYG
— Yui ライター&韓国語翻訳 (@yui1106) May 10, 2026
韓ドラ中盤の王道コース
あと割と最近の韓ドラあるあるな気がするけど、“ドラマの中盤を少し過ぎた辺りで海に行く”がまさかこのドラマでも見られるとは…#誰だって無価値な自分と闘っている
— Yui ライター&韓国語翻訳 (@yui1106) May 10, 2026
7話でも海のシーンでこの曲が流れてて、いい仕事してた。ここぞという時に流れる曲。#誰だって無価値な自分と闘っている https://t.co/ywPVwrty3Q
— Yui ライター&韓国語翻訳 (@yui1106) May 10, 2026
RP どんなに酔っ払っても海には入らないところに歳を感じる。
— Yui ライター&韓国語翻訳 (@yui1106) May 12, 2026
ドンマンの黒歴史
ドンマンの演出部下っ端時代のなかなかヒドい失敗談、妙にリアルで映画業界に伝わる都市伝説的な実話な気がしてならない😅#誰だって無価値な自分と闘っている
— Yui ライター&韓国語翻訳 (@yui1106) May 10, 2026
「パヴァーヌ」との共通点
7話まで見て初めて「誰だって無価値な自分と闘っている」のウナと「パヴァーヌ」のギョンロクが偶然にも同じ境遇(俳優である親に捨てられた)だったことに気付く。ムンサンミンのキャスティングもコユンジョンのキャスティングも、「俳優の遺伝子を持つ子」という意味でもぴったりなんだよな…
— Yui ライター&韓国語翻訳 (@yui1106) May 10, 2026
金で解決しようとする親
そしてまるで息子の彼女の出自が気に食わず手切れ金を渡す金持ち母のごとく、実の娘の身バレを恐れて家とカードを用意したり、留学を勧めたりする保身一直線のオジョンヒ…ニュータイプの毒親だわ。#誰だって無価値な自分と闘っている
— Yui ライター&韓国語翻訳 (@yui1106) May 10, 2026
電話中の横顔にやられる
それにしても7話ラストといい、「面白い話して」と言われ自分のとっておきの持ちネタを話す時のドンマンといい、なんでかわからないけどウナと電話する時のドンマンのイケメン度がマシマシになる現象に毎度やられる。#誰だって無価値な自分と闘っている pic.twitter.com/BV5wRpVPZY
— Yui ライター&韓国語翻訳 (@yui1106) May 10, 2026
電話ならではの良さ
これも結局は2話のウナのせりふ「主人公にパワーを与えるには、愛する人がいないと…」につながる気がする。その人のためだけに自分の時間を割いて、相手のことを思って一生懸命話す姿にグッとくるんだよなぁ…
— Yui ライター&韓国語翻訳 (@yui1106) May 11, 2026
“ながら返事”できるLINEでは絶対に生まれない、電話ならではの情緒。 https://t.co/GXAixqyiS5
MVをエンドレス再生
「나란한 밤 (Parallel Night)」のMVが出た…!しばらく永遠にリピート予定🎧https://t.co/2aL8DpzGI3
— Yui ライター&韓国語翻訳 (@yui1106) May 11, 2026
告白はサラッと済ませる
あと普通は一番の見せ場になりうる告白シーンも、本人たちじゃなくミランの告白きっかけで、その場の勢いで「僕はビョンウナ様が好きですけど」って言っちゃうし、「好きだと言われたら、普通嬉しいものじゃないの?あんたはどう?」って聞かれて「(私は)嬉しいです」って言って終了なの斬新。 https://t.co/crA7nG31Fk
— Yui ライター&韓国語翻訳 (@yui1106) May 11, 2026
ムードメーカーはミラン
ミランの突然の告白は、PDの発言によるあの場の気まずい空気を打ち消すためだった気がするけど、ドンマンの感情ウォッチのせいでさらに気まずくなるという…「パヴァーヌ」でわざとギョンロクの唇を突然奪って周りを騒然とさせたヨハンを思い出した。#誰だって無価値な自分と闘っている
— Yui ライター&韓国語翻訳 (@yui1106) May 11, 2026
ミランみたいに気まずい空気をいち早く察知して、ちょっとバカを演じながらその場の空気を変えられる人って、実はすごくありがたい存在なのよね…8人会の面々は意外とみんな真面目で、それができる人がいなかった。あれってやっぱり天性の才能だと思うし、オジョンヒよりずっと自然体で好き。
— Yui ライター&韓国語翻訳 (@yui1106) May 11, 2026
闇落ちへジンとカン・マルグムの底力
とりあえず8話はコヘジンことカンマルグム劇場だった…🎬
— Yui ライター&韓国語翻訳 (@yui1106) May 11, 2026
8人会で一番常識人に見えて実は一番ヤバい人なんじゃ…チェ代表の前で闇落ちからの喝!からのやさぐれダンス!もう誰にも止められない…覚悟しろよドンマン…!😂#誰だって無価値な自分と闘っている
カンマルグムを初めて見たのは5年前、「テバク不動産」というチャンナラ&ジョンヨンファ主演の退魔ファンタジードラマ。チャンナラの右腕である不動産屋の事務長を独特な雰囲気で演じてて、割と序盤の方しか見なかったのに、とにかく印象に残った。https://t.co/zQefwoP5ob
— Yui ライター&韓国語翻訳 (@yui1106) May 11, 2026
「赤い袖先」のジュノの厳しくも温かい母親もよかったけど、特別出演だった「おつかれさま」の旅館の女主人役とか、普通っぽく見えて、ちょっと狂気を帯びてる人の役がやっぱりハマり役なんだなぁ…と再確認。
— Yui ライター&韓国語翻訳 (@yui1106) May 11, 2026
マ・ジェヨンだって無価値な自分と闘っている(多分)
なんで頭のいいウナがマジェヨンみたいな男と付き合ってたのか疑問だったけど、彼もこれが最後のチャンスだと思って歯が抜けるほど必死になって脚本書いてる時は純粋だっただろうし、助けたくなるのも分かる。あと、お父さんと似てたんじゃないかって気もするし…#誰だって無価値な自分と闘っている
— Yui ライター&韓国語翻訳 (@yui1106) May 11, 2026
嫉妬心に負けて失敗したドンマン
そこを分かってあげられず、自分の気持ちばかり考えてしまって憎きマジェヨンに協力した“ヨンシル”に当たっちゃったドンマンは、やっぱりちょっと子どもだったね…
— Yui ライター&韓国語翻訳 (@yui1106) May 11, 2026
ハンギョレ21のドラマ批評(批判)について
話題のハンギョレ21掲載の「モジャムサ」批評記事に対して思うのは、この批評家は“自分の見ようとするものしか見えてないし、見たいものしか見ないんだな”ということ。もちろんそれでも全然いいけど、「パクヘヨン作家のドラマでそれって、ちょっともったいなくない?」と思ってしまった。
— Yui ライター&韓国語翻訳 (@yui1106) May 12, 2026
あとドラマというエンタメに対して社会的正義とかモラルとか押し付けすぎじゃない? 潔癖というか、そんな正義とモラルだけの道徳ドラマ、私はごめんだよ…教育テレビじゃないんだから。
— Yui ライター&韓国語翻訳 (@yui1106) May 12, 2026
パクヘヨン作家への要求レベルが高くなるのは分かるけど、それ作家全員に求めたら、他の韓ドラ滅亡しちゃうよ…
ジェンダーの視点からドラマを見るのもその人の自由だとは思うけど、それで結果的に視野が狭まってしまうのだとしたら、「ドラマを見る枠組みとして、これは果たして最適だと言えるのか?」と再考してもいいんじゃないかと。
— Yui ライター&韓国語翻訳 (@yui1106) May 12, 2026
それさえもその人の自由だと思うけど、私だったらそうするかな。 https://t.co/9Jzd7Nrrzw
冒頭のせりふがブーメラン
ハンギョレ21のドラマ批評(批判?)が出た直後に放送された8話冒頭のウナのせりふも金言だった。
— Yui ライター&韓国語翻訳 (@yui1106) May 12, 2026
「すべてのことを言葉で説明しなきゃいけない“説明病”の人には、『説明できない』という言葉が恐怖だろうけど、私は説明できないと言う人にハッとさせられる。→#誰だって無価値な自分と闘っている https://t.co/oK3SVXGeuu
『だよね。説明できないよね。抽象的な気持ちを、どうやって具体的な言葉にしろと?この2つは地球を20周しても出会えない」
— Yui ライター&韓国語翻訳 (@yui1106) May 12, 2026
客席で見てたはずの批評家も、あっという間にリングの上に上げられちゃったね…#誰だって無価値な自分と闘っている https://t.co/mZnLFTupiZ
モヤる韓国の批評記事
「モジャムサ」批評を書いた韓国のドラマ評論家のポストがXのおすすめに流れてきた。「おつかれさま」の批評を書いた時はめっちゃ叩かれたけど、「モジャムサ」の批評は意外と共感されて驚いたってさ…🙃
— Yui ライター&韓国語翻訳 (@yui1106) May 14, 2026
参考資料↓https://t.co/qcKxpJYE93
RPあの記事で「모자무싸 사랑해요」 は流石に支離滅裂では…
— Yui ライター&韓国語翻訳 (@yui1106) May 14, 2026
不器用で口下手でお節介、だけど優しい人
愛は感情ウォッチには表示されないから、ジンマンの弟愛は「女と付き合え」に変換され、ヘジンの温情も「恋人を作れ」になっちゃう。
— Yui ライター&韓国語翻訳 (@yui1106) May 12, 2026
ウナが言うように、抽象的な気持ちを具体的な言葉にするのは無理がある。でも私は不器用で口下手でお節介でも優しい人が好き。#誰だって無価値な自分と闘っている https://t.co/HjqtjtFACI
言葉の裏に隠された本音
これぞまさにリアリズムだし、“現実あるある”な近所のお節介おばちゃんムーブなんだけど、このせりふも“言われた人”の気持ちを考えるより、むしろ“言った人”であるジンマンとヘジンの言葉の裏に隠された本当の気持ちをあれこれ想像する方がずっと面白い。#誰だって無価値な自分と闘っている https://t.co/QQiKv2UERy
— Yui ライター&韓国語翻訳 (@yui1106) May 12, 2026
監督も割と序盤のインタビューで、そんなようなことを言ってました。 https://t.co/0kx6Ui9kbt
— Yui ライター&韓国語翻訳 (@yui1106) May 12, 2026
時代は変わったのか、変わってないのか
ジェンダー論からパクヘヨン作家のドラマを解釈する批評を読むと、結局8年前に「私のおじさん」が誤解された時と全く変わってなくない…?と思ってしまった。 https://t.co/946IwUM4ou
— Yui ライター&韓国語翻訳 (@yui1106) May 12, 2026
まあ「私のおじさん」が作品の中身さえ見ずに、あらぬ疑いを持たれ、ドラマの存在自体を否定されかけた当時と比べれば、今回は作品の批評として出てくるくらいになっただけ、多少マシになったのかも。 https://t.co/91RBpAcgno
— Yui ライター&韓国語翻訳 (@yui1106) May 12, 2026
「モジャムサ」にハマった夫婦の会話
昨日の夫婦の会話。「モジャムサの批評(批判)記事が上がってさ。かくかくしかじか…」「ああ、みんなが良いって言うものを『でもここが良くない』って言うと目立つからね。人と違うこと言うだけの逆張り戦法、よくあるよね」「でも冒頭では一応褒めてるわけよ」「ああ、それは保険だね」
— Yui ライター&韓国語翻訳 (@yui1106) May 12, 2026
「漫画とかでも必ずそういうこと言う人、出てくるんだよね〜で、反論されると『こういうところはいいと思うんですけどね』とか言うわけ」
— Yui ライター&韓国語翻訳 (@yui1106) May 12, 2026
これもこれであるあるなんだな。
性別は関係ない
人って男とか女とかである以前に「人間」だと思うんだけどな。常に性別のフレームで人を見てたら疲れそう。
— Yui ライター&韓国語翻訳 (@yui1106) May 12, 2026
私の場合は(向こう岸の人から「脳内お花畑」と言われそうだけど)日々の生活で自分のことを「女」だと意識する瞬間ってそう多くない。自分は自分だから。
男性でも連帯できる人は当然いるし、同じ女性でも難しい人はいる。そこに性別は関係なく、あるのは個人の相性だけ。
— Yui ライター&韓国語翻訳 (@yui1106) May 12, 2026
あと、あえて男女の枠で見ても「私のおじさん」の後渓の人の中にもジョンヒがいたし、「モジャムサ」の8人会にも女性が2人いるんだけど、批評家の目には入らなかったのかな。
これもある意味、「自分が見た(自分に見えた)ものしか信じない」ってやつなのか。
— Yui ライター&韓国語翻訳 (@yui1106) May 13, 2026
私が見たいドラマ
これは教育テレビの青少年健全育成ドラマでも、社会的正義の実現と道徳的正しさを追求するドキュメンタリーでもなく、ヒューマンドラマの本家JTBC放送のドラマなんだよ〜人間くさい感情のドロドロが見たくて見てるんだよ〜#誰だって無価値な自分と闘っている https://t.co/1QOrHtHM2Y
— Yui ライター&韓国語翻訳 (@yui1106) May 12, 2026
うらやましいけど、ありがたい
「最近『モジャムサ』を見てる日曜と月曜の夜が大変そうだね…」って他人事みたいに夫に言われたんですが、そのドラマ、あなたも毎回一緒に見てるし、あのドラマを見た後そのまま爆睡できちゃうあなたが私はうらやましい。
— Yui ライター&韓国語翻訳 (@yui1106) May 12, 2026
そんな人だからこそ結婚したというのはある。二人してドラマ見て眠れなくなってたら、家が回らない。 https://t.co/2HzPUGY1hr
— Yui ライター&韓国語翻訳 (@yui1106) May 12, 2026
“四十五、四十一”
RP ジャウリムの「二十五、二十一」って過ぎ去った青春時代の恋を懐かしむ曲だから、“四十五、四十一”くらいの8人会の面々にも世代的にマッチする曲かも。
— Yui ライター&韓国語翻訳 (@yui1106) May 12, 2026
あの曲の最後のフレーズ「永遠だと思ってた二十五、二十一」って、ホント刺さりすぎて痛いくらい。https://t.co/KEeZ1xfS2c
カメラワークでバレバレ
運転手をさせられたPDが日の出まで見ようって言われて「この歳で普通、体力だけでここまで来ない。誰が3次会までやって海まで来るのよ。誰かが誰かを好きなんでしょ。誰なの?」ってブチ切れた後に、ギョンセ→ギョンセと組む若手女性作家、次にドンマンかと思いきやミランにピントが合う流れが秀逸。 https://t.co/0bHJohCksL
— Yui ライター&韓国語翻訳 (@yui1106) May 12, 2026
毒親の毒親
8話にはオジョンヒの生い立ちまで出てきてびっくりしちゃった。毒親の上には毒親がいる…ウナはオジョンヒとは違う“力のある母親”になって、その悪循環を断ち切りたいのよね。#誰だって無価値な自分と闘っている https://t.co/mEl5rY2qWF
— Yui ライター&韓国語翻訳 (@yui1106) May 12, 2026
カッコはつけたいけど嘘もつけない
8話にまた出てきた「面白い話して」も、電話で話してると落ち着くのも(鼻血は出たことないけど)よく分かるので、共感しかない。
— Yui ライター&韓国語翻訳 (@yui1106) May 12, 2026
事故ったのに言わなかったのが「カッコつけたかったから」って白状しちゃうドンマン…ウナだけが知ってる彼の良さがあるよね。#誰だって無価値な自分と闘っている
この同僚は意外といい人
唯一ウナの味方っぽい同僚さん、「何の取り柄もなさそうな男に彼女がいるって聞くと、何だか違って見える。“私の知らない何かがあるのかも”って」って言い当てちゃうし、祖母の住所移転っていう結構重めのお願いもOKしてくれるし、何げにめっちゃいい人。#誰だって無価値な自分と闘っている
— Yui ライター&韓国語翻訳 (@yui1106) May 12, 2026
ドンマンは「アンナ」の主人公と同じ
「アンナ」のイジュヨン監督のインタビューに心理学の専門家の話が出てくる。「人は未来に不安があると不安症になり、現在に不満があるとうつ病になる。後者は無気力で元気がないが、前者は片時もじっとしていられず常に動き回ってる」
— Yui ライター&韓国語翻訳 (@yui1106) May 13, 2026
これって「モジャムサ」のドンマンとジンマンじゃんって思った。
妻の尻に敷かれるタイプ
「椿の花咲く頃」でヨムヘランの尻に敷かれ、「モジャムサ」でカンマルグムの尻に敷かれ、パクヘヨン作家のト書きまで細かく書き込まれた脚本に自ら「縛られたい(=できる限り台本通りに演じたい)」というオジョンセ…「椿」のギュテに続いてギョンセもほんとハマり役だよなぁ… https://t.co/f7R6sMds45
— Yui ライター&韓国語翻訳 (@yui1106) May 14, 2026
【番外編】ク・ギョファン関連ポスト
5月中旬にはク・ギョファン本人が監督したミジャンセン短編映画祭のトレーラー公開、「サヨナラの引力」のジャパンプレミア開催決定、「群体」でのカンヌ映画祭初参加などもあり、ク・ギョファン関連のポストもめちゃくちゃしていたので、併せてまとめておきます。
中の人はとっくに監督デビュー済み
wwwww https://t.co/OLBNVap2nc
— Yui ライター&韓国語翻訳 (@yui1106) May 12, 2026
立場逆転して監督クギョファンによって俳優というリングの上に乗せられちゃった監督たち…ソンソックとキムテリと並べられるのはあまりに酷😂https://t.co/2Y0VUHJJsE
— Yui ライター&韓国語翻訳 (@yui1106) May 13, 2026
サプライズ出演した監督の中にクギョファンのパートナーのイオクソプ監督(この二人、雰囲気が本当によく似ている)もいるけど、容赦ないファンドンマンことクギョファン監督…
— Yui ライター&韓国語翻訳 (@yui1106) May 13, 2026
好感度急上昇
今日知ったのだが、クギョファンはパートナーと一緒に書いた「なまず」の脚本完成後、自分も監督経験があるにもかかわらず、演出は「君が撮りなよ」とパートナーに託したそうで、共同執筆者のウナをクレジットに載せるのを拒否していたマジェヨンとは正反対すぎて、私の中で好感度が爆上がりした。 https://t.co/qXD0qkGyOp
— Yui ライター&韓国語翻訳 (@yui1106) May 14, 2026
ドンマン、じゃなくてウノが来る
クギョファンの本気の恋愛モノ、まだ見たことがないけど「もしも私たち(サヨナラの引力)」絶対ヤバそう。https://t.co/nLt8NbLJrC
— Yui ライター&韓国語翻訳 (@yui1106) May 10, 2026
「モジャムサ」終わりのクギョファンが、今度は百想ノミネートの映画引っ提げて来るんですか…!本当ですか…!!どうしよう!!! https://t.co/ZBeQMz48bp
— Yui ライター&韓国語翻訳 (@yui1106) May 13, 2026
供給過多
「モジャムサ」放送からのミジャンセン短編映画祭予告編公開(自身が監督)、「群体」韓国公開(カンヌ公式招待)、「サヨナラの引力」日本公開&ジャパンプレミア来日…
— Yui ライター&韓国語翻訳 (@yui1106) May 14, 2026
畳み掛ける致死量のクギョファン…
2026年はクギョファンの年なんですね…
ナムアクターズ(所属事務所)の皆さん頑張って…!😂
なお公開待機中の作品が、キムユンソク&ノユンソ共演の心理スリラー「暴雪」、ユジェミョン&ソヒョン共演のロボットSF大作「王を探して」、ウェブトゥーン原作のアクション「復活男」、自身とパートナーが共同脚本・演出してサロドリのチャンドヨンと共演したロマンス「君の国」まで何と4作!
— Yui ライター&韓国語翻訳 (@yui1106) May 14, 2026
さらに今撮影中のソンガンホ&ソンスンホン共演のコメディー「庭師たち」まで合わせると5作! 「サヨナラの引力」の次はカンヌ招待作のヨンサンホ監督のゾンビ映画「群体」が日本に来そう。
— Yui ライター&韓国語翻訳 (@yui1106) May 14, 2026
それにしてもクギョファンって一体何人いるんだ…事務所の皆さん、当分休めなさそう…😂
現実とドラマのギャップ
現実のファンドンマン(クギョファン)は無職どころか仕事めっちゃ頑張ってたという、このギャップよ。監督作も既にいーっぱいあるし… https://t.co/KsDpMNqVhs
— Yui ライター&韓国語翻訳 (@yui1106) May 14, 2026
クギョファン影武者がいる説を唱えたくなるほど名前を聞かない日がない2026…
— Yui ライター&韓国語翻訳 (@yui1106) May 14, 2026
クギョファンの担当スタイリスト、パクソニョンさんも大忙しであろう…https://t.co/v9uSAM0V1d
— Yui ライター&韓国語翻訳 (@yui1106) May 14, 2026
忍者ク・ギョファンの空港取材
そんな中、クギョファン本人は「群体」でカンヌ映画祭出席のため昨日フランス🇫🇷へしれっと出国してたよ…情報の洪水すぎて流石に追い切れません😂まるで忍者🥷https://t.co/nLUbtByYPm
— Yui ライター&韓国語翻訳 (@yui1106) May 14, 2026
記者のポーズのリクエストに全部応えてるし、めちゃくちゃ礼儀正しいし…リアルドンマン、沼だな。https://t.co/L2RkloJzjm
— Yui ライター&韓国語翻訳 (@yui1106) May 14, 2026
「W korea」の神インタビュー
「『群体』のカンヌ行きに僕も今ドキドキしています。最近思い出したんですが、『新感染半島』もカンヌ招待作だったのに、2020年で映画祭自体がキャンセルになって。今回行ったらカンヌがどんな感じなのか、僕も知るでしょうね。まあ、映画祭は場所の力よりも集まった人の力の方が大事だと思いますが」 https://t.co/HajhF2Ufdu
— Yui ライター&韓国語翻訳 (@yui1106) May 14, 2026
「コンディション、大丈夫です。僕は仕事してないと生気がなくなっちゃって。『モジャムサ』の前も少し休んでみようと思ったけど…全く楽しくなくて。現場のドーパミンが必要。遊びながら休んでる。一人でも楽しく遊べるし。でもゴロゴロしすぎると腰が痛い」らしいです😂https://t.co/x33PLPmbuG
— Yui ライター&韓国語翻訳 (@yui1106) May 14, 2026
このW Koreaのクギョファンインタビュー、もしまだ読んでない方がいたら是非!翻訳機かけて“全文”を読んでいただきたいです…
— Yui ライター&韓国語翻訳 (@yui1106) May 14, 2026
私、見逃していたのですが、中身の濃さが半端ない…「モジャムサ」の話(放送前の取材なのでネタバレなし)と少しだけ「サヨナラの引力」の話も。https://t.co/x33PLPmbuG
このインタビュー良すぎたので、俳優情報ゼロで「モジャムサ」を見ている夫に口頭で訳して聞かせたら、「イメージだいぶ変わった。演技もうまいコメディー系の俳優さんかと思ってたけど、めっちゃ才能豊かでポリシーあって知的な人なんだね」って言われて私が嬉しかった☺️ https://t.co/6xblwlTIA1
— Yui ライター&韓国語翻訳 (@yui1106) May 16, 2026
ソウル芸術大学の誇り
最近、リュスンリョン、ユヘジンといい、クギョファンといい、ソウル芸術大学出身者がまたすごいな…そもそもの数が多いというのもあるけど。
— Yui ライター&韓国語翻訳 (@yui1106) May 14, 2026
クギョファンは映画科の一期上のチョンユミ、イジュンギと面識があったのか気になる…https://t.co/9g9G5QFglj
遠い百想の記憶
そうだった、「夢のジェーン」で2018年の百想芸術大賞映画部門の新人賞を獲った時、クギョファンを初めて認識したんだった…リュジュンヨルがプレゼンターで「僕が大好きな俳優です」って言うから「誰だろう?」って思ったんだった…https://t.co/eRGxPKpkug
— Yui ライター&韓国語翻訳 (@yui1106) May 14, 2026
初カンヌ!
クギョファンinカンヌ…!https://t.co/yqlpRxp6PV pic.twitter.com/frwdDyPBs7
— Yui ライター&韓国語翻訳 (@yui1106) May 15, 2026
6年越しで参加できたカンヌ、彼の目にはどんなふうに映ったかな… https://t.co/NKgVrndSKa
— Yui ライター&韓国語翻訳 (@yui1106) May 15, 2026
「モジャムサ」でファンドンマンの映画監督デビューが決まったタイミングで、独立映画監督でもあるクギョファンがカンヌに(俳優として)行くなんて、これも偶然という名の運命だったんだろうか…
— Yui ライター&韓国語翻訳 (@yui1106) May 15, 2026
しかも6年前に一度カンヌ行きが決まっていた時と同じ監督の作品で。https://t.co/t9fwO5D9O5 pic.twitter.com/gcBAwvFCXx
ク・ギョファン×シン・ヒョンビン
すっかり「群体」inカンヌ沼にハマって色々見たけど、全体的に一番写真が良かった記事↓
— Yui ライター&韓国語翻訳 (@yui1106) May 16, 2026
クギョファン×シンヒョンビンも予想以上に良き…https://t.co/SFFNY9ii88 pic.twitter.com/uvIhkTBEy3
ヨンサンホ監督との3ショットも!https://t.co/m7sildgVnj
— Yui ライター&韓国語翻訳 (@yui1106) May 16, 2026
この二人、今撮影中のコメディー映画「庭師たち」でも共演してた!
— Yui ライター&韓国語翻訳 (@yui1106) May 17, 2026
クギョファンは行く先々でトラブルを起こして回る、町のトラブルメーカー役、シンヒョンビンは物語に妙な緊張感を吹き込む、秘密を抱えたレストラン主人役。二人のキャラクターの関係性が気になる。 https://t.co/nrRgcleo7y
それでレカぺのフォトタイムでも、慣れない場で「どこ見ればいいのかな?」と少々戸惑ってたシンヒョンビンに、クギョファンがサラッと「手、乗せなよ」的な感じで自分の肩を貸して、「重いでしょ?」「いや、全然」みたいな会話をするシーンがあったわけだ…https://t.co/WjbnvVuXv2
— Yui ライター&韓国語翻訳 (@yui1106) May 17, 2026
何かとクギョファンの肩に手を乗せがちなシンヒョンビン、右手はチョンジヒョンと🤝で両手に花状態😆 (wkorea Instagram) https://t.co/XIpWPF8VDP pic.twitter.com/RaZTRXGUiL
— Yui ライター&韓国語翻訳 (@yui1106) May 18, 2026
クギョファンとシンヒョンビンの組み合わせになぜかぐっと来てしまったので、そのうち夫婦役とかで共演してくれないかな…とぼんやり思う。
— Yui ライター&韓国語翻訳 (@yui1106) May 16, 2026
売れない映像作家と銀行員の妻とか(単なる妄想です…)
待って、ヨンサンホ監督のドラマ「怪異」で夫婦役、すでに演じてた…!(別居中の夫婦役らしいけど…)https://t.co/kSinDsu4Cx
— Yui ライター&韓国語翻訳 (@yui1106) May 16, 2026
「クギョファン先輩とはカンヌの海辺で一緒にランニングもした。『ランニンググッズも持ってきたから走ろう』ってなって走りに出たけど、風も強くて体力も温存しないといけないから、私は途中で帰った(笑)」
— Yui ライター&韓国語翻訳 (@yui1106) May 18, 2026
やっぱ3作で共演してる(今も一緒に撮影中)だけあって仲良し!https://t.co/yk1SqJi87i https://t.co/XIpWPF8VDP
共演者に大人気
レカぺの最初の方では「星から来たあなた」のトップスター、チョンソンイが憑依したようなチョンジヒョン姉さんに謎のアプローチ(?)をされ、その直後のフォトタイムでは3作一緒に共演してる(そのうち一つは一応夫婦役)シンヒョンビンを自然にリードする、共演女優にも大人気の沼男クギョファン… https://t.co/XIpWPF8VDP
— Yui ライター&韓国語翻訳 (@yui1106) May 17, 2026
このクギョファンのマナーソン(相手への不必要な接触を避けるマナーのある手)がまた沼…
— Yui ライター&韓国語翻訳 (@yui1106) May 17, 2026
全世界の注目が集まる場で、その場のとっさの判断で何の迷いもなく自然にこういう振る舞いができるのが、彼の人柄を何よりも表している気がする。女優陣からの信頼もある意味、納得。https://t.co/374IaYKJ4u
「クギョファンさんは妹みたい。弟って『あんたが何を分かるわけ?』って感じがあるけど、妹は『この子、よく分かってるね』っていう感じがある。自分が何かをパスすると、すぐに気付いてキャッチしてくれるセンスのある妹。彼がまさにそんな感じ」https://t.co/NHZY5B90u6 https://t.co/bFfKpg3miN
— Yui ライター&韓国語翻訳 (@yui1106) May 18, 2026
「撮影では僕が問題を出すと、(チョンジヒョン)先輩が答えてくれる感じ。実際にも相性が良くて、特にウォーミングアップの方法が似てた」https://t.co/yk1SqJi87i
— Yui ライター&韓国語翻訳 (@yui1106) May 18, 2026
インタビューinカンヌ
「レッドカーペットは思ったよりも自然な経験だった。観客は僕らを見に来てるわけで、僕らも彼らに会ってデートするような気分だった」https://t.co/Vs5GBuC6gf https://t.co/NKgVrndSKa
— Yui ライター&韓国語翻訳 (@yui1106) May 17, 2026
「ものすごく緊張するかと思ったけど、観客の歓声のおかげで一気に緊張が収まった。拍手で緊張がほぐれて『今日はお祭りなんだ、楽しもう』という気持ちで楽しく見た」https://t.co/s6A5wMhne8
— Yui ライター&韓国語翻訳 (@yui1106) May 17, 2026
「最近は多くの方が注目してくださるのがいまだに不思議。ここに来ても気付かれて、『僕のこと知ってるの?』って感じ。この気持ちは最後まで変わらない気がする」「自分自身は大きく変わったことはないと思う。昨日も釜山映画祭に初めて行った時と同じ気持ちだった」https://t.co/s6A5wMhne8
— Yui ライター&韓国語翻訳 (@yui1106) May 17, 2026
4作一緒にやってるヨンサンホ監督とは、作品ごとに別の人物や状況、脚本で会うから、慣れてるというより毎回新鮮で、「ファーストキスだけ50回やってる感じ(笑)」というのが彼らしいワードチョイスで好きだった😁 https://t.co/5Y5bBsVlb8
— Yui ライター&韓国語翻訳 (@yui1106) May 17, 2026
ク・ギョファンのSNS
カンヌに同行しているスタイリストのパクソニョンさんのインスタを通してクギョファンの今を知る我々。「どうか本人もインスタ開設して」というメッセージに、「代わりに(本人に)伝えておきました」とのことで、ありがたや〜🙏 https://t.co/PMWspd13Tq
— Yui ライター&韓国語翻訳 (@yui1106) May 18, 2026
まあ、でも本音を言うと、彼はすでにYouTubeチャンネルも随分前から持ってるし、写真よりも映像を撮りたい人だと思うから、インスタはなくても全然いい派。
— Yui ライター&韓国語翻訳 (@yui1106) May 18, 2026
インスタストーリーよりもVlogのほうが合う気がするし。 https://t.co/FiY67ADlMx
クギョファンの所属事務所、ナムアクターズさんが事務所の公式インスタで「群体」のキャラクター写真アップしてくれてた。最近彼が出たYouTubeのトークバラエティーや「モジャムサ」、百想や雑誌撮影のオフショットもマメに更新してくれてる。私はこれで十分!
— Yui ライター&韓国語翻訳 (@yui1106) May 18, 2026
似た者同士
「白と黒のスプーン」の“中華の女神”パクウニョンシェフがMCを務めるYouTube「パプウニョン」の初回に、クギョファンが「モジャムサ」のPRでゲスト出演。
— Yui ライター&韓国語翻訳 (@yui1106) May 19, 2026
共にMBTIのI(内向型)で人見知りという似た者同士の二人の、妙に冷静でおかしみのあるトークが相性抜群でクセになる😂https://t.co/Txu02NgMIC
二人は「周りの期待に応えようと無理してテンションを上げて頑張ったりもするが、帰り道に一人になると、ふと我に返って冷静になるタイプ」らしい。料理は全くできないというクギョファンは自ら選んだピンクのエプロンをしてキッチンに立ったものの、ネギの小口切りで一日が終わりそうな手つきだった😂
— Yui ライター&韓国語翻訳 (@yui1106) May 19, 2026
推しと初対面
クギョファンが大ファンの歌手イソラのYouTube「イソラの初春」にドラマのPRで出演。最推しを前に今まで見たこともないほど緊張したクギョファンが、彼女に褒められるたびに「光栄です」を連発しながら、「モジャムサ」は自分が影響を受けた彼女に一番に見せたかったと語る。https://t.co/EiDas6hKvJ
— Yui ライター&韓国語翻訳 (@yui1106) May 19, 2026
「人間の感情は一つでは定義できない。イソラさんの音楽もそうで、そこから学んだことを演技にも込めた。『モジャムサ』も特定の感情を感じることを強要しない作品。ソラさんの感想もぜひ聞きたい」と言うと「電話番号を聞いて、見て感想送りますね」と言われ本気で驚く“成功したオタク”クギョファン🤭
— Yui ライター&韓国語翻訳 (@yui1106) May 19, 2026
「表情だけで演じるシーンの前は当然ソラさんの曲も聴いてたし、ドンマンがヘッドホンをしてるシーンでは撮影中も聴いてた」「ソラさんの好みを僕が自分の好みとして吸収したから、僕の作品がソラさんの好みに合うのかも」と推しへの愛を一生懸命語るクギョファンはまるでピュアな高校生☺️
— Yui ライター&韓国語翻訳 (@yui1106) May 19, 2026
【番外編2】オ・ジョンセ関連ポスト
ギョンセ役のオ・ジョンセも、6月公開の映画「ワイルドシング」のプロモーションが始まり、まさかの姿にSNSが騒然としました。
転生してバラード歌手に
「モジャムサ」の映画監督ギョンセ(オジョンセ)、「ワイルドシング」ではロン毛の歌手チェソンゴンとしてバラードシングルリリースしてた。ギャップすごい🤣https://t.co/KT8wXuYiRJ
— Yui ライター&韓国語翻訳 (@yui1106) May 14, 2026
「愛欲の栓抜き」で監督デビューしたギョンセと妙にリンクするチェソンゴンの「PINK LOVE 君が好き」😂 pic.twitter.com/sxx6Xz2L5S
— Yui ライター&韓国語翻訳 (@yui1106) May 14, 2026
ニュースルームに進出
オジョンセ、いつの間にニュースルーム出たんだ!見なきゃ!!https://t.co/wXJQ8KrNRU
— Yui ライター&韓国語翻訳 (@yui1106) May 11, 2026
7、8話付近では、ドラマの感想ポストと同じくらい、俳優関連のポストが一気に増加していました…(汗)。ク・ギョファンの時代の到来を実感した時期でした。それでは、今回はこの辺で!
