見出し画像

「誰だって無価値な自分と闘っている」を見て感じた私の“感情ウォッチ”の記録vol.5 7、8話放送後+番外編(俳優関連)

 さて、すっかり遅くなってしまいましたが、「誰だって無価値な自分と闘っている」の3話~10話の視聴中にXに投稿したポストを記録として、順次まとめていきたいと思います。5回目の今回は、7、8話を見た後(5月10日~)に投稿したポストを振り返ってみます。また、その後にドンマン役のク・ギョファン、ギョンセ役のオ・ジョンセ関連のポストも併せてまとめておきます。(私がnoteにXのポストをまとめる理由は↓に書きました)


ドライバーに同情

初めて出したSOS

街頭広告の意味が逆転

韓ドラ中盤の王道コース

ドンマンの黒歴史

「パヴァーヌ」との共通点

金で解決しようとする親

電話中の横顔にやられる

電話ならではの良さ

MVをエンドレス再生

告白はサラッと済ませる

ムードメーカーはミラン

闇落ちへジンとカン・マルグムの底力

マ・ジェヨンだって無価値な自分と闘っている(多分)

嫉妬心に負けて失敗したドンマン

ハンギョレ21のドラマ批評(批判)について

冒頭のせりふがブーメラン

モヤる韓国の批評記事

不器用で口下手でお節介、だけど優しい人

言葉の裏に隠された本音

時代は変わったのか、変わってないのか

「モジャムサ」にハマった夫婦の会話

性別は関係ない

私が見たいドラマ

うらやましいけど、ありがたい

“四十五、四十一”

カメラワークでバレバレ

毒親の毒親

カッコはつけたいけど嘘もつけない

この同僚は意外といい人

ドンマンは「アンナ」の主人公と同じ

妻の尻に敷かれるタイプ

【番外編】ク・ギョファン関連ポスト

 5月中旬にはク・ギョファン本人が監督したミジャンセン短編映画祭のトレーラー公開「サヨナラの引力」のジャパンプレミア開催決定「群体」でのカンヌ映画祭初参加などもあり、ク・ギョファン関連のポストもめちゃくちゃしていたので、併せてまとめておきます。

中の人はとっくに監督デビュー済み

好感度急上昇

ドンマン、じゃなくてウノが来る

供給過多

現実とドラマのギャップ

忍者ク・ギョファンの空港取材

「W korea」の神インタビュー

ソウル芸術大学の誇り

遠い百想の記憶

初カンヌ!

ク・ギョファン×シン・ヒョンビン

共演者に大人気

インタビューinカンヌ

ク・ギョファンのSNS

似た者同士

推しと初対面

【番外編2】オ・ジョンセ関連ポスト

 ギョンセ役のオ・ジョンセも、6月公開の映画「ワイルドシング」のプロモーションが始まり、まさかの姿にSNSが騒然としました。

転生してバラード歌手に

ニュースルームに進出

 7、8話付近では、ドラマの感想ポストと同じくらい、俳優関連のポストが一気に増加していました…(汗)。ク・ギョファンの時代の到来を実感した時期でした。それでは、今回はこの辺で!

いいなと思ったら応援しよう!