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【私、5年後もこのままの働き方なのかな...?】と思ったアナタへ。まずは持って生まれた「プログラム」を知ることから始めてみよう!

自分らしく、イキイキ働いて生きている自分を夢見ていたはずなのに、
いつの間にか「心からやりたいこと」よりも
「今の生活の中でできること」を優先するようになっていた私が

なぜ、40代も半ばを過ぎてから
働く&生きる方向性をリセットして
自分らしい人生をリスタートすることができたのか。


その秘密を知って

「これまでの自分を活かしつつ、働く方向性を見直したい!」
「今よりもっと自分らしく生きていけるステージにシフトしたい!」

そんなふうに感じている、働くオトナ女子の方へお贈りします。

少し長い記事ですが、ぜひ最後までお読みいただいて
プレゼントお受け取りくださいね!



自己紹介〜「ワタシらしい生き方」って何だっけ?〜


はじめまして、サヤカです。
プレゼント付き記事を購入してくださって、ありがとうございます。

私は、
「統計心理学i-color」
「星読み(西洋占星術)」

この2つのツールで
キャリアの方向性や自分の生き方に
不安・モヤモヤを抱えるオトナ女子さんが、

「自分が生まれ持った”プログラム” や ”上手くいくスイッチ”を知る」

眠っていた自分の中の “本当の声” と再びつながる

今よりもっと自分らしく働き、生きていく人生をリスタートする!

この人生リスタートプランを、セッションでサポートしています。

私は、いわゆる第二次ベビーブーマー世代(団塊ジュニア世代)です。

ウジャウジャひしめく
数多の同級生に囲まれて、
競争・オブ・競争で育ってきました。

給食争奪戦で鍛えられた気力・体力で
厳しい受験戦争を乗り越え、

就職氷河期まっただなか、
もう少し早く生まれていれば、バブル就職世代なのに〜!
と恨めしく思いつつ
どうにかそれなりの会社にもぐりこみ、
給料ついでにパートナーもゲット!

という、この世代によくある(と言っては同級生の皆さまに失礼ですが)
人生を送ってきました。

結婚して、子どもを二人くらい持って、共働き。
決して不幸なわけではなかったけれど、

でも時々、こんなふうに考えてしまうことがあったんです。

……子供の頃に夢見ていた「オトナになった私」は、
こんな姿じゃなかったな。

これって、本当に「ワタシらしい生き方」なのかな。

なんか違う気もするんだけど、

今さらどう変えればいいのか、よくわからない。

……わかんないし、毎日忙しいし。

とりあえず、このままでいっか.....。


『ライフ・シフト』 との出会い、からの自分探し


そんなふうに過ごしていた矢先。

私のその後の人生を変えていくキッカケになった
1冊の本に出会いました。

『ライフシフト−100年時代の人生戦略』
(リンダ・グラットン&アンドリュー・スコット 著/池村千秋 訳 、東洋経済新報社)


働き方・生き方に対して何となく感じていた不安感・モヤモヤは、
決して「他人事」じゃなかった!

アタマから冷水を浴びせられたような、衝撃でした。

今、働く方向性を見直さないと、私の老後ってこうなる可能性があるんだ…(こわっ)

…でも、そもそも私って
何が得意で
何が好きだったんだろう。

この人生で、何をしたかったんだろう?


結婚・出産・子育てを経て、
子どもや夫のことは考えても、
「自分自身のこと」は、もう考えるのすら放棄していた
ことに
改めて気づきました。


今、働く・生きる方向性を見直さないと、長生きもできない。

「この先、ホントに自分らしく働いて生きていきたければ、
自分のことをもう一度ちゃんと知らねば。」


そこから始まった、
本当にワタシらしく働き、生きていくための
「再キャリア活動」。

いろいろなキャリア講座や
自己実現講座を
探しては受け、探しては受け、の数カ月。

ようやく出会ったのが
「統計心理学i-color」と「西洋占星術(星読み)」でした。

この2つのツールを通して自分を見つめ直すなかで、
私の中の

気づいていなかった、
忘れていた、
否定されてきた、
フタをして抑え込んでいた、

「私は本当はこう在りたいんだ」という願望が、
少しずつ浮かび上がってきました。

そして数々のワークを通して
ここだけは何があってもきっと変わらない、
と心から思える、

”自分のコア=自分軸”

を、言語化することができたんです。

その軸に沿って働く・生きる方向性を見直していき、
生まれつき持っている「上手くいくスイッチ」や
呼吸をするくらい自然にできる「強み」を
少しずつですが意識していくことで

それまでの「他人基準で選んだ生き方」が
「自分基準で選んだ、納得できる生き方・働き方」に
変わっていったんです。


自分が生まれ持った“プログラム”を知れば、
「ワタシらしい生き方・働き方」が見えてくる



この「納得感」を、心身ともに揺れやすい、働くオトナ女子たちに
ぜひ持って生きてほしい。

最初はそんな思いで、
まずは友人・知人から少しずつモニターセッションを始めていきました。

30代〜50代の女性たちとのセッションを通じて実感したのは、

どんな人にも、
その人が生まれつき持っている「プログラム」や
「上手くいくスイッチ」があり、
それに気づくことで、納得感の備わった
ホンモノの「自信」が生まれる。

ということです。

私がセッションをさせていただいた、ある30代女性のお話です。

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