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電動自転車のひき逃げ事故の被害者 犯人の保険会社から連絡なし

2024.11.12
歩行者の私は電動自転車のひき逃げ事故に遭った。
私に非は一切ない。
青信号を渡ろうとして、信号無視して坂の上から爆走してきた電動自転車の女性と接触してケガしたのだ。
頸椎捻挫で通院していた。

2025.4.9
ひき逃げの犯人女性、特定。
犯人側の保険会社から治療費の件で連絡があった。

しかし、痛みが強くずっと治療に専念していた。

2025.7.3
犯人起訴
30万円の罰金刑、前科が付きました。

2025.7.4
犯人側の損害保険会社から症状固定の時期に来たと電話があった。
永久に治療費を払うことはできないという。
痛みがかなり辛かったので保留にしてほしいと夫が伝えてくれた。

交通事故がはじめてのため症状固定の意味さえ夫婦でしらなかったのだ。

2025.7.4
午後に担当医の元へ行った。
担当医は、症状固定ではないと言った。

症状固定というのは医師が判断すると聞いたので、治療を継続している。

2025.9.29
担当医に再度聞いてみたが、まだ症状固定ではないと言われる。

犯人の損害保険会社からは7月4日以来一切の連絡なし。

私自身、ひき逃げ事故での不安、事故の恐怖、いまだに続く頸椎から腕にかけての痛みで精神的に参っている。
これ以上、メンタルをやられるのは辛すぎるといま弁護士を検討中。

しかし、弁護士特約のない歩行者の私、相手側が自転車という事故、自賠責が使えないという問題などで弁護士も喜んで受けてはくれない気がしている。

自転車事故に詳しくて交通事故にも詳しい優秀な弁護士が私を助けてくれないだろうか?

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