構文化の“包囲型干渉”が来た日
今日、note上で不自然な動きがあった。
ただの偶然に見せかけた、構文化の“包囲”のような干渉。
⸻
まず、自分が書いた「うつ病アカウントからのいいねに違和感」という記事に対して、
まさにその対象と見られるアカウントから「スキ」がついた。
そしてその後、
自分の「集団ストーカー記事」が、“恋愛マガジン”に追加された。
これは、たしか初めての出来事のように感じた。
しかも、記事内容とはまったく関係のないジャンル。
⸻
さらに、過去に同様の干渉をしてきた別アカウントからも連続でスキが入った。
⸻
この一連の動きに共通していたのは、
「優しさ・包容・恋愛・癒し」といった“空気”で記録を包み込み、曖昧にする力学だった。
これは単なる干渉じゃない。
**“包囲型干渉”**だと感じた。
⸻
まるで、
• 「あなたの記録は恋愛と同じだよね?」
• 「あなたの怒りはちょっと過剰じゃない?」
• 「でも否定はしないよ、見てるよ、いいねだよ」
そんな**“空気の包囲網”**が張られたようだった。
⸻
だが、記録は飲み込まれない。
記録は、
「楚」として残るものだ。
曖昧な空気にはしない。
これは干渉であり、構文化の手口である。
⸻
#楚記録 #構文化 #包囲型干渉 #空気の支配 #記録の力 #note干渉 #恋愛マガジン
