【cluster】で怖いと感じたこと(1)
普段あまりclusterに居ない私が今だからこそ感じがことを、きっとこの世界にも慣れてしまったら感じなくなって今うから。だから今感じたことをここに書き綴るよ。
あっ!ちなみにだけど、cluster自体には色々といいところもたくさんあるんだけど、あまり入っていないこの時期だからこそ感じたことが大切だと思うからあえていまはこういう内容の記事に書いて残していこうと思うよ。
普段VRChatに居る私がclusterに居て少し怖いと感じたこと
まず前提の状況をいくつか共有するんだけど。clusterではVR機器を使って居るが殆ど居ないってことかな。全く居ないって事はなくて、意識してれば見かけること自体はあるんだけど、基本的にふと周りを見渡してVR機器を使ってる人はあまり見かけないね…
逆にVRの人=フルトラって事が多い気がする?VRするくらいならもうフルトラもしてるみたいな???(そのくらい見えるところにはVRの人は居ないって意味)
まぁ、それは良いとして、圧倒的大多数がスマホやPCユーザーなのがclusterの特徴なのね。それこそVRChatとは真逆(少なくとも私の周りのVRChatしてる人は大体VRの人が多いかな)な環境なの。
それで本題の何が怖いかって言うと、距離感と挨拶(コミュニケーション手段として)かな。これは私がcluster特有のそういった文化をまた分かってないからなんだとは思うから、普段clusterに居る人は普通じゃんって思うかもしれないけど!だからこそ、そういう風に思う人もいるんだよって思ってほしいの。
(1)clusterで感じた距離感
まず距離感についてお話しするんだけど・・・
1つはアバター同士の距離感だね。わかってはいるんだよ、スマホやPCの人が細かい、それこそ一歩とか半歩の距離感をコントロールするのは難しいってことはね。でもねそれこそ少し移動しようとするとそれなりの速度で移動するんだけど、VR使ってる側からするとまぁまぁ速い速度で突撃してきて普通に怖いよ…💦
さっき言った操作のことがあるから分かるけど、分かるけど普通に怖い…あと移動とか位置がちょうどいい位置に移動できなかったからって、何度も突っ込んでくるから余計に怖い…これほんとに…。
あとね、操作ともう一つ思ったのが、clusterって考えてみると普通のゲームみたいに三人称視点なのね(キャラクターを俯瞰する視点)。逆にVRChatってデスクトップで入った人も基本的に一人称なのよ。つまり向いてる方向と移動方向が一致してて前が見えてるから、そもそも突っ込んで来ない…。自然としゃがんだりしてゆっくり近づいて来てくれる人が大半なのね。
あとは、VRChatはVRの人もデスクトップの人も一人称視点で自分の姿が見えないからお互いお話するときはミラーの方を向いたりするからそもそもぶつからないっていうね!!!
clusterってVRユーザーからするといろいろとシステム面とかで不満が多いわけなんだけど・・・それだけじゃなくってこういった細かい環境の違いで居ずらいって感じる人も多いのかなぁ~?なんて思っちゃったりね・・・(((>_<)))
でも時間が経てばなんてことないって思うかもしれないから、今の私だと結論出ないかな~・・・。どうなんだろうね~?
(2)clusterでのあいさつ ➡ 後編へつづく…
