Zoom相談、かゆいとこに手が届いていいかも🦆
そーなんですよ。
先月からかな?Zoom相談(音声のみ)をやってて。これがなかなかいい感じで。どこがいいって、手っ取り早いですね。もちろん文字には、後で読み返せるとか。質問や相談を書く行為そのものが、思考の整理になるってメリットもあるんだけど。
やっぱり、負担になる部分もあるんで。それは依頼者もそーだし、返信するわたしも。
わたしからの返信なんて、ほぼ記事みたいなんで。そら、返すのに時間かかりますよね(すみません)いかんな~と思いつつ。誤解なく、あますところなく伝えようとすると、どーしても手紙みたいに。でも、あら不思議。これが音声になると?
細かいニュアンスまで、スッと伝わる。そうだ、メンバーの春野ましゃこさんがこんな体験レポートを書いてくれて。
なになに?手のかかる生徒ってことはないですよ。
たしかに定期的に「もう書くのやめる!」ってなるのは、困ったな~と思うけど。定期的なんで慣れたもんです。ほんまに書くのが好きな人は、書くことで生かされてる方は、必ず戻ってくるんで。
それより気になるのは、そんなキツかったかな~??です(笑)ま、シビアなとこはあるかもだけど(だって、ええやん!だけ言っててもしょーがないんで)やっぱり上手くなって、売れてほしいんで。
うれしかったのは下記です。
「書くのが上手くなる」ということは「文章力を上げること」「読みやすい文章を書くこと」だと思っていました。(今考えればお恥ずかしい限り)でも今では何よりも、「人にどれだけ伝えたい思いがあるか」ということと、「自分を知っていかに人間性を高めていくか(わたしの場合はいかに病気と上手く付き合っていくか)」が何よりも大事なことだと痛感しています。
ここを読んで「あ、伝わってる!」と思いました。そう、書いたもの読んでもらおうと思ったら「人間性」を養うことです。あなたの書くものは、あなたそのものなんで。文章ってのは、それが如実に出るんで。
わたしもZoom相談やってて、手応えあります。
「大事なことは何度も(強調して)言わないと伝わらない」とか「ここ、伝わってると思ってたけど全然だった~」とかあるんで。そこをリアルタイムに確認しながら、やり取りできるのは大きいなと。ま、恥ずかしいって方もいるかもだけど。
顔出しなし(音声だけ)だと、案外いけますよ。それこそノーメイクにパジャマでもいいんだから。
興味ある方はもちろん。すでにやり取りしてる方で気になる~って方、気軽に声かけてください。月1あるいは週1、その1回分をZoomに差し替えるイメージです。気に入ったら、プランの頻度に応じて何回でも。詳しくは下記からどうぞ~、やさしいですよ^^
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いつもありがとうございます!なんかおいしいもの食べます。